④話し合い→病院騒動


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松永健汰「さて、じゃあ話し合いましょうか」
佐々木庄司「いきなりですかw」

wとかしてみたが、正直笑いどころの騒ぎではない。
大体、オレからしてみたらどんな内容の「話し合い」なのかすら全然わからない
のだ。
「 A なので B だ」とした場合
A
  • 鶴との友情が大切
  • 健太が好き
  • 別にアンタのコトはすきじゃない
B
  • 付き合おう
  • ホモしよう
  • 友達として

とか前日紙にまとめてたのが走馬灯のように思い出される。
まあ、悩んだところで意味がないことに気づいて早々に寝たのだが。

そしておもむろに語り始める関西。

健太「あのさー・・・ぶっちゃけ鶴と気まずい。」
庄司「あー・・・そうなんだ。」

やっぱりソウナノカOTL

健太「やべ・・・尿意」
庄司「え?」
健太「トイレ・・・いっても・・・」
庄司「うん・・・いいけど・・・・・」
健太「?なんかマズかった?」
庄司「いや、別にマズいってわけじゃないんだけどさ・・・」

健太「もうチン子パンパン・・・」
庄司 小声(股間濡れてるよオナ健ちゃん・・・・)
健太「そうか~?」
庄司「いや、マジで何もないって。ちょっといっただけ」
健太「・・・・」

ああ、仕方ない。できれば言いたくなかったが、ここで言い訳を重ねても良い結
果にはなりそうにない。
正直に言うしかないな。

庄司「健太とやりたい!」
健太「そーゆーコトねー・・・ダセーな、庄司・・・」
庄司「はい、スイマセン・・・」
健太「もうちょっとドッシリ構えたりできないの?」
庄司「いや、ドッシリって言われても・・・」
健太「俺は頼りがいのある男に惚れるもんだよ?」

これは、暗に
「てめぇいつもウジウジしやがって見てるとイラツクんだよ。付き合う気なんか
サボテンの針ほども
ないからとっとと失せやがれ」
ってことなのか_| ̄|○

庄司「頼りがいっつってもなー・・・」
健太「もっとやる気みせてよ」
健太「自分から」
庄司「そうか、自分からか。」

そ、そんなコト言われても・・・(´.ω.`)ショボーン

庄司「押し倒していいのかな?」
健太「ちょっと違うけど・・・庄司は足りないよね。」
健太「告白したじゃん」
庄司「は?」
健太「好きだって。」

みwwwwwなwwwぎwwwwっwwwwてwwwwwwきwwwたwwww

いいぞ。俺。
かつて無いほどの「押し倒し」素人には真似できない。というかテキストにまと
めるとクサ過ぎる
ハンドリングだ。とてつもない強引かつ的確(と思いたい)な感情表現。
あいまいな態度なんて言わせない。

でも現実はそんなに甘くはないってことを、その日、私は知りました。

オレの大胆ロマンチックナルシステーションアタックを、イマイチわかってない
様子の健太
すかさず人差し指で健太を指差すオレ→「オマエに」
そして人差し指で自分を指しつつ首をかしげる健太→「俺に?」
大げさなモーションでクビを縦にふってみる。

庄司「うわーわーわー・・・恥っず!!」

心なしか頬が赤くなっているように見える健太(オレフィルター)

庄司「オレだって恥ずいし!」

とかなんとか言って二人で超意味なく笑い合う。これは好感触なんじゃないです
か?
イケるか!?イケるのか!?
どうなんだ脳内庄司会議の諸君!!

