623 :僕はね、名無しさんなんだ:2008/04/28(月) 14:05:03
弁慶というのは超大型の戦闘鎧で、その中には怪力ロリ娘が入って操縦していたのだ――――!

624 :僕はね、名無しさんなんだ:2008/04/28(月) 14:06:41
そういや弁慶って物凄いテノールだったらしいね
・・・ってこんな時間からなんで紳士が居るんだwwww

625 :僕はね、名無しさんなんだ:2008/04/28(月) 14:23:42
『弁慶』
ランク:A++ 種別:対軍宝具 レンジ:1~99 最大捕捉:1000人
 平安時代に作られた空繰鎧。4m、500kg。
 空繰ならではの怪力と装甲を持つが、機動性は低い。
 あらゆる局面に対応するマルチマニピュレーター(後の弁慶の七つ道具)、
 999本の刀を武器に戦う(試用運転の際に武者から奪い取ったもの)。
 
 試用運転の際、唯一生身で自分を倒した義経を主と定め、付き従う。
 最後は、全身に傷を負い機能停止、敵の前に立ちはだかりその戦歴に幕を閉じる。

626 :僕はね、名無しさんなんだ:2008/04/28(月) 14:26:13
ベンケイ「うわあ。ワカメの中、あったかいナリ…」

627 :僕はね、名無しさんなんだ:2008/04/28(月) 14:29:02
なぁにこれぇ

628 :僕はね、名無しさんなんだ:2008/04/28(月) 14:34:07
なんというカオスwwww
誰か教授呼んできてーーーw

630 :僕はね、名無しさんなんだ:2008/04/28(月) 14:44:07
衝撃の女性化案
もしくは初のカラクリ化か!?

632 :僕はね、名無しさんなんだ:2008/04/28(月) 14:45:15
もう少女型ロボットで良いよ

636 :僕はね、名無しさんなんだ:2008/04/28(月) 14:48:49
>>632
ロボット型少女とな?

642 :僕はね、名無しさんなんだ:2008/04/28(月) 14:52:18
>>636
ロボット型少女ってなんぞ?
まんま弁慶の容姿のロボットに少女の人格ってことかいな?

キモい・・・キモいよ!

645 :僕はね、名無しさんなんだ:2008/04/28(月) 14:55:14
>>642
弁慶「義経…。べ、別にあんたについていくのはあんたの為じゃないんだからねっ! 勘違いしないでよねっ!」

もう駄目wwwwwwwwwwwww

646 :僕はね、名無しさんなんだ:2008/04/28(月) 14:57:40
弁慶「九郎殿のバカバカバカ!!」

いっそ殺せwwwww

648 :僕はね、名無しさんなんだ:2008/04/28(月) 15:00:23
弁慶「うるさいうるさいうるさいっ!」

好物はメロンパンですかそうですか。
マジヤバスw

649 :僕はね、名無しさんなんだ:2008/04/28(月) 15:00:29
楼然「その弁慶は創った」

650 :僕はね、名無しさんなんだ:2008/04/28(月) 15:01:27
弁慶「こ、こ、このバカ犬~!」

659 :僕はね、名無しさんなんだ:2008/04/28(月) 15:11:09
武蔵坊弁慶
【解説】
日本最大の武人少女。身長2m超。
幼い頃より男として育てられ、僧侶になるべく寺にまで送られたが、心はそれに反して女性として成長していく。
やがて自身に『千本の刀を集められたら素敵な伴侶が出来る』と願掛けし、五条大橋で刀狩りを実行。
千本目にて義経に敗北するが、理想の男性に出会えた為自身の願いは叶ったとして義経に生涯ついていくことを誓う。
その後、愛する人の為に自身の全てを尽くし、義経が別の女性と結ばれた際にも涙を飲んでそれを認めたという。
その生涯の最後に、愛する男を護るため全身を矢で貫かれても戦い抜いた『弁慶の仁王立ち』は非常に有名である。

660 :僕はね、名無しさんなんだ:2008/04/28(月) 15:11:51
>愛する男を護るため
ウホッ…いい男…

661 :僕はね、名無しさんなんだ:2008/04/28(月) 15:12:03
誰かこのBENKEI纏めてwwww

662 :僕はね、名無しさんなんだ:2008/04/28(月) 15:12:13
まて、その弁慶は2mの少女(!?)だ

665 :僕はね、名無しさんなんだ:2008/04/28(月) 15:14:06
弁慶=静

666 :僕はね、名無しさんなんだ:2008/04/28(月) 15:15:03
武蔵坊弁慶まとめ
身長2mを超える少女型カラクリ。性格はツンデレ。
好物はメロンパンと刀剣。
背中に七つの武器を背負うのが最近のマイブーム。オサレ。

667 :僕はね、名無しさんなんだ:2008/04/28(月) 15:15:00
>>665
貴様は神か悪魔か!?

687 :僕はね、名無しさんなんだ:2008/04/28(月) 15:26:42
弁慶は既に死んでいる。死んでいるとしか思えないほどの数の傷を負っていた。
しかし、その目にはまだ命が残されている。
今にも消えそうな、儚い命のともしびが。
「弁慶……。どうしてこんなになるまで戦ったんだ……。逃げれば良かっただろうに、なんで……」
「勘違いしないで、義経。私は、貴方の為に戦ったんじゃない。自分の為に戦ったの。…………私以外の誰かに敗れて殺される貴方なんて、見たくなかったから……」
「弁慶―――いや、静…………」
「そろそろ時間ね……。さようなら、義経。私、先に逝っているわ」
「…………ああ。僕もすぐに逝く。よければ、冥府の入口で待っていてくれないかな?」
「………………うん。待ってる」
こうして弁慶は死んだ。
その後すぐに、義経は自害している。
しかし彼に後悔は無い。何故なら、最も愛しきひとが先に待っているのだから。

>>665の言葉でこんな光景を幻視したw

689 :僕はね、名無しさんなんだ:2008/04/28(月) 15:27:45
>>687
もう勘弁してwwwww

690 :僕はね、名無しさんなんだ:2008/04/28(月) 15:29:26
もうどういうリアクションをしていいかすらわからねぇ