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キーンコーンカーぉーん。

ネギ「では皆さんまた明日~☆」
ざわ…ざわ…

超「んぅぅぅ…!(←のび)さぁて、部活でも行くかナっ♪」
???「ほおぁぁ!!腹パン!!」
 ド ム ッ !
超「ぐぇッ…!?」
???「くくく…」
超「けほっ、けほっ…、と、突然なにす、るカ…」
???「いや、さっき伸びしたときにちらっとかわいいおへそが見えたもんでつい」
超「なん、じゃそら…モ、モロにはいったヨ…」
ネギ「ちょ、大丈夫ですか!?超さん!!」
超「ネ・ギ坊主…」
ネギ「ちょっとお腹見せてください!失礼しますー」
超「い、いいネ!恥ずかしいヨ!もう!いいと言てるヨ!」ネギ「いい、んですね。わかりました!では!」
超「ばかーー!」



―――3-A
超「ふぅ・・・昨日は散々だたヨ…」
くー「チャオおはようアル!」
超「おはヨ、バカ」
くー「まったくいきなり失礼アルね」
ピ ピ ピ ・・・
超「ん、メールカ」
くー「誰アル?なになに…」
『from:ネギ坊主 1対1で話し合いたいです。』
超・古「えぇぇぇぇぇぇ!!!」
くー「これはどう考えても告白アル!」
超「そ・そ・そ・そんなわけないヨ!くーは相変わらずバカだネ!」
超(ドキドキドキマサカネ…)



―そして…

超「ど・どしたカ?ネギ坊主」
ネギ「あ、すみませんわざわざ」
超「い、いや私も暇だたから全然オッケー!」
(私ったら何をドキドキしてるネ!)
ネギ「それで…話とはですね」
超「話とは…」
ネギ「(ニィッ)超さんの大事なところを見せて欲しいんです…」
超「え…?」
ガタガタ!ギシッ
超「いやぁ!離すネ!誰だネこいつら!!」
なぞの男「うへえへ」
ネギ「ふふ!さぁ、股をおっぴろげてやってください」
ガ バ ァ ッ!
超「きゃッ…クッ、なんてことするカ!この変態ッ!」
ネギ「さすが強気ですね。この群集の注目の中で恐れ入ります」
ざわ・・・ざわ・・・
超「ぐぅ…、この屈辱、絶対許さないネ…。」


超「…。」
ネギ「あっ、逃げようとしても無駄ですから」
超「っ!…このド畜生!」
ネギ「悪口が下手ですね。ふふ、かわいいなぁ」
ナデナデ

超「(うぅっ…気持ち悪い…)」
ネギ「お股もかわいいなぁ…。パンツこんなの穿いていたんですね」

ネギ「どれ、脱がして匂いを嗅いでみますかね」
超「うっう・・・やめろ・・・」
ネギ「おや、もう泣いてしまうんですか?うふふ」
超「うぅ、ぐすっ、私に何の恨みがあるネ・・・・」
ネギ「クンクン、うわぁ、臭いですね・・・」
超「やめてヨ・・・、そんなとこ嗅いで臭いの当たり前ネ、ぐすっ」
ネギ「はは、それもそうですね。ちょっとかわいそうになってきたなぁ」
超「ならおろすヨロシ!こんな屈辱生まれて初めてヨ!」
ネギ「あなたは学園最強なんだからもっと堂々としていればいいんですよっ」
 ド ム っ
超「あ゙ぁう!痛い痛い・・・痛いヨ・・」
ネギ「あははは!子供産めなくなっちゃったりして」
ネギ「どれ、ちゃんとお尻は拭いているのか確認してみなくちゃね・・・」
ホジホジ・・・
超「うっぁぁ・・・やめてョ・・・」
ネギ「あぅー、臭いですよ・・・これだから中国人は」
超「ネ・・ギ坊主・・もうやめてヨ、こんなコトするヤツじゃなかたネ・・・」
ド ゴ ッ 
超「痛い痛い痛いヨォ・・・」
ネギ「連れて行け・・好きにして良い・・・」
超「もうやめてヨ・・・私ネギ坊主のコト信じてるネ・・・だってネギ坊主は・・・」
なぞの男「おらぁ!行くぞ!へっへ・・・」
超「いやネ!離せッ!ネギ坊主ーーーっ・・」