庄司A「イケんじゃね?」
庄司B「いや、浮かれんのはマズいって。ここはいったん落ち着いてだな・・・」
庄司C「それが押しが弱いって言われてんじゃないのか?」
庄司D「  _  ∩
   ( ゜∀゜)彡 おっぱい!おっぱい!
    ⊂彡 」


会議の意味ナシ。話まとまらない。
健太「ハハハ・・・」
庄司「ハハ・・・・」
健太「・・・」
庄司「・・・」

こうやってなんか大して意味もなく雰囲気で生まれた笑いって、
一回笑いが止まると沈黙が生まれる。耐えられん。

よし、ここはアレだ。意を決する時だ。
ケーキをムダにしたくは無い。
土曜日の深夜のバイトをウキウキでこなしたい。
できればサチコを捨て・・・・たくはない

押しだな。押し。

庄司「さぁやろうか」
健太「・・・・・・・・」
庄司「・・・」
健太「・・・」

負けない。負けないぞ

庄司「ホモりたいと思ってる」
健太「・・・」

健太てぃんこパンパンwwwwヴぁろすwwwww


終わった・・・The End
そういえば、会話の途中で「ザ・エンド」って言うと「ジ、だよ」
とかイチイチ言うやつっていたよね・・・ウザイよね・・・ウザかったよね・・
一回くらい言うならいいのに・・・何度も何度もさ・・・

そんな絶望的な考えしてたら、健太がこう

∧_∧  
(.ω.  \  
 \___ノ スススッ


っとオレの横に。

オレはベッドによりかかっていたカッコウなので、二人で肩をよせてよりかかる
格好へ。
そりゃ、童貞でもウホるっちゅーねん!!

庄司「え?な、な!?」
健太「なにいい気になってんの?」
                  /
                   \      _
                 \/  ○|_| 
           |_     ○        ○/ 
           _|               \/\ 
            ○                    ○
     \/\                         | ̄    ○
        /○                        ̄|  /\

\ 
_| ̄|○                                /
_ト ̄|○

そうだよな・・・そんな上手くいかないよな・・・
でもなんで隣にすわったりなんかしたのよ!気を持たせるようなコトしないで!

アタシだって・・・アタシだって男の子なんだからー!!!!

なんかもうこんな顔(@〓@;;)して見つめてると・・・

チャック開けてる
(゜Д゜≡゜Д゜)エッナニナニ?



おk、よし、行くぞ。っていうかイクぞ・・・
      • ってシマッタ!!オレ腰の振り方は勉強してるけど、しゃぶりのしかたな
んて勉強してない!!
朝、目を覚ました時に枕にむっちゃ吸い付いていたコトはあるけど!!

とりあえず肩を抱き寄せてみる

抱き寄せちゃったよぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!

うはwwwwwオレがwwwwwww別にがっちりしてるわけじゃないからww
wwww
腕がwwwwwwwww肩まで余裕持って回らないwwwwウェイ!!

で、必死に肩に手を回した結果、オレの顔が健太のスグそばに不自然に近づくコ
トに。
その流れで唇を近づける・・・何故か下から。
本来下からキスって健太からだべ・・・

超勃起上げだぜ 健太

      • ごめん、さっきまで恋風読んでたからハズかしい表現は黙って見逃せ。

すごい!!すごいぞ!!オレはついにキス童貞を失った!!
こいつぁすげぇや!!別にすごくないんだろうけど!!
できれば「大人のキス」したかったけど!!オレにはこれで十分だよ!!

で、離れる。
シュバッ!!って感じで。
終わると、「たぶんオレ鼻息すごかったろうなぁ・・・キモがられたかなぁ・・
  • 」とか思う。
急にものすごい浮き沈みを感じる。
でも基本は興奮wwwwうはwwwwwwwwwっオッケェェエエエエエエエエ
エエエエエエ!!!

で、二人で顔を見合わせる。
話すタイミングが見つからない・・・


いや、マジに。
とりあえずハショって、今の経過だけ報告して、ハショり部分はあとでまた報告
とか。
電車でも生々しい部分は避けたほうがよかったみたいだし。
このまま続けるとまたとんでもない時間になるかもだし。

yesssssssssssssssssssssssssssssssssss!!!!!!!

オレは正直(´-`).。oO(これから飯でも喰って帰るかなぁ・・・)
とか思ってたのだが・・・

健太「・・・」
庄司「・・・」

とりあえず二人無言。

健太「・・・」
健太「する?」
庄司「する・・・」

な、何を!?
マァ、(  ゜Д゜)⊃旦 < 茶飲め (´・ω・`)あ、ドモ

服を脱ぎだす健太


え!?もっとムードあるもんじゃない!?
あっさり脱ぎ始めてるよ!?どうなの?どうなの?
「・・・電気・・・消してよ」
とか
「・・・後ろ向いてて?」
とかないの!?

