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ある日の3-A

新田「今日は持ち物検査を3年全クラスで実施する。さぁ出席番号1番から教卓の前へ並べ」

一同「えぇー、聞いてないよそんなのー」

新田「つべこべ言わずに並べ!あっさよちゃんはいいぞ。私は透け透けしてるものが大好きだからな」

一同 ???

朝倉(なんであいつ見えるんだ?)

そんなこんなで始まった持ち物検査。

新田「明石、このブラジャーはなんだ。お前の胸にあってないじゃないか。没収」

ゆーな「はぁ、意味わかんないんですけど。返して下さい。」

新田「だめだだめだ、はい次」

ゆーな(はぁ氏ねよクソめがね)

新田「おい、この水着なんておいし…いや形してるんだ大河内、没収だ。」

アキラ「それ学校指定なんですけど」

新田「おお、そうか、つい。」

アキラ(何がついだよこの変態)


新田「はっはっは、持ち物検査は楽しいな」

新田「次、次(ry
次、こいつはロボか、よし次釘宮」

美…「あたし呼ばれてないんd(ry」

新田「君はいいよ、はいくぎみん」

円「その名で呼ぶな。私はなんも持ってないからね」

新田(このリップ欲しいな、おっ見てない隙にポケットへ)「よし次」

そして…
新田「次、早乙女」

パル「はいよ」

新田「なんだこの本は、しかも5冊も」

パル(やべー、同人誌入れっぱだった。しかも今回やばいのばっかだよ、誰かに見られたら…よしっ)

パル「すみません、すぐに処分して下さい。てか自分でごみ箱に捨てます」

新田「ちょっと待て」
パラパラ
「けしからん、けつの堀合ばかりで女がのってないじゃないか。こんなもんいらん」

パル(おっきな声でなんてことを…)


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