今日の小なた26(こなかがBBS)

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あいまい3ヶ月前

かが「さて・・・年末に向けて、ダイエットとかいろいろ気をつけないとね」
こな「ん?かがみん、年末に何か予定あるの?」
かが「あんた何言ってんの!12月24日に私達の出るゲーム『ネットアイドル・マイスター』が発売されるじゃない!」
こな「宣伝台詞乙」
かが「うっさい!まあ、なんにせよ沢山の人の目に触れるわけだから、少しは頑張りたいのよ」
こな「かがみんは今でも十分に萌えるよ~」
かが「も、萌えとか言うなっ!つーか、あんたも他人事じゃないでしょうが」
こな「私?もう面倒だから、このまんまで良いや」
かが「少しは気にしろよ。肌や髪のお手入れなんかは、今からでも出来るんだから」
こな「いや~、そういうのは私のキャラに合わないっていうか、自然体が魅力、みたいな?」
かが「はぁっ・・勿体無いわね。あんたって磨けばもっと光りそうなのに」
こな「おお、注意しながらデレるとは、流石かがみん。ツンデレの鑑!」
かが「ツンデレ言うな!上手い事も言うな!ったく・・・あ、そういえば、あんたって歌上手かったわよね?」
こな「アニソン限定だけどね~」
かが「ダンスも例のバイト先でやったりしてるんでしょ?」
こな「ハレハレが十八番だよ!」
かが「あんたって、意外とアイドル向きなんじゃない?後は見た目・・・いや、この見た目で多芸だからこそウケるかも」
こな「・・そう何度も見た目見た目って言われると、さすがの私も傷つくよ?」
かが(そうよ・・・こんなに可愛いこなたが、やたらとマニアックな知識とかクオリティ高い歌やダンスを
   披露したら、世のヲタク共がほっとくはずが無い!バカだわ私、何で気付かなかったんだろ・・)
こな「お~い、かがみ~ん?」
かが(もしそんな事になってしまったら、こなたが遠い世界に行っちゃう!華やかな芸能界で活躍して、
   その内タレントや実業家とかと結婚しちゃったりして、私達の事なんて忘れてしまうかも・・・!)
こな「かがみんや~い?」
かが(そして私は、そんな輝き続けるこなたをテレビで見て、嬉しさと寂しさを噛み締めながら、
   一人涙で枕を濡らす、なんてことに・・・!)
こな「か、かがみ様~、いい加減戻ってきて~」
かが「こなたぁっ!お願い、私を忘れないで!私を置いて行かないでぇっ!」
こな「・・・むしろ、私のほうが置いてけぼりだよ・・」



管理かがみ学

みゆ「では、つかささん。まずはこの写真の食品達をご覧下さい」
つか「うんうん」
みゆ「これらには共通してある栄養素が多く含まれています」
つか「う、うん!」
みゆ「さて、その名前は何でしょう?」
つか「うーん?」
みゆ「・・・」
つか「うー・・」
みゆ「い・・(ぼそ)」
つか「い・・? は、はーい! 答えはイノシン酸です!」
みゆ「ふふふ、つかささんは本当に素直ですね」
つか「え、えへへ~・・!」
みゆ「正解はグルタミン酸です。 では、10分後にまた再試験を」
つか「えぇー!? フェ、フェイントー!?」
こな 「・・厳しいナー・・」
かが「・・みゆき・・」

