ルニア戦記@Wiki コンボについて


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

コンボについて


空中コンボの利点

  • 狩り時
まずmobにおいてはダンダンと威力が上がり、有る回数を境に爆発的に威力が増す
また、伝説以降では敵が攻撃をガードした後に無敵の状態で反撃を行ってくることがある
空中ではそれが起こらないため、mob狩りでは効率の上昇につながる

ダメージが上昇する上限は地上で当てた場合の358%であり、これはAIR COMBO9での値である。
以下上昇経緯
|AIR COMBO |1 |2 |3 |4 |5 |6 |7 |8 |9
|ダメージ(%) |100 |100 |120 |144 |173 |207 |249 |299 |358

これは無限(4レベル)のぶれないダメージを利用しての検証結果であり、公式からの発表があったわけではない。
2008/8/30 一部%を修正

  • PVP
人間が相手の場合、地上での攻撃を続けざまに当てていくのは難しい
そのため連続して攻撃をいれるのは空中でのコンボがメインになる
ただ、ダメージについてはmob相手の場合とは逆につなげるほど減少していき
有る程度で急激に下がる
その為、威力のでかいスキルを使う場合にはなるべく少ないコンボ数で入れるのが望ましい

ダメージが軽減される上限は地上で当てた場合の32%であり、これはAIR COMBO9での値である。
以下軽減経緯
|AIR COMBO |1 |2 |3 |4 |5 |6 |7 |8 |9
|ダメージ(%) |100 |100 |83 |72 |62 |52 |44 |37 |32

これは無限(4レベル)のぶれないダメージを利用しての検証結果であり、公式からの発表があったわけではない。

  • ありがちなコンボミス
壁際などでは有る特定の技以外は入りづらくなる。特にダッシュ攻撃は入る状況が少ない
また、いつも密着からコンボ始動できるわけではないので距離にも注意しておこう

mobにおいては騎士が浮かせていたらその間は下手に手出しをしないのが無難
横から殴るとずれ、逆から殴るとキャラがつきぬけ、同じ方向から殴ると距離が離れる
結果、コンボは成立せずダメージ効率が落ちるというわけだ
大勢で殴る場合はなるべく浮かない技を使うか、コンボが終わるのをみとどけ交互にダウン追い討ち等をしよう
敵がコンボで浮いたまま壁に到達した場合は、敵をずらさない向きでAADC等をして浮かし続ける手伝いができれば尚良い
DC=ダッシュキャンセル


コメントフォーム(情報や疑問点、改善点などありましたらお願いします)

  • 伝説エピソード2以降、魔法打ち上げコンボ中(柱雨、龍岩石)に敵が!反応、無敵反撃するケースに多々出会う。また、その場合反応した敵が空中にういた状態になるバグあり。 -- 名無しさん (2007-09-07 23:30:19)
  • コンボ中に、相手のコンボが終わるころにこちらからのコンボをいれてさらにダメージを伸ばすことが可能。簡単なところでは、騎士が浮かせコンボをいれ、ある程度ヒットしたところで魔が龍岩石コンボで拾う。スキルの火力にもよるが、Lv40程度のキャラで龍ヒット時で3~400程度まであげることが可能。その後の岩石は2~300*nヒットとなる。魔での多段ヒットは難しいが、多段ヒットをやりやすい騎士のコンボの続きを拾うことで簡単にダメージを増やすことができる。 -- 名無しさん (2007-09-07 23:34:30)
  • ステージのダメ変化はAIR3からx1.2ずつ、PVPでは÷1.2ずつじゃないのでしょうか。。。x1.2ずつだと、ステージのダメージはAIR3から120,144,173,207,249,299,358となります。144と358が上の表とややズレますね。。。 -- L (2008-08-24 08:06:35)
  • PVでも同様に1.2を使っていると想定し、だいたいの数字が近くなっていたので突っ込んで検証しませんでした(人手がいるので)が、÷1.2だと上の表とだいぶズレます。。。また機会があれば検証してみますね。 -- L (2008-08-24 08:09:54)
  • 今かかしで試してきましたがx1・2論が正しそうですね。ちなみに検証は空コンで表示されたダメ÷地上hitダメでやってましたが、その時のSSを見て計算するとたしかに364%でさっき試した時は358でした。なんか不安定ですね。 -- %表作成者 (2008-08-30 21:13:34)
  • 直線DCを→→←の最速入力でできるキャラが複数いる。騎士、賊、僧侶。他は未確認 -- 名無しさん (2009-01-11 23:24:18)
名前:
コメント: