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あとがき(チラシの裏)

とりあえず、このお話はこれでおしまいです。
SSを投下するのはこれが初めてなんで、いろいろ文章が稚拙だったり、表現が下手なところがあったかもしれませんが、
これでも精一杯頑張ったつもりです。
まぁ心残りなのは、>>458を完全に見落としていたことと、第7話で>>760を入れようとして、すっかり忘れてしまったことでしょうかw。

ちなみに、朝倉と美砂とハルナの腕力の設定についてですが、
  • 原作ではこの3人の運動能力についてあまり触れていない
  • プレステ2のネギまのゲームでの能力
  • 俺の脳内設定
以上の3つを考えて、朝倉>美砂>ハルナという順にしました。
ちなみにゲーム持ってない人のために言うと、
プレステ2のゲームでの3人の運動能力(といっていいのかな・・・)は、朝倉>>ハルナ>美砂になってます。
(攻略本では朝倉を「隠れたアスリート」、ハルナを「やや良い」と評価していました。まぁあくまでゲーム版での話なんですけどね。)

一人でも多くの方に楽しんでいただけたら幸いです。ご愛読ありがとうございました!



亜子「あーでも良かった。最近のこのスレの空気からして、ウチもターゲットにされるかと思ったわ。」
このか「いや、まだまだわからんで~。」
亜子「うえっ!?でも、『早乙女ハルナの憂鬱』はこれでおしまいやで!?」
このか「『和泉亜子の消失』があるんとちゃう~?」


――――ないないwww     おしまい