こな 「栄養学科ってのも、意外と勉強が必要なんだねぇ」
つか「はぅー・・料理だけ頑張ればいいと思ってたのに、
    こんな最先端のバイオテクノロジーの授業があるなんて聞いてなかったよぅ・・」
かが「昆布のうま味はバイオテクノロジーじゃないだろ・・
    ま、しょーないでしょ。 みゆきも言ってたけど、ただの調理師だけじゃ最近は就職厳しいらしいし。
    それなりのお給料が貰えるような所に行くなら、栄養学とか勉強して、もう一つぐらいは資格取らなきゃね」
みゆ「そうです、そうです。 きっとつかささんの役に立つと思いますよ」
つか「うぅー・・」
こな 「みんな大変なんだねぇ(しみじみ)」
かが「‥人ごとみたいに言ってるけど、こなたも教職ぐらい取ったんでしょうねー?」
こな 「やー、かがみん家の庭も秋の気配が‥」
かが「おいっ!」
こな 「にゃー!? こ、後期から頑張るってー!」
かが「いつもいつも怖いモノ知らずだな‥」
こな 「いやいやー。 だってさ、私は家庭料理さえ頑張ればいい就職先があるから!」
かが「・・はーぁ」
つか「ええぇ!? こ、こなちゃん、そんなところがあるの?」
こな 「ふふー! ヒントは峰岸さん!」
つか「あ‥ああー! そっかぁ‥そう言うことなら大丈夫だもんねー‥うーん、私も!」
かが「こらこらこら、卒業する前から人に頼ってちゃダメでしょーが!
    全く・・大体さぁ、峰岸と日下部のお兄さんは安心かもしれないけど
    もし一緒に暮らしてみて、私が駄目駄目なやつだったらどうすんのよ、こなた?」
こな 「かがみはそんなことないじゃーん」
かが「保証なんてないでしょー? 資格取れなかったり、取れても仕事が無かったり・・」
こな 「私は弁護士のお嫁さんじゃなくて、かがみのお嫁さんになりたいんだよ!」
かが「///・・も、もー! だからぁー! どんだけ子供なんだか・・
    目がなさそうだったら、とっとと見限るのも愛情よ・・? ・・心配だなぁ・・」
こな 「分かってますよー! 本番に弱いかがみんが夢を叶えるまで、私が援助したげるからネー!」
かが「なぁっ!? ・・あ、あんたに頼れるワケないでしょ!」
こな 「ええー? 私も尽くす嫁なんだけどナー?
    それに、かがみんは結構しっかり将来設計してるらしいじゃーん?
    氏子さん達のツテで、仕事の内容もある程度下調べしてるって、みきお母様も言ってたよ?」
みゆ「ほぅ・・まだ一年目だというのにちゃんとコネクションを意識して・・私も見習わないと」
つか「さすがお姉ちゃんだねー」
かが「‥わ、私も努力するけど、絶対上手くいくとは限らないでしょーが!」
みゆ「きっと上手くいきますよ! 何も言わずに準備はちゃんと整えているのが、かがみさんらしいです」
こな 「かがみ萌え!」
かが「バカー! コイツがますます怠けるから言いたくなかったのに!」
みゆ「ふふふ、かがみさんがしっかりと頑張らないといけなくなっちゃいましたね」
つか「いいなあこなちゃん・・」

みゆ「こほん‥ところで、そろそろ5分経過ですねー、つかささん?」
つか「はっ!? ご、ごめーん!」
みゆ「いえ焦る必要はありませんよ。 ではここからもう10分」
かが「完璧に勉強してたこと忘れてただろ‥つかさも資格取るだけじゃなくて、その先の計画があるんでしょーねー?」
つか「はぅぅ‥難しいことばっかりでやんなっちゃうなぁ‥」
かが「やれやれ・・」
みゆ「ご心配無く、かがみさん。 父の勤める医療センターで、そろそろ若手の調理担当者を補充しないとならない時期ですから」
かが「ぶっ・・!? え、もしかして・・え?」
みゆ「うふふ‥楽しみですねー、楽しみですね! まずは管理栄養師取ってもらって・・
    手元に置いて毎日つかさを楽しめると・・」
こな 「ちょっ!?」
みゆ「・・あ。 料理の話です。 つかささんの料理」
こな 「はぁ・・」
かが「(名前呼び捨てになってわね、みゆき・・)」



