今日の小なた(こなかがBBS)

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初心に返ってツンツンかがみん

こなた「はー…眠い!・・・もうなんかまぶた閉じるだけで、意識が飛びそう・・・」
かがみ「また夜中にネトゲー?電車内だと迷惑よ、ホラッ、しゃんとする!」
こなた「うー、うん・・・んー、やっぱ無理だー…zzz」
かがみ「あ、コラッ、落ちるな!(ツンツン!)」

こなた「はうっ!・・・むー・・・かがみんの意地悪ー・・・」
かがみ「(うっわ、寝不足のこなた子供っぽくて可愛い・・・)立ったまま寝るなよー。何気に器用ね」

こなた「だってー、ほぼ二時間睡眠なんだよー。ある意味徹夜よりキツイんだよ、これはー・・・」
かがみ「立ったまま寝てると、電車が止まったときとか危ないでしょー。気を付けないと」
こなた「しかし、睡魔のガード不能攻撃はいかんともしがたく・・・んんん・・・zzz」

かがみ「・・・おりゃっ(ツンッ!)」
こなた「ミャウッ!・・・かーがーみーん・・・(怒)」
かがみ「(ミャウって!くはぁああぁっ、こなたー!)アンタが寝るからでしょー。起こしてあげてるんだから感謝しなさい」
こなた「非道いよーかがみん・・・あーもう、座れたらかがみんの膝枕で寝れたのにー・・・zzz」

かがみ「・・・せーのっ(ツ・・・)」
こなた「かかったな、甘い!(ツンツン!)」
かがみ「ひゃ!ちょっ、やめなさい、こなた!」
こなた「ふふふー、さっきのお返しだよ、かがみーん!」

ひより「・・・毎日、こんな感じなんッスか?」
みゆき「・・・大体毎日こんな感じです」
つかさ「・・・うん、毎日こんな感じ」
ひより「これは・・・ある意味相当キツイッスね。先輩方」
みゆき「もう慣れました」
つかさ「慣れちゃった」


風邪引きかがみん

かが「う”~~~~・・・zzz」

(ガチャ・・・お邪魔しまーす)

かが「んー?誰・・・?」
こな「うん、かがみってやっぱかわいい寝顔してるよね?」
かが「(ガバッ!)な、何しに来たー!つーか、近い!」
こな「おー、起きた起きた」
かが「くそー、前にもこんな事あった気が・・・」
こな「またお見舞いに来てあげたんだよー」
かが「それはいいけど、何で布団に入ってんのよ!とりあえず外に出なさい!」
こな「出ろって言うなら出るけどー・・・」

つか「(ガチャ)お姉ちゃん、風邪大丈夫?お夕飯食べれそう?」
かが「ズボッ!(こなたを布団に押し込む) も、もう一眠りするわっ!ちょい後で!」
こな「・・・(ムググ、ひどいよかがみーん)」
かが「・・・(し、静かにしてなさい!こんなとこ見られたら・・・)」
つか「アレ?この制服誰の?」
かが「(え・・・!う、うおおお!?) 」
こな「(人肌で暖めてあげようかと)」
かが「そ、それは!何でもないから!何でもないです!」
つか「(こんなに追い詰まった状態のお姉ちゃん初めて見た・・・)
   そっか、それじゃごゆっくり~」

さっきこなたに会って全部知ってるつかさ


スリスリこなた

ひよ「あ、先輩」
ゆた「高良先輩お早うございまーす」
みな「お早うございます・・・」
みゆ「おや、皆さんお揃いで。お早うございます」

ゆた「そうだ、先輩。実は先日みなみちゃんの家に行ったんですよ、みんなで。わんちゃんがかわいかったです」
みゆ「あらあら、チェリーちゃんお元気でしたか?」
ひよ「もう、すごい元気さで!まさか人生で初めて押し倒される相手が大型犬だなんて、何かこう言い知れぬ興奮が・・・
   非常に貴重な経験だったッス!」
ゆた「ひよりちゃんに対して、特に興味しんしんだったようです」
みゆ「それはおいしいですね。さすが、田村さんです」
みな「チェリーが本当に失礼を・・・」
ひよ「やっぱり、ウチの犬の臭いが残ってたんですかねー」
みゆ「まあ、田村さんの総受け体質が主因だとは思いますが・・・確かにわんちゃんは自分の縄張りなどには臭いを付けますね。
   他の犬の臭いを消そうとしたりも」
ゆた「それって、オシッコかけるんじゃないんですか?」
みな「ゆたか・・・///」
みゆ「普通に体を擦りつけたりもするそうです。だいたいは犬はオシッコ、猫は頬ずりが好きらしいですね」
ひよ「そう考えると危なかったなー。オシッコかけられなくて良かったッスよ・・・あー、でも、むしろ・・・いやいやいや、さすがに・・・」

