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キャップ付容器を用いた擬似非貫通X


1.キャップ付容器の底部を切り取る
2.キャップ側を下にしてXを製作する(挿入棒はキャップ部分まで貫く)
3.X完成

このXはキャップを開くことで空気の通り道を確保できる。
故にキャップを開けたまま挿入しキャップを閉じることで空気抜きが可能。
内部に空気が残されていないので引く時に強いバキュームが得られる。
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