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何も知らない生徒たちの器につぎつぎと注がれていく肝井の精子…
肝井先生はもじもじと身体を揺すっていたが、すぐに待ちきれなくなって大声でわめき散らしはじめた
「うあっふあっ!はっはやく配れっ!はやくシチューを配れえっ!のろのろすんなっ!あうあうあー!はやくぅぅ!」
生徒たちはまるで通夜に参列するかのように沈んだ面持ちで配膳台に並び、自分の順番を待っていた

すべての配膳が終わり生徒たちは席につくと、肝井先生はいきなり立ち上がり、大声でしゃべりだした
「うひっひ!お前らぁ!今日のシチューは美味しそうだな!え?うひひ!ところで今週は給食感謝週間だ!」
肝井先生は満面の笑みで壁に貼ってあったポスターを指差した
そのポスターには大きな文字で『残さず食べよう!おいしい給食ありがとう!』と書かれていた
「いいか!いいかぁ!絶対に残すんじゃないぞ!うひひひっ!残すなよ!絶対残すなよぉぉ!!??一滴たりともよおぉぉ!」
肝井先生は言いながら、やたら興奮した様子でバンバンと机を叩いた
その音に反応し、肝井先生の方を見てしまった数名の生徒たちは赤面し慌ててまた顔を伏せた
肝井先生はこれまでにないほどに勃起していたのだ。彼はテントのように盛り上がった股間を隠そうともしなかった
この男が人の勝る唯一の点、それはペニスの大きさだった。彼のペニスは常人のそれとは比べものにならないほど巨大だった
「よーし!うひひっひ!いただきますだ!い・た・だ・き・ま・す!ぶひぶひひ――――――っ!!!」
「…いただき…ます…」
次の瞬間、生徒たちは驚愕した
ガシャーン!
なんと肝井先生はいただきますと同時に自分の給食を払いのけて、机から落下させたのだ
給食を残すなとわめいた直後に、当の自分はいきなりその給食を床にぶちまけたというわけだ
彼はオナニーの邪魔になるから給食を払いのけたのだった!彼の思考はもはや完全にオナニー中心に回っていた

肝井先生はさきほどと同じように片方の手を机に下に引っ込めてはち切れんばかりに肥大したペニスを握り締めた
そして最初に自分の精子を飲むのは誰か、キョロキョロ教室中を見回し始めた
しかし彼の期待とは裏腹に誰一人として給食に手をつけようとしなかった
肝井先生と同じ空間にいるということが、すっかり彼女たちの食欲を削いでしまっていたのだ
当然肝井先生は痺れを切らし、再びわめき散らした

「おあ――あっあ!!おまえらぁ!おまえらぁ!給食感謝週間だぞぉぉ!はやく食え!はやく食えよお!シチューだけでいいっ!
 シチュー飲め!シチューを飲めえぇー!!おわあっあ!給食当番は誰だ!手を挙げろ!手を挙げろぉぉ―――――っ!!!!」

おずおずと手を挙げた数名の仲に朝倉和美がいた
自分に近ければ近いほどオナペットにはもってこいである。肝井はすかさず朝倉に声をかけた
「おい!お前!朝倉ぁ!給食当番ならさっさとシチューを飲め!シチューを飲めぇえ!それでも給食当番かあ!お?お?
 ほら飲めよぉぉ―――――!はやくぅ!はやくぅう!ハァハァハァハァハァハァハァ…」
「…は…はい…」(うぅ…ホントに気持ち悪いなぁ…)
朝倉はスプーンを手に取ると、本当に少しだけシチューをすくったが、それが肝井先生を激怒させた
「おおいっ!何やってんだぁ!馬鹿野郎!ちょっと…いや、すげーカワイイからって調子乗ってんじゃねーぞぉ!朝倉ぁ!
 もうスプーンは使うなぁ!お前ら全員スプーン使うんじゃねーぞ!おら!直接飲め!朝倉ぁああ!かわいいよぉぉ!」
(…肝井にかわいいって言われた…きもいよぉ…)

朝倉は言われた通り器を直接口に運んだ
朝倉の唇と器が触れ合った瞬間、また肝井先生が叫んだ
「ちょっと待てえ!いいか!!一気にゴクゴク飲めよ!ゴクゴクだぞっ!ちょっと飲んだだけじゃだめだからな!
 ハァハァハァハァハァ!朝倉ぁ!ちゃんと飲むんだぞ!ハァハァハァ!ふぅふぅ!うひひ!朝倉ぁぁ!ほれ飲めえっ!」
逆らったら間違いなく肝井は文句をつけてくる。これ以上肝井に話かけられるのはたまったものではない
そう考えた朝倉は肝井の言うことに素直に従うことにした
それはシチューに精子が入っていることを知らない朝倉に下しうる最良の判断だった

(ついに!ついに俺の精液をぉ!あぁぁ!ゾクゾクするぅ!こんなに美しい朝倉が俺の腐った精子を飲むんだ!
 あのかわいい唇で!俺の精子を飲むんだ!うひひひ!口内射精と同じだぞ!あふぅあふ!たまんないよぉぉ!)

「ハァハァハァハァ…い、いつでもいいぞ!ふぁっあ…くあ…ふふっふふ!和美ぃ!和美ぃぃ」
肝井先生は教卓をガタガタと一段と激しく揺らし始めた
肝井の視線から一刻も早く逃れたい朝倉はシチューを一気に流し込んだ

次の瞬間朝倉は顔をしかめた!
口いっぱいに苦くて何かが腐ったような味が広がり、抑えがたい吐き気が襲ってくる!
飲み込もうとしても、何かが喉にへばり付いてなかなか飲み込むことができない
息苦しさと吐き気に襲われ、朝倉の目には涙が浮かんできた
「…んっく……っん…」
「うあっああっ!和美和美ぃ!涙目っ!涙目カワイイ!いつもクールなのにぃ!涙目っ!いひひっぶひひ!あああぅあ!
 かわいいよぉぉ!結婚したい!結婚したいよぉぉ――――!かずみぃかずみぃぃぃ!」
肝井先生は完全に理性を失い、好き勝手に思ったことをそのまま叫びはじめた
「んんっ…!んっ…ん」
「ほれっ!飲め!飲め!うひひっ!ほら皆コールだよ!コールだよぉぉ!うひっひ!飲ーめ♪飲ーめ♪飲ーめ♪うふぁふぁ!」
もちろん誰も続かない。肝井先生の気持ち悪い声のコールが静まり返った教室に響く

                  ゴクンッ                  
「ッハッ!ハァッ!ハァハァッ!おえっ…ハァ…ハァ…」

ついに朝倉は飲み込んでしまった!肝井先生の精液を飲んでしまったのだ!
食べ物を吐き出すのが女子中学生にとってこの上なく恥ずかしい行為だとしても、彼女は吐き出すべきだった!
彼女は絶対に飲んではならなかったのに…!それなのに飲んでしまったのだ!
肝井先生のチンカスまみれでベトベトで凄まじい悪臭を放つペニスから放たれた精子を飲んでしまったのだ!
肝井先生が朝倉をオナペットにしたことは何度もある。朝倉は自分をオナペットして出された精子を飲んでしまったのだ!

「のっのっ!飲んだっ!飲んだあっ!俺のっ!かずみっかずっああっ!でっ!出るっ!!出ちゃあっぁうあっあああ――――っ!!」
肝井先生は興奮と歓喜に絶叫した…そして…

ドビュッ!ビュッ!ドピュ!ドビュッ――――――!ドピュ――――――――――――ッ!!

肝井先生は教卓の下で大量の精子をぶちまけた