固まって凝視するオレ様GJ。童貞であることは今更否定しようもない。
さらにコカトリスの一撃をくらったままで放置されてると、金の針を使われる前

そのままインナーのTシャツも脱ぐ。

両手でこう、モゾモゾ・・・バッと。


健太さん!健太さん!!ブツ!!ブツ見えてますよ!!
顔は見えないのにちんことヘソ見えてますって!!おへそ!

まだまだ凝視してると
健太「いや、突っ立てないで」
庄司「えっ?」
健太「ほら」

とか言ってベッドに座りつつバンバンと布団を叩く

庄司「あ、ハイ・・・」

流されるままにベッドに座る。
庄司「・・・」
健太「・・・いや、脱げよ」

そ、そうだったのか!!!!

が、オレのたるんだバディを見せるのは若干ためらわれるので、とりあえずEDWIN
から脱ぐことにする。

ここで気づいたけど、「脱いで」って言われていきなりベルトをカチャカチャや
りだすのって
かなりヤる気マンマンな行動だよな。猿だと思われた可能性大。いや、猿だが。

そしてジャケットを脱ぎ、ジップアップセーターも脱ぎ、Tシャツ+ボクサーパン
ツ+靴下
という、健太がやれば萌え萌えな格好でstand by readyなオレ。

童貞らしく、脱ぎ脱ぎしてる健太を凝視してると、健太はこっちを向いて
ちょっとだけハズかしそうにうつむきつつ

健太「・・・電気消すよ?」
庄司「え?あ?うん。」

しまったああああああああああああああああああああああああああああ!!!!

_ト ̄|○

電気つけてるところでやりたかった・・・
何故だ・・・何故俺は・・・

ここだけはミスってはならないハンドリングだったのに・・・・
童貞でも初体験の時はかならず電気つけようねっ♪って自分に約束してたのに・

なんてことだ・・・おお、おお神よ!!!

でも言っちゃったのは仕方ないので、電気消す。

庄司「結構・・・明るいね」



頭フル回転。
超頑張る俺。

とりあえず首筋から舐めてみる。
血を吸う吸血鬼みたく。
加藤先生の指南を真に受けて。

かるーく首筋に舌を這わせる

石鹸の匂いが気持ちいい。いいにおい。

首筋と耳は、ちょっとだけ塩味がする・・・超勃起age
しかし、健太が何もしゃべらないし、何もしてこないのでこっちとしては不安に
なる。

とにかく、反応がないのはアセる。なんか言ってくれ。
アセったのでパンツに手を出すことにする。


よく童貞がパンツのはずし方を知らないとかでネタになるが、俺はそんなコトは
ない。
なぜなら・・・何故だろう?パンツだから簡単だった?

ただ、萌えポイントとしては、俺が前から後ろに手を回してる時、こっちを見な
いで
目を閉じてうつむいていたのは萌え萌えだった。

まあ、とにかくワリとあっさり真ん中にちまいリボンのついた小ぶりパンツは
はずすことができた・・・・・・・・

チン子と感動のご対面

そしてそのまま

アナルへGO


入った

健太「いてえ・・・いてて・・・」
庄司「やべ、早もれwwwwうはwww」




ホモ後・・・二人は沈黙

庄司「ハァハァハァ・・・きちぃ・・・」
健汰「体べっちょんべっちょん・・・」
庄司「萌えwwwww」
なんていうの?俺の予想では
ぐちゃぐちゃの健太がくねくね動いてるところ
庄司「あー結局ゴム使わんかったね・・・」
健汰「もったいねぇ・・・つかっちゃおうか?」
庄司「よっしゃあああああああああああああああああ」
庄司「やるよ?やるよ!べっトで・・・!?ハァハァ・・・どこで!フロか?ト
イレか!?それともオレん家かあああああ??」
健汰「ていうかさ・・・・」
庄司「ナン。オナ健」
健汰「妊娠してんじゃない俺!!??????」
庄司「なんで?」
健汰「生理ですよーーーーーーーーーーーーーーん」