こな「やふー!かがみんおはー!」
かが「オース、こなた。お、今日は寝癖が無いじゃない」
こな「んー、寝過ごさないように逆転の発想で徹夜してみたよ。朝は異常にハイだったけど、そろそろもう眠い・・・」
かが「ちょっと・・・ダメ人間の入り口にさしかかりつつあるわよ、ソレ」
こな「それより、かがみん。昨日の帰りはどったの?寄り道?」
かが「あ・・・実は日下部達と買い物に」
こな「ふーん・・・いやいや、先に帰ったと思ったけど、つかさに電話してもいないって言うからさ、ちょっと心配してた」
かが「ゴメーン、連絡するの忘れてたわ」
こな「ん、別に無事ならいいんだけどー(かがみの髪に頬っぺたスリスリ)」
かが「ちょっ、髪で遊ぶなって」
こな「じゃあ、こっちー(かがみの背中に頬っぺたスリスリ)」
かが「もー、恥ずかしいわねー」
こな「んー」

みゆ「・・・(マーキングしてますね・・・)」
ゆた「・・・(マーキングかぁ・・・)」
みな「・・・(マーキング・・・)
ひよ「・・・(ネコか・・・)」


三年生ズ

みゆき「皆さん!プリンが安かったのでまとめ買いしてきました!」
こなた「サンクス、みゆきさん!・・・ってちょっと多くない?!何だコレ!?」
みゆき「ジャンボプッチンプリンだそうです。大きすぎてさすがに不人気だったそうですが
    まあ、消える前に一度ぐらいは食べておこうかと。お皿出しますので、しばしお待ちを」

こなた「ふむ・・・何かこう見慣れたものが突然デカイってのはシュールで違和感があるねえ・・・
    昔、小学校でやったプリンシェイクもこれじゃさすがにキツそうだ・・・」
かがみ「・・・シェイク?何それ?」
こなた「あれぇー、知らない?昔やったでしょ?つかさはプリンシェイク知ってるよねー?」
つかさ「え、ええと、普通に飲む方なら・・・」
かがみ「こなたの学校限定のブームじゃないの?」
こなた「うー・・・そんなはずは・・・おーい、みさきち!プリンシェイクとかやったことあるー?」
みさお「んー?プリン掻き混ぜてストローで吸うヤツか?」
こなた「ココロの朋(トモ)よ~!」
かがみ「普通やんねーよ・・・」
みさお「まあ、やってるやつはいたけど自分じゃやんねえなー。折角、プリンがプルプルしてんのにもったいなくね?」
こなた「あー、確かに」

みさお「(ニヤリ・・・)そーいや、ちびっ子知らねーだろ。柊の必笑ネタ!」
かがみ「う・・・///」
こなた「あー、そう言えば、かがみんて瓶ヨーグルトをクリーム状にして食べるよね」
みさお「あちゃー、何だ『パン工場』知ってんのかよー、つまんねー」
こなた「フフフー、甘いなみさきち君。全く簡単な推理だよ。
    今朝、かがみんの朝食シーンを見てて、妙にヨーグルト混ぜまくるな~、と思ってたのサ。パン工場ってのは初耳だけど」
みさお「くっそ・・・柊の恥ずかしい性癖って他にあったっけっかな~」
こなた「ほほう、かがみん絡みの知識で私に勝てると?」
かがみ「ちょっ、アンタらはー・・・」

あやの「(柊ちゃんが泉さんと朝食食べてるのはスルーなのね、みさおちゃん・・・)」


順調に調教が進むかがみん

こな「昨日ゲーセンでやったんだけどさ、最近出たフェイトの格ゲーがなかなか面白そうなんだよね」
かが「ほう、フェイトというと文化祭の時のアレね」
こな「そうそう、早速今週大会があるから今準備中なのだよ。う~ん、今度はサクラとかにしよっかな~」
かが「はー、こういう時だけ熱心なんだから・・・」
こな「当日はキャラのコスプレして参加するからね。はい、これかがみの凜の服。連続技も予習しといてね」
かが「はあ・・・って、なんで私が参加することになってるのよ!」
こな「んー、たまの休日だし、かがみんもリラックスしてほしいかなー、と」
かが「折角だけどパスねー・・・気持ちは嬉しいけどさー、こなただって進学したばかりなんだし、あんまり気を抜いちゃ・・・」
こな「かーがーみーんー・・・なんかさー、かがみん最近疲れてるじゃん、たまにはパーっと発散しないと」
かが「そ、そうかな?」
こな「うんうん。目に余裕が無いね。いっつもツンツンで、私、お姉さんだからーなんて考えてるから疲れちゃうんだよー」
かが「しょ、しょうがないじゃない、実際そうなんだから」
こな「そうだけどさ、かがみんがストレスでクタクタなんて見たくないよ」
かが「クタクタになんてなるほどやわじゃないって」
こな「なってからじゃ遅いってのに、もー」
かが「うーん、性格的に難しいのよねー。どうにも・・・」

