ライセンス@無限大


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  • アイス&お菓子
30歳になったのにアイスをしこたま食べてお腹をこわし、ちょっぴり
へこんだ藤原。(ハーゲンダッツがすき)
お菓子はルマンドとロリータ。
ルマンドは「あっ、ども!」って感じ、ロリータはしゅっとしてる。

  • 藤原さんとチュート徳井さん
2丁目時代からいっしょなのにもかかわらず、ほとんど会話が成り立たないふたり。
徳井さんがエロキャラと知った日にはびっくりした。
さらに徳井さんには「お前男前やなー。目がたまらん!」と言われたことがある。
徳井さんが怖くて上京を決意した。

  • スピリチュアルカウンセラーと藤原さん
ものすごく当たると評判のスピリチュアルカウンセラーに見てもらった藤原。
前世はベトナム人の女の子で、とても仲が良かった兄がいた。
しかしその兄は先に死んでしまった。
その兄というのが、現在の相方井本さんであると告げられなぜか号泣。
最近傲慢になっているので「相方に土下座しなさい!!」と言われ、
「お兄ちゃん、スマン!」

  • 舞い上がる藤原さん
「藤原さんはアツい人だと思う」と後輩に言われ、
「そうなんでちゅ!」とテンションあがってしまった。

  • 自分大好き。でも・・・
「俺、自分大好きやから。でも、それより好きなんはお前やで!」
と井本さんに言って恥ずかしくなる藤原さん。

  • ハッピーバースデートゥーカズヒロ
誕生日プレゼントとして井本さんからサングラスをもらった藤原さん。
照れつつ「コイツめっちゃええやつやん!」

  • 花見問題
井本さん主催の花見に「連れて行け!」とダダこねる藤原さん。
しかも井本さんの横に座りたいらしい。

  • 緊張MAXのときは
緊張がMAXに達したら、トイレやら楽屋のすみっこやら人に見られないところで
「パァ~~~~!!」
ってやるらしい。

  • 力くらべ
腕ずもう、すもう、井本対藤原。
めちゃめちゃ強い藤原氏。

  • CカップLOVE
井本さんはCカップの女性が好き。
大きすぎると「使い方がわからん」

  • 愛犬とライセンス
井本さん→「今日どないしてたーん?」と聞きつつかわいがる。投げる。
藤原さん→ムツゴロウばりにワシャシャーッとやる。

  • ライセンスのうわさ
井本はハムスター好き(ホント)
藤原はジャムをたんまり作っている(ウソ)
ライセンスはホワイトデーやバレンタインデーにプレゼントをあげ合っている(ウソ)

  • エロ本、エロビデオ
自宅にエロ本もエロビデオも置いていない藤原さん。
「想像でいいから」

  • 好きな女、嫌いな女
藤原さんは、足をグネって髪をふりみだし、「イタ~イ!!」とか言う女が嫌い。
ほか、グレープフルーツやレモンをしぼれない女、
サラダをすすんでわけわけする女が嫌い。
ただし、わけわけしたサラダが不均等でがんばった感が見えると
ちょっと好き。

  • 筋トレバカ
筋獲れしすぎてシャツがぱっつんぱっつんの藤原さん。

  • 改名したけど・・・
ライセンスにコンビ名を戻したのに、子どもに
「ザ・ぽちょんぽちょんの橋本さん、サインください!」
と言われた井本さん。

  • 井本流キャンプの心得
①当日までに何度か会議をし、何を買って持って行くか決める
②買出しは前日までにかならずする
③部活のときに水を飲んでいたタンクみたいのに焼酎を水割りして作っておく
④花火は福岡の問屋からまとめ買い
⑤ビデオカメラを持っていき、あとで編集
⑥しおりを作る

  • ようちえんのせんせいにちょうせん
藤原「ライセンスって芸人知ってるー?」
男の子「知ってるー。でもライセンス、見えない・・・」

藤原さんには女の子がべったり、井本さんは男の子たちに人気。
4歳児用の弁当を3分で平らげる藤原さんと、食べきれない井本さんorz

  • 暇すぎて・・・ドーナツ事件
楽屋であまりに暇すぎたふたり。
ドーナツを食べていたら「そのドーナツ、どこにあんの?」と井本さんにきかれ、きちんと教えずに外を指したりウソついたりして遊んだ藤原さん。
しかも約10分間。
「ドーナツどこにあるねんっ!!」
ふつうのコンビなら喧嘩になってる。

  • カシツキツキクーキセージョーキ
加湿器付き空気清浄機を買った藤原さん。
「かしつきつきくうきせいじょうき」の言い方に数分間w

  • 居酒屋に棲む妖怪
井本さんの近所で発見した、小さな居酒屋に棲む妖怪のような人。
ほかの客に「はよ帰れ!」とちょっとした暴言を吐いたかと思いきや、
酔っ払い同士の喧嘩を「もうええやないか」と言っておさめるなど、
妙に大人。
この妖怪の正体は何なんや!?と思いつつ、意を決して隣に座り、
自分が芸人であることを告げると、やたらエラそうに芸能界を語り始める妖怪。
井本さんは少々イラッとしていたのだが、居酒屋のお母さんに妖怪の正体を告げられ、驚愕。

「あの人、X-JAPANのPATAさんやで」