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第1回「第8回森文ミーティング」   7月15日(木)18:15~@雲の巣
司会:鶴田    議事録:山北
参加者:鶴田、片所、野村、内海、高木、成田、高見、山本(3)、井上、中野、山北

☆森の文化祭とは?
 杉良太郎と薪く炭くKYOTOの2団体が中心となり、雲ヶ畑森の文化祭実行委員会という団体をつくり、 その他の団体を巻き込みながら雲ヶ畑にて開催してきた。
<コンセプト>
私たちは、こんな想いで雲ヶ畑森の文化祭を創り上げています。
•雲ヶ畑という京都市民にとって身近な山村地域で、森のこと・木のことをもっと知ってほしい
•森林資源を利用することの意味や良さを感じ取ってもらいたい。
•雲ヶ畑に根付く歴史や文化を再発見し、発信し、都市と山村の交流を深めたい。
昨年度の例であれば、料理、薪割り・わら草履作りなどの体験、ドイツ林業報告会など、様々な企画が行われた。
<議題>
①森文開催時期
12月4日(土)     振り替え12月5日(日)
②今年の森文
  • 森文にいろいろな団体を集結させ、それぞれをつなげるような役割を果たしたい。
料理メイン→ 講演会、パネル展、音楽会
  • 子供はもちろん、地域の大人も自然に集まるような魅力を出したい
  • 運営側とお客、協賛団体で【一体感】を感じたい
  • 今バラバラに企画が進んでいる雲ヶ畑活性化の交流の場にする
③助成金脱却を実行するためには?
  • 昨年度もらった助成金は5万円。この申請が煩雑で、やりたくない。
  • 5,000円の広告を10団体からいただければ、この問題は解決できる。
  • ただし、そのためにはパンフレットをもっと格式高いものにしなくてはならない。
  • パンフレットの製作代も考えなくてはならない。
④役員決め
<役員>
代表・報告書:鶴田     (井上) →まとめ役
Web・wiki:山本(3)      →webとwikiを管理する。Wikiの使用を呼びかける。
シフト・ML:井上      (真嶋) →当日のシフトを組む。MLの管理。
渉外:成田・高見      (山北) →外部団体に共催申請。今年は受付・アンケートも担当。
電話・メールの対応。
会計:野村         (中野) →補助金をとる。森文の会計をすべて担う。
備品・会場設営:中野    (三木) →当日必要な備品を確保する。会場の配置を考える。
広報・ポスター:内海・高木 (岩井) →森文をアピールする。
ポスターデザイン:中野   (大田) →かっこいいポスターをつくる。   
外部委託:山北       (真嶋) →外部団体に森文の参加を依頼。
<係り>
  • 料理… 山本        (山本)
  • 展示… 山北        (三木)
  • 体験… 中野        (中野)
⑤ 森文へ向けてやっていくことの確認
<夏休みまで>
Ⅰ.今年のスローガンの設定
Ⅱ.各役員の引継ぎの完了
Ⅲ.助成金脱却への道の決定・活動
Ⅳ.各企画の具体案の制定
Ⅴ.広報、ポスターの早期活動
Ⅵ.外部との連携:協賛、協力団体を集める
Ⅶ.会場の確保
  •  ポスターの完成
<夏休みより後>
Ⅷ.外部との密な連携
Ⅸ.企画を煮詰める(試作品、試食会、パネルの完成)
Ⅹ.雨の日のための策を練る
  • ポスター配布開始
壱壱.当日の会場の動きを詰める
壱弐.使用する道具の用意
壱参.当日スタッフを集める
壱四.シフトの作成
壱五.当日スタッフに事前説明
壱六.本番

⑥おまけ
<各回のスローガン>
  第1回 「遊ぼう学ぼう森の力」
  第2回 「森にあふれる明日のパワー」
  第3回 「ようこそ森のアトリエへ」
  第4回 「あなたも森にひとめぼれ」
  第5回 「火のある暮らし(知恩寺)・山でほっこり(雲ヶ畑)」
第6回 「森のルネッサンス」
第7回 「あなたもわたしも森で団欒」(代表の思い:山と街が物理的な距離を超えて近くなってほしい。山に来て、山の暮らし(一次産業)を再発見、生き方を見つめなおしてみてほしい。)

⑦ その他
森の文化祭・公式HP→ http://www.geocities.jp/moribun07/  
森の文化祭wiki→ http://www13.atwiki.jp/moribun4/
森の文化祭実行委員会→ moribun06@gmail.com

⑧ 次回の森文ミーティングは・・・
7月24日(土)15:00~  @雲の巣