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Tactical Player +


基本的にTaPと同じ。
プレスタ変更画面の能力ゲージはTaPと完全に一致。

MAXサーブは203km/hでTaPと同じ。
スライスサーブがキックサーブになる。
ボレーが少し浮くようになるが、ネット際なら問題ない。
足はスタートダッシュが遅く、切り返しがもたつく。
一度走り出せば加速は速い。
ドロップショットの発動が若干遅く、ドロップの角度も付きにくい。

ストロークが速く低くなる。角度のキツさはそのままなので、ショートクロスを頻繁に織り交ぜて相手をコートから追い出し、ボレーに持ち込むのが有効。
相手が下がって打って来る場合はドロップショットで揺さぶろう。


 グロージャンの場合
  • 足の速さの低下は、基本的には気にならない程度(切り返しはアレだが)。
  • スライス後の硬直がひどく、リターンをあっけなくストレートで抜かれる。
 よって、体勢の悪いスライスの多用は禁物。
  • +なしの頃のように、スライスで粘ることができなくなった。
  • 溜めありのスライスと、ツーバンギリのスライスは、あいかわらず鋭く、使える。

  • ストロークの強さは、グロージャンじゃない(笑)
 溜めれば、クロス良し、ストレート良し、アングル良好。
 逆に溜めなくても、それなりにするどい。
  • しかし、球の浮きやすさはあいかわらずひどく、しくじればチャンスボールとなる。
 ボトムアップではないので、強いといっても過信は禁物。スライスも使おう。

  • ボレーは、腕を伸ばした時の打球がすごく浮くようになった。
 しかし、元々が強いので、体に近いところでとれれば問題はない。

  • 全体として…
 ストロークの圧倒的な強化と、スライスと立ち回りの微妙な弱体化である。
 トップとスライスで打ち合い、チャンスボールは素直にトップで叩くか、
 ネットにつめるか、スライスで追い出すか、
 いずれにせよ決め手は圧倒的に増えたといえる。 
 防御がもろくなった反面、すごく攻撃的な形になったと思う。