最近幽体離脱にはまった まとめ コテ > tako
 415 tako ◆ho6dapuYeA [sage]  2007/12/14(金) 20:32:40.11 ID:9UDRpl/V0
【ハンドル名】 tako
【パートナー・ガイド】 変な男
【 練習期間 】 1年
【 離脱頻度 】 最近は週に2回ほど
【 離脱方法 】 とにかく眠いときや二度寝時に金縛りになりたいと思ったらたまに金縛りが来るのでそれで
【 集中時間 】 10分前後
【 滞在期間 】 10分ほど
【 禁則事項 】 金縛りが終わったときに目を開ける
【主な挑戦の時間帯】すごく眠いときか二度寝時
【 離脱前後の状態 】
 [ 精神面 ] 特に変化はなかった
 [ 肉体面 ] 特に変化はなかった
【備考】金縛りは終わってからが勝負


二度寝時に金縛りになったのでローリングした。
ローリングした後しばらくすると
ベッドに横たわっている時の映像が見えた。
気がつくと俺は、その映像の中に入っていた。
それで起き上がって周りをみると、
ほとんど普段の風景と変わらなかった。
その後、リビングに下りていくとあまりにリアルすぎて
一瞬現実なんじゃないかと思った。
だけどテレビで小堺一機が意味不明な動きをしていたので
すぐに現実じゃないとわかった。


パートナーを探しに風呂場に行って鏡を見てみると、なぜか鏡は曇っていた。
何かが右の方に映っているのはわかるんだけどよくわからなかった。
そこで、いったん目を閉じてもう一度目を開く、すると変な男がいた。
姿はあまり覚えていないんだけどたしかに変な男だった。

とりあえず、その変な男と一緒にリビングに行くと
その男が、「この世界では結構いろんなことが出来る、
例えばだが、ものすごく高くジャンプすることも出来る。」
みたいな事をいっていたので見せてもらったが、
全然出来てなかった。恐らく20cmも跳んでいなかった。

それを見て、俺が出来てないといったんだけど無視された。
その後、外に出て行った、すると途中から
道が商店街みたいになっていて、
いろいろなものが売っていた。
本を一冊見てみると、文字がめちゃくちゃだったが、写真には一貫性があった。
その後もいろいろあったが目が覚めた。

離脱のリアルさは一定だったと思う。