※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

明日菜「私のアソコが濡れてるのは
ネギ「きちんと言ってください、アソコじゃわかりませんよ。」
アキラ「……プッw」
明日菜「私の、マ○コが濡れてるのは、これから私のオナニーをみんなに見られると思うと、
    背筋がゾクッとして、体の中から熱いものがほとばしってきて、マ○コが濡れました。」
ネギ「(おいおい、マ○コかよw)じゃぁ、パンツを脱いで始めて下さい。」
そして明日菜はパンツを脱ぎ、教卓の上でM字開脚の要領で足を開く
龍宮「……黒いな。」
3A一同「ギャハハハハハハ!!」
ネギ「なんでそんなに黒いんですか?」
明日菜「……毎日、オナニーをしてるからだと思います。」
ネギ「だそうです、皆さんもオナニーのしすぎには気を付けて下さいw(キメェ)」

そして明日菜は右手を自分の性器に伸ばし、左手を胸に持ってくる
ネギ「言葉で説明して下さいねw」
明日菜「私は、まず胸を揉みます。乳首の周りを指でなぞって焦らして、ンンッ、爪の先で乳首をひっかくようにコスって
    指を舐めて、人差し指に唾液を乗せて乳首を摘みます、ア、フゥッ!!」
千雨「(オイオイ、そこまでするか普通w)」
明日菜「それで、マ○コが程よく濡れてきたら、ンッ、割れ目を指でこすります。
    だんだんと…クゥッ!!こするペースを上げて、ン、クゥッ!!
    で、ク、クリトリスをこすったり、摘んだりしてぇ、アッ!!次は…マ○コに指を一本入れて、アッ、アッ!!
    だんだん、二本、三本と指の数を、フゥッ、増やしていきます!!それで…このまま!!最後まで!!
    も、もうダメ!!アッ!!ンゥ!!」
ネギ「(もっと楽しませてもらわないとねw)」
ここでネギはまたも明日菜に魔法をかけた
次はイクことの出来なくなる魔法を
明日菜「イ、イクゥ……?あ、アレ?何でイケないの!!?」

明日菜はよりいっそう、胸を強く揉み、激しく指を出し入れし始めた
明日菜「お願い!!イってぇッ!!イキたいのぉ!!イキたいの!!」
ネギ「(まだ物足りないなぁw)」
ここでネギはアスナにかけていた、羞恥心を消す魔法を解いた
代わりに、オナニーを止めれなくする魔法をかけたのだが

明日菜「イ、イキたいのォ!!……キャッ!!みんなに見られてる!!私のオナニーみんなに見られてるのぉ!!
    ダメッ!!止められないのッ!!お願い!!はやくイって!!はやくッ!!」
明日菜は涙を流しながら自分自身がイクことを望んでいた

そのまま五分が経過しただろうか
明日菜は上と下から、それぞれ涙と愛液を垂れ流していた
ネギ「(そろそろいいかな?)みなさん、オナニーがどういうものかわかりましたか?」
3A一同「ハーイ、わかりましたネギ先生!!」
教え子がオナニーを理解した事を確認すると、ネギは明日菜にかけていた魔法を全て解いた
明日菜「ン!!アアッ!!イクゥ!!イグッ!!マ○コ、イクゥッ!!」
ネギ「はい、明日菜さん席に戻っていいですよ。」

キン~コン~カンコ~ン!!
授業の終わりを告げるチャイムが鳴った
ネギ「今日勉強した事をきちんと覚えててくださいね、来週テストしますから。
   あと、朝倉さんは後で用事があるので職員室まで来てください。」

朝倉「ネギ先生、用事って何?」
ネギ「明日菜さんのオナニー、ビデオカメラで盗撮してたでしょ?それを先生に渡してください。」
朝倉「(バレてた!!?)…私、そんな事してません!!」
ネギ「なんなら、朝倉さんは今度の保健の授業、男子のところで受けますか?」
朝倉「……わかりました、渡します。」


ネギ「このビデオどうしようかなぁ?」




続く