強襲型こなた

こな「おあよー、ゆーちゃん! 朝食出来てるよん! さあ召し上げれー!」
ゆた「おはよー、お姉ちゃん・・と、かがみ先輩?」
かが「おはようね、ゆたかちゃん。 こんな早くからゴメンねー」
ゆた「どうしたんですか?」
こな「かがみがどうしても私の味噌汁を飲みたいって言うからサー!」
ゆた「おぉー!」
かが「いやいや!? 違うわよ! 今日はこなたと出かけるから、ちょっと早めに来たの!」
ゆた「あ・・そうですか・・」
こな「ふぅ・・かがみのお陰で眠いのなんのって・・」
かが「コイツ・・やっぱり夜型になってんのね・・」
ゆた「アレ? でも、お姉ちゃん昨日は早く寝てたようなー・・?」
かが「え・・そうなの? その割には私が来たとき夢遊病状態だったけど・・?」
こな「あわわ、しまった!? ・・ま、参ったナー! 私の作戦が・・」
かが「作戦って・・朝っぱらから下着で歩き回ってたのはワザとだったんかい・・?」
こな「ばれてしまってはしょうがないね! 実はそうだったんだよ!」
かが「ハイハイ・・いつも似たような格好なんでしょ?」
こな「な!? 私のとって置きの下着エプロンを!」
かが「はぁ・・どーせ普段からだらしないんでしょ? ゆたかちゃんもこんな大学生になっちゃダメよ・・」
ゆた「は・・はぃ・・」

こな「えー? かがみん! わかっとるのカネー? 私の油断シーンは常に計算通りなんだよ!」
かが「うそつけ!」
こな「そんなことないよー! 見せる部分と見せない部分を厳選してますよーぅ!
    女同士だというのに・・私の影ながらの努力を無視するなんて!」
かが「本当かよ・・」
ゆた「お姉ちゃんは頑張ってるよね。 かがみ先輩と会う日は服とか選んだり・・」
こな「ほらー! 見てる人は見てるじゃーん!」
かが「そっかぁ? いつも同じ格好に見えるけど・・」
こな「そこはアレですよ! かがみん専用のオシャレってのがあるわけだ」
かが「私専用って・・」
こな「ゆーちゃんも覚えときな? かがみんみたいな、普段真面目な堅物はだね
    実は結構むっつりだから、心の中では私の様々なあられもない姿を想像済みなのだよ!」
ゆた「え、えぇー・・!?」
かが「ちょっ!?」
こな「だからね、気合い入れてセクシぃな格好しても、それはかがみんの想定内なワケ」
ゆた「ほぉー・・」
こな「そこであえて外見での色っぽさを捨てて、ピュアな部分を見せるのさ!
   『しまった! 寒いからうっかりブルマー履いたままだった!』とかね!
    そうすれば不意討ちになるので効果はバツギュンという・・」
ゆた「なるほどー・・参考になるなぁ・・」
かが「待てー!! なな、何を誤解を招くような事を!?」
こな「おやおや、身に覚えが無いとは言わせないですよー?」
かが「くっ!? き、汚いわよ!」
ゆた「お姉ちゃんの狙いはうっかり系だったんだ・・!」
こな「そうだよ! こんなにピュアっぷりを頑張っているというのに! なぜこうも低い評価なのか!」
かが「いや、今の話だと結局何も頑張ってないだろ!」
ゆた「あ・・」

