【A+ランク】
白面金毛九尾の狐
【Aランク】
鉄扇公主崇徳上皇白縫若菜姫
【Bランク】
牛御前温羅
【Cランク】
茨木童子酒呑童子
【Dランク】
【Eランク】

妖術:A+ (白面金毛九尾の狐)
 極めて高度な妖術の使い手であり、特に魅了、変化等の妖術を得意とする。
 宝具のサポートさえあれば、限定的だが世界に働きかける事も可能である。

妖術:A (鉄扇公主)
 極めて高度な妖術の使い手であり、特に補助関連の妖術は多岐にわたる。
 莫大な時間と魔力を使用すれば、限定的だが天候操作も行える。

妖術:A (崇徳上皇)
 極めて高度な妖術の使い手であり、特に自然干渉の術を得意とする。

妖術:A  (白縫若菜姫)
 極めて高度な妖術の使い手である。
 特に『幽世渓谷・奈落群雲』により蜘蛛に関連した術を得意としている。

妖術:B (牛御前)
 優れた妖術の使い手であり、生身での肉弾戦に流用し、充分実用的なほど。
 また、他者を誑かし篭絡できるほどの美女に化けるなど、変化の術も習得している。

妖術:B (温羅)
 優れた妖術の使い手であり、火炎や変化の術を得意とする。
 莫大な魔力を使用すれば、限定的だが天候操作も行える。

妖術:C+ (自来也
 仙素道人のもとで修行によって得た蝦蟇を用いた妖術。
 蝦蟇の使役に特化しており自来也と契約を交わした蝦蟇の使い魔を召喚することができる。
 このランクでは現界を維持できるのは三体までで、新たに召喚する場合は出ている蝦蟇を戻さなければならない。

妖術:C (茨木童子)
 妖術の使い手であり、風による移動と変化の妖術を得意とする。
 『大江山いくのの道の遠ければ』 使用中は失われる。

妖術:C (酒呑童子)
 妖術の使い手であり、風による移動と変化の妖術を得意とする。
 ただし狂化しているため能力を発揮できない。