最近幽体離脱にはまった まとめ 幽体離脱プロセスシート

幽体離脱プロセスシート


【使い方】
自分が今何処で立ち止まっているのかを理解しましょう。
自分の行き詰まってる場所に「←今ココ」と知るしを付ければおkかと。
※使うときは掲示板よりもメモ帳へコピペしてください。


動かず仰向けで集中

何らかの前兆が!(痺れる等)

意識が飛んだり戻ったり 変な映像が出てくる(『覚醒』状態)

|――――――――――――――――――――→睡眠
|                                ↓
|                                夢→覚醒
↓                            (明晰夢→覚醒・金縛り・成功へ)
(イメージする人はする。)
※覚醒限界(金縛りの時点で意識は名倉です。)               
↓                                
金縛り(耳鳴り、振動、浮遊感など)
|  
|―――――――――→失敗 引き戻される、金縛り終了等
↓                ↓
成功!          睡眠・夢・覚醒へ


説明事項
「覚醒へ」は覚醒状態~覚醒限界へ
「睡眠へ」は睡眠へ
「夢へ」は夢・明晰夢へ
成功後の失敗は「失敗」の項へ
※簡略化してますが見やすい用にしてありますので弄り過ぎないで下さい。
金縛り未経由例
例)夢→成功 イメージ→浮遊感(金縛りの項)→成功


4 :名無しさん@お腹いっぱい。 : 2007/05/25(金) 19:06:33 ID:pbHAd./o
   793 名前:小野妹子 ◆8..xxxx1OE [sage] 投稿日:2007/05/22(火) 01:04:29.47 ID:31LPKY7X0
   >>786
   そんなアナタにオススメなのが『意識のラベリング』法。

   セルフモニタした意識の低下レベルを段階的にラベリングしていきます。
   レベル1~まぶたが重い
   レベル2~四肢の感覚がほぼ無くなる
   レベル3~思考が途切れ途切れに 四肢の感覚皆無
   レベル4~突拍子も無い思考のノイズが素の思考の合間に挟まる
   レベル5~ほぼ支離滅裂な思考で埋め尽くされる
   レベル6~ほぼ、意識を保てなくなる
   レベル7~寝てしまう

   離脱パターンA
   レベル7'~ほぼ意識を保てない 時間の感覚が無い
   レベル8'~ふと意識が戻る 浮遊感を感じる→離脱

   離脱パターンB
   レベル7'~光、振動、幻聴を感じる
   レベル8'~金縛り→離脱

   こうしたラベリングを行うことで、今の自分の意識がどの段階にあるのか客観視できます。
   また、"段階を意識する"という思考を毎時行うことで、完全な意識の消失も防げます。
   こういった睡眠段階深度による意識の変化は各人個人差があるので、
   やっぱり自分でやってみることに越した事はありません。

なぜ寝落ちしてしまうのか


幽体離脱上寝落ちというのは初心者上級者問わず

挑戦するつもりで床に就いた後に飛んでくると、慣れないうちは結構ダメージのでかい
ある種のシンドローム的ななにかを漂わせる現象ともいえる。


離脱をする上でなんで人は寝落ちをするのか、それを毎回毎回考えていたのだけれど


ひとつ、寝るつもりで離脱しようとするから寝落ちする。
だから端から寝るつもりなく床に入って意識だけを落とそうと努力することにより
成功するかもしれない。机の上で寝るつもりもないのにあまりに眠すぎて意識を落としてしまい
それで離脱することはある。学校の授業中も同じだ。

ひとつ、寝落ちすることによる安心感を占めてしまっている。
これは長期間離脱していない、出来ていない方にあるかもしれない。
寝落ち、この一つのパターンが頭の中でオートメーション化してしまい
この動作そのものが安眠なりひとつの正進になってしまい
このルートから無意識レベルから外れたがらないのかもしれない、
こういうときは自分そのものを見つめなおすかモチベのひたすらうp、
離脱への意欲とそのメリットの見出しに励まないとはまりこみにどんどんはまる、と思う。

ひとつ、無意識層では疑いがある。
まずは疑いという概念を取っ払う。わざわざ挑戦するならそこまで疑う必要など何もない。
核心なき信憑性を確信へと革新させることが大事。
どうせ無理だろう、その考えに自分の疑念を柱のように支えていると
これがなかなか崩れない、というよりも崩せない。
昔から言うようにだまされたと思ってやるしかない、自分もそうやった。

ひとつ、気合いが足りない。
双子がなければできない、イメージがないとできない、金縛りがないとできない、
でもそんなの関係ねぇ。
何一つなくたって抜ければなにも関係ない。~がないとできないというのは
ひとつのカギでありながらも見ての通り拘束事項だ。
それで打開できる可能性はあるものの拡張性が薄いとなかなか
頭が対応できないかもしれない、要はもうちとやわっこい脳味噌で
やってみるのもいいかもしれない。