こな「いやいや、まだ私の全戦力は明らかになってないですヨー?
    ゆーちゃん! ここでさらにアドバイスしておこう!」
ゆた「は・・はい・・?」
こな「オンナたるもの・・決戦の前の晩には全裸で就寝! 恋人に会う前の必須オシャレだよ!」
ゆた・かが「ぶっ!?」
こな「だってさ、 急に脱がされたときに下着の跡が見えちゃったら、かがみがしょんぼりじゃん?
    念のため一晩は全裸でスタンバイしなきゃ・・私みたいな属性だと重要なポイントだよね?」
かが「まー確かに・・ってアホか! 見るな! 私に同意を求めるな!」
こな「ほーら思わずノリ突っ込みしてしまうほどクリティカルなんだよ!」
ゆた「し、知らなかったです! そっかぁ・・私もみなみちゃんに会う日は!」
かが「騙されちゃダメよ、ゆたかちゃん!?」
こな「それよりかがみん。 私はこの事実に気付いてからエロゲのヒロイン達を尊敬したね・・
    あんなにウブそうなのに・・いざって時に下着の跡が無いんだよ?」
かが「どうでもいいわ! なんて教育に悪い親戚だ!
    はぁ・・そもそも、みなみちゃんは真面目だし、突然襲いかかるようなケモノじゃないでしょー?」
こな「えー? 私の経験だと自称常識人キャラのKさんは・・」
かが「はいはい、後でねっ!!」
こな「むぐぐ・・」
かが「もー・・ゆたかちゃん? みなみちゃんは紳士だから、ちゃんとシャワータイムがあるからね? 心配しなくていいから」
ゆた「シャ・・シャワータイムッ!?」
こな「(・・かがみも天然で教育に悪いナー・・)」



『キッス☆ミー』


みさ「おーっすぅ、ひぃらg――っ!!!」
かが「――な、なによ! 突然!? 」
みさ「――っううぅ、犬歯でくちびる噛んだー…;;」
かが「はぁ?」
みさ「私って犬歯長いからよく噛むんだ…うぅ」
黒井「分かる、分かるでぇー、日下部ぇ!」
かが「どっから出てきたんですか、黒井先生!」
黒井「たまたま通りかかっただけやー、ほななー」
かが「なんなのよまったく… で? 大丈夫? ホントばかねぇアンタ」
みさ「柊が酷ぇ…」
かが「ほら、見せてみ? ほら」
みさ「ぅん…ぁあーー……ん」
かが「あー、血が出ちゃってる。口内炎になるわねこれ」

――トコトコ

こな「かがみー!!?」
かが「わぁ!? ちょっとどっから湧いてきた!」
こな「な、な、な、何やってんの!? 私と言うものがありながらー!」
かが「何って、別に日下部の――」
みさ「へへーん、いいだろちびっ子♪」
かが「なぁ!?」
こな「むうぅぅ! かがみ! こっち向いてっ!」
かが「はぁ?」
こな「いいからこっち向いて!」
かが「…仕方ないわね、ほら。何?」
こな「ん―――…」
かが「ってぇ! なにキスしようとしてるのよ!?」
こな「だぁって! かがみの唇、私のなのに! 私のなのにみさ吉が…ぅぅ、ぐすっ、みさ吉がぁ!」
かが「ちょっ! なに泣いて…! こなたぁ」
こな「ふぇぇぇぇえぇっ!」
みさ「うおぅ、マジ泣き!?」
かが「こら、日下部ぇ! どうすんのよ!」
みさ「え、えぇ? ど、どうしよ。いつもみたくちょっとからかっただけなのに!?」
こな「かがみは、わ、私の…ぐすっ…なのに…みさ吉が、盗っちゃうから…盗り返そうと、して…ぅぅ」
みさ「…キスするしかないんじゃね?」
かが「えぇぇ!? ここで?」
こな「かがみぃー…」
みさ「ほら、ねだってるっぽい」
かが「い、いや…ここでは流石にちょっと…」
こな「みさ吉には出来るのに、私には出来ないんだ…ぐす…」
かが「だからやってねぇ!」
こな「かがみぃ…」
かが「な、上目遣いでみるな…」
こな「ねぇ…」
かが「う、うう…」
きょん「やっちまえ☆」
かが「誰だお前は!」
こな「かが――」
かが「――あぁ、もう、ほら!」

『ん…』

みさ「おおっ!」
きょん「やった!」
 ガラッ(扉を開ける音)
CV白石「わ、わ、わ、忘れ物~♪――おおっ!?」
きょん「!」
CV白石「――ご、ごゆっくりぃー!」
みさ「お前らもう自分の世界に帰れっ!」

