草薙素子少佐の服を着た望月千代女

士郎「どうしたんだアサシン、そんな露出度の高い服なんか着て」
望月千代女「そうささやくのよ。私のゴーストが」
士郎「って、少佐かよ!」



慎二「うわぁぁぁっ……!ち、畜生、この僕がこんな……」
望月千代女「世の中に不満があるなら自分を変えろ。
      それが嫌なら耳と眼を閉じ口を噤んで孤独に暮らせ。
      それも嫌なら……!」
士郎「っていうかアサシン、それ台詞丸パクリ。
   そんなに好きなんだな……攻殻機動隊」
望月千代女「士郎……空気を読みなさい」



むしろダメットさん
ダメット「これで保険のおばさんに扮して片っ端から当たっていけばマスターの特定も容易です」
アサシン「マスター…その東洋人の中年女性に似合う格好をマスターがしていては露骨に怪しいのですが…」
ダメット「でっではどのような格好を?」
アサシン(この人素で目立つからこういう事は向かないのよね…)



一般人に偽装して保険の外交に来たダメットさんに撲殺されていくマスターたち…
ダメットさん「もったいない事をしました 後一押ししたら初契約が取れたかもしれないのに」
アサシン「断られそうだったから拳で押したように見えましたけど?」