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いつもの風景/2006年07月28日/第5回

    
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本日は1年生が分子研に行って参ります。
正直あんまり行きたくないんだけど。
なんてこたぁ言いませんが。
そういえば今日部室で非常に興味深い資料を発見しました。
1981年度の卒業アルバムですね。
その中に現在教師として働いている方を発見いたしました。
その写真を見ると皆一様に
「うわっ!この人毛があんじゃん!」
言っちゃった。ストレートすぎる。
確かに禿げてるけどさ。今は。しょうがないじゃん。
時の流れには勝てないんだよ。
ねえ。熊さん。

分子研に行った後、生物班1年+2年生数人(一般人)とH先生
と幸田へメダカを採りに行きました。
収穫;メダカ十数匹?、カダヤシ二十数匹?、
   ナマズ1匹、ザリガニ1匹、正体不明大漁、大量。

いやあお疲れ様でした。(ここから人が変わっております)
ナマズはいいですね。おそらく魚類の中でジンベエザメの次に
至高の存在でしょうね。
そういえば本日部室にトカゲなる爬虫類が発生しました。
でもトカゲ如きにキャーキャー言うような弱卒は我が部に居ません。
即座に捕獲。さて、どうしてくれよう。
いろいろな案が出ました。
どうしても火をつけてポ○モンを誕生させたがる奴も居ましたが・・・。
それは生物的道徳に反するという事で却下。
とりあえずプラスチックの箱で保管。
いっそのこと飼育使用かという考えが頭をよぎった頃・・・。
1年は分子研に出発。
なんか光るメダカが居ました。
どうも遺伝子にいろいろやって生殖細胞を発光するようにしたらしい。
聞いただけで凄そうな印象を受け、非常に良い時間を過ごしたと思います。
さて、帰宅。(部室にだけど)
さらに改造が施されたリラックマを尻目にトカゲの元へ。
いない。逃亡した模様。
どうやってあの状況から・・・?
爬虫類は時として人類の予想を裏切るという事実が判明しました。
とりあえず手配書をあとで掲示しておきます。

カテゴリ: [時の流れに身を任せ] - &trackback- 2006年07月28日 12:10:26
  • × 卒業文集 ○ 卒業アルバム -- luminous (2006-07-28 15:27:43)
  • ↑訂正しときます -- 磁石 (2006-07-28 21:20:22)
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