※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。



放送大学のテキスト教材であるが、内容はかなりよい。
時制や態、仮定法、それに限定詞など日本人が理解しづらい英語の語法を発想に遡って解説している。

グラフなどを用いて直感的に理解させようとする内容は素晴らしい。

定価(税込み): ¥3150
難易度: やや難
ジャンル: 参考書
おすすめ度: ☆★★★★
リンク: 言葉と発想 (放送大学教材)

使いやすさ 1 受験用ではない。
内容の良さ 10 内容は文句なく面白い。英語の時制の発想を視覚的に表現するグラフなどは秀逸。
受験に役立つ 4 補助的に英語知識が深まるだろう。
見やすさ 5 大学用テキストであり、文章が長い。
総合評価 5 受験向けではないが、読み物として素晴らしい。図書館などで読むとよい。

高1 高2 高3 センター 私大 難関大