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使い分けや逆引きは逆引きプラグイン参照

良さそうだったので調べてみたリストです。
annotate_models(テーブル構造をモデルにコメントとして挿入)
acts_as_versioned(モデルのバージョニング。過去のデータの内容に戻せる)
acts_as_paranoid(削除フラグ対応。いわゆる理論削除)
acts_as_breadcrumbsプラグイン(Modelからパンクズリストを作る)
active_formプラグイン(ARモデル以外の場合にもバリデーションを使える)
SafeERBプラグイン(HTMLエスケープし忘れたときに警告を出す)
acts_as_commentableプラグイン(モデルにコメント付けが可能になる)
acts_as_ordered_treeプラグイン(acts_as_treeにpositionでの表示順指定)
acts_as_favoriteプラグイン(お気に入りのモデル)
MinusMORプラグイン(RJSの拡張?というか、RJSからRuby構文を取ったもの。とても書きやすい)
default_orderプラグイン(デフォルトのorderを指定)


以下は良さそうだけど、まだ調査してないモノのリストです。

ちょっと便利だから入れと系(詳しくは調べてない。必要ならこの名称でググってみてください)

Exception Notifier(nilなどで例外が発生したらメールで通知)
acts_as_searchable(HyperEstraierで全文検索)
acts_as_searchable_with_similarity(全文検索+類似検索)
composite_primary_keys(ARで複合キーを扱う)
ActiveCrypto(カラムの暗号化を透過的に扱う)
riff(同じモデルのインスタンス間の差を取る)
enforce_column_limits(最大文字数バリデーションを自動で行う)
Spatial Adapter(PostGISを扱えるようになる。位置情報やるなら必須)
settings(アプリケーション全体で使うような設定値を扱える)
rails_pdf(railsからPDFを生成)
upload_progress(アップロード時のプログレスバーを表示)
ar_fixtures(テスト用のDBのデータを、実在のDBのデータから生成する)
history(セッションにアクセス履歴(URL)を保存しておく)
output_compression(Railsからの応答をgzip圧縮する)
acts_as_threaded(BBSのスレッドのようなのモデルを1回で取得する)
acts_as_network(snsのようなユーザ間の連携をモデリングできる)
acts_as_most_popular(特定カラムを出現頻度が高い順にn個取ってくる)
CAPTCHA(書き込み時に画像の内容を入力させるロボットはじきを付ける)
acts_as_voteable(投票機能)
validates_email_format_of(RFC 2822準拠のメアドバリデータ)
mail-queue(ARをメールキューに見立ててcronなどからキックする)
Token Generator(MD5を使ってトークンを作る機能をmixinする)
acts_as_countable(使われた数(ページビューなど)をカウントする)
Acts as Feeder(RSSを生成する)
mimetype-fu(ファイルのバイナリを読んでMIME Typeを検出する???)
LiveValidation(ブラウザ上でリアルタイムバリデーションを行う)
enum_fu(ARに疑似enum機能を追加する)
acts_as_list(並べ替えやソート機能)
acts_as_habtm_list(並べ替えやソート機能を関連先によって制御)
acts_as_tree(スレッド式BBSのようなツリー構造のモデルをサポート)
Lipsiadmin(ExtJS2.0を使ったscaffold?)
acts_as_sluggable(/articles/show/76-the-valueのようにurl_forで生成するURLを人間に読みやすい物に変える。てかアクセス解析時には必須だよね)