こな「じゃあ、こうしてみ?これから私がマスターとして何か指示するからさ、私の言うことに絶対服従!とかどうよ?」
かが「ちょっと話し合う必要があるわね…」
こな「違う、違うってー!かがみん人任せにできない性格だからさー。頼れる人に全面的に何でもまかせて甘えちゃうってのも、たまにはいいんじゃない?」
かが「は、はあ・・・頼れる人、ねえ?」
こな「むー、ノリが悪いぞー、かがみん。いいよーだ、付き合い悪いかがみんが大学でぼっちになったって知らないもんねー」
かが「え・・・ちょっ・・・やだ、こなた、そんな・・・」
こな「それそれ!それなんだよ!かがみーん!(ガバシッ!)」
かが「な、うおぉー!?」
こな「もっと素直な気持ちで私を頼ったり甘えたりして欲しいんだよ!せっかく、今は一つ屋根の下に暮らしてるんだから!」
かが「はー・・・ハイハイ、言いたいことはわかったわよ、付き合ってあげるから。そんで?何用意してきたの?柊かがみの名において、主の命を聞くわ」
こな「よくぞ、聞いてくれました!さあ、この(性的な意味で)改造した巫女服を見るがよい!」
かが「ひゃ、ひゃぁああー!ばしーん!(裡門頂肘)」
こな「いだい・・・」
かが「あああ、アホかー!!」
こな「この空気なら行けるかな、と思ったのに・・・裸エプロンとかも駄目?」
かが「いい訳あるか! 全くもう・・・エロ関係は無し、無し!」
こな「あー、そうすると他には・・・うーん・・・ふむ、特に、何も、無いです」
かが「エロ以外無いのかよ!?・・・それはさすがに予想して無かったわ・・・」
こな「まあ、かがみんも乗り気じゃないみたいだし、次の機会にするかなー」
かが「え、もう終わり・・・? ね、ねえ・・・こなた・・・あ、あのね」
こな「うーん?」
かが「・・・あんまり派手じゃない、コスプレとかなら・・・してもいいけど・・・その、あの、さっきのゲーセンの話で・・・」
こな「それそれ!それなんだよ!かがみ~ん!(ガバシッ!)」
かが「うおぉ~!?」


コンボゲー好きなかがみん
かが「へえ~、日下部もゲームとかするんだ」
みさ「下手の横好きだけどなー。ちょっとやってみるかー?」
かが「うっし、こなたも一目置く、私のゲーム能力を魅せますか」
あや「柊ちゃん、あの泉さんに褒められたの?すごい」
かが「うん、まあアイツに鍛えられた面もあるんだけど」
あや「(鍛えられた・・・)」

(カチャカチャ)
『(ぴきーん!)ミエタ… フッフ フッフ フッフ フッフ フッフ フッフ ハーテヤッハーテヤッハーテヤッハーテヤッハーテヤッ・・・』
みさ「おおー!柊うまいなっ!すげぇ~!!」
あや「(・・・こ、これは・・・柊ちゃん、なんて強力な連射力・・・きっとこれで泉さんを・・・)」


『ザシュッ!オオッ!カレーニオドレ!カレーニオドレ!カレーニオドレ!マスターオブパペット!エグゼビースオオッ!カレーニオドレ!カレーニオドレ!ハアアァァッナイトメアサーキュラ!』
みさ「うっは、何コレ!ありえねー!ホラ見てあやのホラ、柊すげぇ~!」
あや「(・・・ああ・・・正確無比な手付きでコマンド入力を・・・やはりこれも泉さんに・・・)」


みさ「(目をキラキラさせながら)すっげぇ~!」
かが「・・・なんかこんだけ楽しんでるのを見ると、勝ち負けにこだわってる私が負けてる気がするな~・・・」
あや「(・・・私、女として完敗だわ、柊ちゃん・・・)」




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  • 馬鹿っぷるwww -- 名無しさん (2010-03-23 08:09:56)

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