國友直人(1992)『経済学入門シリーズ 現代統計学(上・下)』(日経文庫)

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  1. 統計学への誘い
  2. 記述統計の基礎
    1. 統計データ
    2. 度数分布
    3. ローレンツ順序付け
    4. 分布の特性値
      1. 統計データの中心
      2. 統計データのばらつき
      3. 階級値を利用する平均と分散
      4. 分位点と箱形図
      5. その他の特性値
  3. 記述統計の発展的事項
    1. 同時度数分布と相関係数
    2. 回帰と関数関係
      1. 最小二乗法
      2. 回帰直線の性質?
      3. 直線のあてはまりの良さ?
      4. 関数関係と直交回帰?
      5. 非線形回帰?
    3. 時系列の記述統計
      1. 移動平均と季節調整?
      2. 系列相関と自己相関係数?
      3. トレンドと循環変動?
      4. さまざまな経済時系列指数?
  4. 確率の基礎
    1. 確率とは
    2. 確率の規則と解釈
    3. 条件付き確率と独立性
  5. 確率分布と標本分布
    1. 確率変数と確率分布
    2. 確率分布の特性値
    3. 多変数の確率分布
    4. 有限母集団と標本調査
    5. 標本分布
  6. 統計的推測
    1. 統計的推測の問題とは?
    2. 点推定
    3. 空間推定
    4. 仮説選定
  7. 計量経済分布の基礎
    1. 回帰モデルによる分布法
    2. 計量経済モデルによる分析法
    3. 時系列モデルによる分析法
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