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マラケシュ


それはまるで、真っ白な微笑みを浮かべながら、クリーム色の腕を広げて小さなサバンナを抱こうとしているよう。

いや、たぶん旅人である僕を元気に出迎えてくれているのかな。ちょっぴりうれしくなりました。



マラケシュの王宮を眺めて。2006年。

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