つれづれ > おすすめの本-3


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つれづれで取り上げたおすすめの本です。

『小説上杉鷹山』



 瀕死の状態の米沢藩を救った若い藩主の物語です。

 政治家に読んでいただきたい。
 経営者にも読んでいただきたい。
 そしてより多くの人に。

 最後のほうに、改革を進めた原動力は

 「それはすべて『愛』だった」

ということばが出てきます。

 恥ずかしくてちょっと言いにくいことばですが、バブルが始まる
1980年代半ばに書かれた本です。
 この大変な時代になったからこそ
 素直に聞ける言葉ではないでしょうか?

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