アサシンのマスターの拠点は、廃ビルの一室だった。
 ドアを開けても中は真っ暗で、何も見えなかった。
 目を凝らせば、壁や床が波打って動いているような気がして、
 もっとよく調べようと、室内に足を踏み入れると
































メリー「やぁああ着替え中ですぅ!?ノックしてくださいいいい!!!」












ラドカリオン「やぁああ着替え中ですぅ!?ノックしてくださいいいい!!!」












太陽騎士「やぁああ着替え中ですぅ!?だが見よこの輝く筋肉!!!」













冬将軍「ひゃああ変化中ですぅ!?(どろん) あんた、私の裸みたいのかい? げひゃひゃひゃひゃひゃ」













熊太郎「クマー(よかった、メリーさんのほうの扉でしたか・・・)」
金太郎「熊太郎~、どこだ~?」
熊太郎「クマー(さ、早くこの熊の着ぐるみに着替えないと・・・)」