庄司「あっれええええええええええええええええええええええええええ????
??????」
ちょーまずい・・・
おいおい、14歳の母(?)かよ。
健太「しかも、淋病くさいぞ・・・」
庄司「・・・・・こいつは・・・」
庄司「もういいwwww妊娠しようがなにしょうが健太ぐちゃぐちゃにしてやる
ううううううううううううううううううううううあああああああああああああ」
健汰「><」
庄司「……子供産むなんて言わないだろぉな……」
健太「…ごめん庄司……俺……ぅぅん、健太、性転換して子供産みたい……」
庄司「な、…駄目だ健太!その場合父親の俺にも迷惑かかるし……、第一、お金
とかはあるのか?」
健太「これからは……カラダで稼ごうと思ってる……」
庄司「駄目だ…駄目だ健太!お前は一生俺のオナペットなんだぁぁぁあああぁぁ
ぁああぁあぁ!!!!!!他の誰にも健太は渡さないからな!!」
健太「そんな…庄司と健太の子なんだよ?」
庄司「まかせろ。俺でどうにかする・・・」
庄司「今はプレイを楽しむんだ・・・」
健太「・・・・・・・ぅ・・・ん・・・」

1時間ぐらいか。かなりのプレイを楽しんだためか
一緒に寝ることにする・・・
健太「ハァハァ・・・口からジュースだしそう・・・」
庄司「やめろ。おちつけ。」
健太「しょう・・・じ・・・顔にかけてええええええええええええええええええ
えええええええええ」

庄司「もうだめだよ・・・何発だしたとおもってんだよ・・・」
健太「じゃあ俺が出す・・・庄司。。。口で・・・」
庄司「健太・・・かわいいやつwww」
健太「は!う!!!!!・・・・・・」

とりあえず馬乗り
されど馬乗り。
庄司のアナルに何回も入る健太のちんこ(あるのか?)が入る
正直健太のちんこにはイボがあるので少々痛い・・・

庄司「健太肌がまじやばいwww男なのにwwwww」
健太「ん・・・・んんん・・・・・・・ハァハァ・・おもい・・・しょうじ・・

健太「やばい・・・でそう・・・う・・・ん・」


健太「ハウッ!ビク!」
庄司「魚ぁあああああああああああああああああああああああああああああああ
ああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああ」


   健太、一日で10発発射
   まじでやってそうだぜー


そして翌日


ヴィ~ン、ヴィ~ン…
庄司「ヌフォッッ!!(ガバッ)」

携帯のバイブだ。たまたま股間に置いていたので、感度抜群www

着信2件

庄司「ん・・・・2件も・・・」

健汰
件名:や、ばい・・

妊娠5ヶ月・・・・中絶は無理・・・

健汰
件名:今から
すぐきて・・・話とホモがしたい・・・

庄司「・・・・なんだってぇ・・・」

庄司
件名:なんだって?

おう、今から行くぜ

健汰件名:やばい


ダッシュで健汰の家へ。
ピンポーン
庄司「どきどき・・・どれくらい腹でかいんだろ・・・」
健汰「どうぞー・・・」

庄司「オス・・・」
健汰[・・・・おう・・・」
やっべええOTL やらかした

部屋へあがる二人
机の上には妊娠検査薬 もちろん妊娠しているときの色

健汰「うむことに・・・なっちゃった・・・」
庄司「・・・・うん・・・・」

こうなったのも翼のせいだ!

翼(あははは。妊娠させて逃げるぜ!ABAYO!)
とか逝ってるに違いない

健汰「一緒に暮らそうぜ・・・」
庄司「・・・おう・・・」
きたーーーーーー
みwwwwwなwwwwwwぎっwwwてwwwwwきwwwたwwwぜwww
うおおおおおおおおおおおおお
健汰「庄司・・・」
健汰「ホモ・・・し・・・ぅっぁ・・・・」
庄司「ん?どうした」
急に横になる健汰
やばす
どうしよう

救急車か?警察?それとも俺でどうにかするの?