かが「―――んー……ふぅ…こなた、これでいい?」
こな「……」
かが「ん? 落ち着いた?」
こな「…足りない」
かが「へ?」
こな「みさ吉に一回、私に一回。
   …それだけだったら、足りないよね。
   私だけ、特別じゃないの…?」
かが「なっ! そ、そもそも、日下部とはしてないし…!」
みさ「ひぃらぎの唇、甘かったぜぇ!」
こな「!」
かが「――日下部ェッ! おまっ!」
こな「ふぇぇ…ぐす、やっぱりかがみは私の事…っ」
かが「あんなの嘘だから、ね? 泣かないの」
こな「私のとき、甘くなかったよぉ。ぐす…味なんて、そんな長くしてないし。舌だって…」
かが「あぁー! もうっ!! ここでそれ以上言うな! 後で何回でもしてあげるから」
こな「かがみぃ…ちゅーー…」
かが「口を半開きで近づいて来るな!」
こな「ふふふー♪ かがみん覚悟はいいかなー?」
かが「何よその笑顔! 泣いてたんじゃないのかっ!
   さては嘘泣き…こなたぁ!」
こな「ばれたか。でももう遅いよー?
   いっただっきまーす♪」
かが「やめ……ア――――――ッ!!」

みさ「おおぅ、すげぇ…」
かが「ふぅ…んっ!……あ、あとで、覚えておきなさいよ…みさお…んんっ!」
みさ「じゃ、仕返しされない間に逃げるな。
   ごゆっくりー♪」
こな「おー、じゃあねみさ吉」
かが「逃げるなっ!こら!」
こな「あん、もー、逃げちゃだめだよかがみぃ。
   まだ続きが…♪」
かが「んむーーーっ!!」




STG+会話小ネタ   爆裂無敵 『IKA KING』


外部ロダ
DLkey: konakaga

作品についての注意

  • 独自設定の作品
  • USBコントローラーが無いと右下にショットが打てない
  • チェーンボーナスとかがまだ無い
  • 24ビットカラーにすると何か問題が起きるらしい
  • 再現しないけど、一回エラーで強制終了した。こええ
  • 元3年生組しか出てきません

操作方法

→タイトル画面
  • 上下キーでゲーム速度を選択
  • スペースキーを押すと設定したゲーム速度でステージセレクトへ
  • zキーを押すと15msec/frameでステージセレクトへ(CPU使用率高め)

→ステージセレクト画面
  • 上下キーでステージを選ぶ
  • スペースキーでスタート

→ゲーム画面
  • レバーで移動
  • zボタンでショット 押しっぱなしで連射
  自機の色が赤(かがみモード)の時は『馬鹿ホーミング』ショット
  自機の色が青(こなたモード)の時は『適当バウンド』ショットを出す
  赤い敵に青いショットを当てると2倍ダメージ
  青い敵に赤いショットを当てると2倍ダメージになる

  • xボタンで自機の色を変更(赤→青、青→赤)
  自機の色と同じ色の敵弾は吸収できる
  自機の色と同じ色の敵を倒すと敵が弾を撃ち返してくる

  • 敵弾を吸収すると力(リキ)が溜まる
  • リキが12以上ある状態でzボタンとxボタンを同時押しすると全方位攻撃(リキの解放)

  • ゲーム開始後、青いプレートに近付くと会話イベントスタート
  • 会話イベント後、四角い虫みたいなのを出す敵を全滅させると次の敵部隊が出てくる
  • 敵部隊を片付けると赤いプレートが出てくる
  • 赤いプレートに触るとボス出現

  • 自機の色と違う色の敵弾か、敵に触ると終了

→リザルト画面
  • ハイスコアを出すとscore.datに保存される
  • score.dat、frame.datは消すと新しいのが作り直される
  • スペースキーでタイトルに戻る
  • ゲーム中にescを押すと終了


開発言語にHSPを使用しています
ttp://www.onionsoft.net/hsp/

OggVorvis形式のファイルデコードに以下のライブラリを使用しています
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