web 2.0時代を生きる > ウェブ・リテラシーについて


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※マインドマップを更新しました。01/09/2008

マインドマップを使って私なりに全体像を書いてみました。

梅田望夫さんの「ウェブ時代をゆく」のなかでウェブ・リテラシーは新しい職業についての項目のところで触れられています。したがって、一般的な人にとってのものではなく、どちらかというとハードルは高く設定してあると私は思います。

マインドマップの中にある2番が、一般的なひとが目指すウェブ・リテラシーの目的ではないでしょうか。

syncさんの提言に基づき、「ひと」「もの」「かね」「情報」を使って「何のため?3」を書き足しました。
ついでに「時間・空間」も要素として足しています。

途中経過なので、時間を見つけて更新していきたいと思います。
時々のぞいてください。

↓↓下のリンクをクリックしてください
   ※別ウィンドーまたはタブで開きます。
   ※java apletで動いているので、少々時間がかかるかもしれません。


※マインドマップをダウンロードしたい方はこのページの最後にリンクを貼ってあります。


コメントを自由に書いてください。お願いします。

  • Wakiさんの「ウェブ・リテラシーを身につける方法」から来ました。Mindmap、いいですよね!で、Wakiの所に書いたのですが、ウェブ・リテラシーをまnabu 一番は【何のために必要なのか?】がわからないと、その背景にある技術習得 -- sync (2007-12-28 10:44:22)
  • Wakiさんの所から来ました。Ver.0.4のコメントに書いたのですが、ウェブリテラシーが【何で必要なのか?】を理解できないと、裏にある技術をいくら勉強しても意味がないと思いました。なので、そのイメージをわかせるために、「ウェブリテラシーを身に付けるとどんなことができるのか?」という具体例がもっと欲しいと思いました。 -- sync (2007-12-28 10:46:56)
  • 何回も書き込んですいません、1回ミスしました(^_^; 具体例をあげる時に、「人、物、金、時間」の角度から説明してあげると、魅力的かつ、わかりやすいと思います。それを何倍にも何分の一にしてしまうのが「情報」。なので、この情報の精度を上げる、ウェブリテラシーを身に付けることで人生大きく変わりますよ・・・ってのが【何のために必要なのか?】の私なりの解ですね。今のところw -- sync (2007-12-28 11:13:18)

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