健汰「痛い・・・ううううううううはう!!!!」
かなりやバース。汗ダラダラ

健汰「きゅ・・きゅう・・・しゃ」
庄司「お、おう!!!」


庄司「・・・・・・・・・プルプル」
重大なことにきずいた。

番号がわかりませんでしたOTL
えちょまて何番だ

119?072?4545?

わかんねぇええええええええええ(まじで)
健汰「はやくううううしてえええええええええええええ」
2回から叫ぶ健汰

こんなときになんだが萌え。
庄司「やべぇえええどうしよおおおおおお」
健汰「しょうじ・・・はや・・・・・・く・・・・・」
庄司「救急車って何番だよ大オオ大おお大おお大おお大」
健汰「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
返事がない。
庄司「おい・・・健汰?」
健汰「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
庄司「やばすやばす!!!!!!!!!!!!!!」
健汰「・・・・・・・・ぅ・・・・」
庄司「健汰!!!!!!!」

健太の様子は・・・・・ヤクい!!
庄司「・・・でも妊娠五ヶ月だから、ただのジンツウって奴だろ。大丈夫、大丈
夫ww」
健太「・・・ぅ・・こんなに・痛いもんなん?」
庄司「俺が知っとう訳ないやん!それにしても・・苦しむ健太萌えるしwwwま
だ痛い?」
健太「・・・・うっ・・見たらわかるやろ・・・・」
庄司「健太萌えwwwアーンド抵抗できないwwwwイコール・・犯す!!!!

健太「いやぁぁああああぁあああ」
庄司は抵抗しない健汰を脱がす、脱がしまくる
容赦なく。
健汰「ひどいよぉ~しょうじ~」
庄司「悪く思わないでくれ・・・ハァハァ・・・」
健汰「いてぇ・・・はぅl!」
速攻濡れてないのに入れる俺最高
健汰「いたいのが・・・快感に・・・ぁはん・・・」
庄司「ハァハァハァ」
ギシギシギシいう板がまたまた最高
健汰の声と音を合わせると
健汰「ギシ ッアン!ギシッ アン!ギシッ(ry」
萌えwwやべ勃起wwしてきたwwwwぜwwwww
庄司「はぁはぁぁはぁlはlはlはlはlはぁぁlはぁlはぁぁlはぁぁl」
健汰「いたい・・ハァ亜はん。。うふんてじたぶはわあd」
庄司「中にだすよ!だすよ><」
健汰「ぁぁっぁぁぁん><」
アナからもれてますよ。僕の液体

アナルを必死になめる
庄司「うめぇwwwwwwwwうめぇwwwwwwww」
健汰「あはぁん・・・うう・・・逝く・・・ビクッ」
庄司「ほぅら、痛みは消えただろう?(成金風w)」
健太「マジやwww」
庄司「よっしゃ!!このままゲイプレイだ!!!」
健太「よしきたwww(ヤられ慣れた。ノリがいい)」
庄司「次は何がいい?」
庄司は紙を脱ぎ捨てたズボンのポケットから出した。
___________
①アナル攻め
②口に異物挿入
③全身ペロペロ
④亀の産卵風、人の産卵
⑤プロレスみたいなH
⑥他のPLAY
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
いつもながら用意周到な庄司。

健太「ん~・・じゃぁ・・・」
健汰「口とアナルと全身で・・・」
庄司「欲張りだなぁ~w」

健汰かわぃぃwwwwwwたまらんwwww

庄司はまず69の体制になる。
健汰「じゃあチンコぱっくんするね・・・★」
庄司「お、おう!」
健汰「んんん・・・・」
庄司「!!!!!!!!!!すげぇきもちぃ・・・」
負けじとアナルをなめまくる。間に全身ぺろぺろ
庄司[ハァハァ・・・ぺロハァハァ・・・ぺハァハァ」
健汰「ハァハァ・・・きもちぃから口に力が・・・」
健汰「あ・・・あ・・ん・・・・はずかしぃいーん・・・」
庄司「ペロペロペロ」
健汰の体がべちょべちょ。
健汰「ぁ・・・ん・・・あは・・ん・・」
庄司「でそうだ・・・・口にだすよ・・・」
健汰「う・・・う・んん・・・だして・・・」
庄司「はぅあ!!!」
健汰が口に力がはいらないためか、顔にかかってしマった
健汰「あったかい・・・・」
健汰「きもちぃよ・・・しょうじ・・・・」
庄司「俺だってきもちぃさ・・・」
健汰「しょうじ~」
庄司「健汰~」

