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 【ヘンプステッド共同】来月6日に迫った米大統領選に向け、民主党オバマ大統領(51)と共和党ロムニー候補(65)が16日夜(日本時間17日午前)、東部ニューヨーク州ヘンプステッドで第2回討論会を開いた。初回討論会で守勢に回ったオバマ氏は積極攻勢に転じ、ロムニー氏の経済政策を富裕層優遇だと批判した上で「米製造業の雇用を再び創出する」と訴えた。ロムニー氏も反撃、最大争点の雇用をめぐり激しい応酬となった。

 CNNテレビの世論調査では、46%がオバマ氏が優勢だったと回答、ロムニー氏は39%で、初回で“敗北”したオバマ氏が盛り返した形となった。




カテゴリ: [ニュース] - &trackback- 2012年10月17日 14:34:27

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