ディープキス!舌を入れあい、ばななと牛乳を混ぜる
健汰「おいしいね」
庄司「うめえlw」
健汰「じゃあ次は・・・しょ・・・ぅあっく・・・くっ」
健汰「また・・・・陣・・・痛・・・・が」
庄司「おい、お尻から水が・・・」

救急車などよべないので歩きで。

どっかのおっきぃ病院到着
タンカで運ばれる健汰
健汰「はぁはぁ・・・ぅぁはぁいてぇ・・・」
院長「はやく分娩室へ!!」
看護婦「はい!」
庄司「健汰・・・・」
健汰「うぅぅっぅぁはぁl・・・・」

分娩室
産婦「はい!息をおもいっきりすってぇー」
助産「はい~大丈夫ですよ~」
健汰「はーーーーーーふぅ・・・ぅぅう」
健汰「ああああああああいたい・・・・」
産婦「大丈夫大丈夫!」
助産「頭が見えました!!」
健汰「ふん!あーふーあゃう。ブッ」
屁がでた ゴメス

小1時間
タンカで運ばれる健汰
庄司「大丈夫か!?」
助産「安静にさせてあげてください・・・」
庄司「ホモはできるんですか!?」
助産「アナルがはちきれました・・・」
庄司「え・・・」
助産「チンポはいれられないってことです・・・」
庄司「・・・そんなぁ・・・・・」

病室 072号室
健汰「・・・・・・・・・・・・」
庄司(健汰ぁぁ・・・)
健汰の手を持ちながら言う。
カコイイ


庄司「やるか・・・ww」
健太「・・・うん」
庄司「お前大丈夫かよ」
健太「体が動かん」

とりあえずぬぐ。
とにかく脱ぐ

庄司「ベッド乗っていいか?」
健太「うん、大丈夫だよ」

ベッドに乗り、PLAYしようとしたら・・・
看「ちょ!困ります!!」
庄司「あうあう!!」
看「早く降りて下さい!」
庄司「はい・・・」
看「あなた、それでも夫ですか?」

庄司(う"・・コヤツめ・・・核心つくような発言をずかずかとぬかしやがって〓)

妄想翼「指マンだって得意だぜ!じゃぁABAYO!」

庄司(いかん・・幻聴が・・・)

看「とにかく今日は帰って下さいッッ!」
庄司「帰りません・・。」
看「そんな訳にはいけません!!」


庄司「帰られません!僕はあなた(看)が好きなんだ!!」


看「何言ってるn・・・キャァくぁwせdrftgyふじこlp!!!!!!!!」

健太「・・・・・」
看「お客様!困りマス!!!!ぁぁんッッ!!」
庄司「なぁにwちょっとだけだよ。健太が駄目ならお前だ!!」

看「IYAAAAAAAA!!!!」

看「ンッ・・・ぁぁぁぁ・・・・ハァハァ♪」


庄司「ハァハァ」
看「wwww♪」

健太「コイツラ何なんだよ・・・・」

庄司「健汰もやれって・・・」
看護婦「ハァハァ・・・だめぇ・・・♪上手い・・・」
健汰「庄司・・・・・」
看護婦「健汰さん・・ハァはl・・・いい夫をおもちね・・・・・」
健汰「・・・・・・・・・・・プルプル・・・」
庄司「ハァハァ・・・・・」
逝きたいけど逝けない健汰。入る隙間がない。
健汰「やべ・・・濡れてきた・・・・」
股間に手を入れる健汰。
いじくると汁が・・・。


結局看護婦をイかせて、ジンツウがおさまった健太と帰る・・・・・。

健太とは、庄司が見ず知らずの看護婦とヤったコトを根に持っているのか、無言
のまま別れた。



だが思っていた以上に、健太の想いは複雑で入り混じっていた………





次回、物語はクライマックスへ!