③告白の件互いに忘れて妊娠


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庄司「イッ…イっても…、いい?」
健太「………い、イイヨ」
庄司「う!!!!」
健太「早漏れ!?でるのはやいよ!?」
庄司「ご、ごめん・・・」
健太「庄司のおちんちんぱっくんしちゃっていい?」
庄司「……噛んだり……しないでね…?」
健太「うん……。優しく舐めてあげる。」
庄司「じゃ、…じゃぁ代わりに……その…、、、」
健太「えっ?何?聞こえないよ。」
庄司「健太の……その…………ぃ。。。」
健太「聞こえないってば。」
庄司「……ち・・・ん……。」
健太「………いいよ。触っても……」
庄司「あ・・う・・やわ・・い・・・」
健太「ぁぁん。気持ちい・・でそう・・・恥ずかしい・・・・」
庄司「やばい・・逝くぅ・・」
健太「俺も・・・!!」
庄司「っぁあ……」
庄司のペニから白い液体が出る。
続いて健太も…
健太「んっ……んぁぁあ……」
庄司「あ…ごめ……。顔、精液かかっちゃったな………」
健太「…ううん、いいの…。……庄司の精子ちゃんたち、ぉいしい………顔射ぶ
っかけだねww」
庄司「はぁはぁ・・もう1回ヤラナイカ!」
健太「もう・・だめ・・・ハァハァ」
庄司「_ト ̄│○」
健太「…ハァハァ…。だって…庄司ったら…ハァハァ、お、俺の…俺のアソコに
……ハァハァ……激しく、ごしごしするんだもん………」
庄司「ごめ………ハァハァ……。健ちゃんの……ちん…こみたら…ハァハァ、…
…つい………」
健太「……ハァハァ……。…庄司ったら………。んもぅ。………今日はもう…最
後だから……ね?」
庄司の顔に再び笑顔が戻る。
庄司「健ちゃん………。……わかった。ありがとう。……もう一回いいんだね?…
……いくよ…………。」
そう言うと、庄司はまた仰向けに倒れた健太に馬乗りになって、手でペニを健太
のアナルへと……。
健太「んっ……。」
庄司「……ハァ…っ!!!ハァハァ……」
健太「うう!!痛い・・・玉に・・・当たる・・・」
庄司「入った?まだ入れる??」
健太「ぁぁん・・・痛いけど我慢する・・・」
庄司「ハァハァ・・・でる・・・う・・・」
健汰「ぁぁん………ハァハァ……」
庄司「さっきから……ハァハァ…、痛そうじゃないけど…ハァ…っ、…もう…イ
ったの………??」
健太「………ハァハァ……違うの。…んっ……だいぶ…慣れてきて……んっ…ハ
ァハァ……、痛みが……カイカンに………」
あ「出すよ!!!!」
(パンパンパンパンパンパン!!)
健太「ああああああああああああああああああああん」
ビクン!
庄司「ハァ・・ハァ・・」
ビクン!
健太の腰が二人の呼吸と重なって揺れる。
ビクン!
健太「あ………。ゴム……付けて…なかったよね………」
ビクン!
健太のカラダと精器を通じて一体化している庄司も共に揺れる。
庄司「…ハァハァ……が、我慢できると…ハァハァ…思ったんだけど…んっ…ハ
ァハァ…。…健太のカラダ…、とっても……気持ちよくて…ハァハァ…また…イ
っちゃった……………。」
健太「…ハァ…、ありがと……。」
健太はそういって、バッグに付けた腕時計を見た。
健太「…あっ……!もうこんな時間……!外も暗いし、恐くて帰れないよ……。

そういった健太の瞳は、庄司に何かを訴えている。

庄司「今日はとまっていきなよ・・・ハァハァ・・・」
健太「いいの・・・・?」

うれしそうに庄司を見ていった。
健太「じゃあもう1回・・」


~次の日の放課後~

健太「今日は俺の家ね…」
庄司と共に帰っている健太には、いつも通り笑顔が絶えない。
そして話が盛り上がってきた時に、タイミングがいいのか、ちょうど健太家に到
着した。家はなかなかだった。中流家庭といったところ
健太「今日は・・・俺から脱ぐね・・・。」
庄司「じゃ・・ぼくも・・・」

鶴宅

鶴「萌えwwww」
鶴「今日のおかずは健太で決まりだぜwwwもえーw」

鶴はズボンを下ろし始めた

鶴「お!健太家のカーテンの陰が動いたぞ。
どれどれ・・・。お!SEXってる!よし俺も始めるか」

鶴はパンツの中に手を伸ばす

鶴「うwwww やべえ我慢汁がwwww」
鶴「手について汚いwww」
鶴(はぁはぁはぁはぁ)

萌えてきた鶴はお母さんのブラを手にとってハァハァ逝っている

鶴「お母さんの臭いwwwwwwwww」
鶴「萌えwwwwやべwww出るwwww」

鶴は自分のぺニをしゃぶっている。

鶴「おっぷ・・おっpp・・・・」

健太宅

庄司「ハァハァハァ・・でるーでるー」
健太「もう・・2回目だよ!!?やだよぅ・・・」

健太「うるさい!出させろ!!」
庄司は健太を叩く。
健太「いたぁい・・・」
庄司「う!!」

_ト ̄│○

庄司「出たーーーーー(^Д^)9m----」
健太「んあああああああああああああああaaaaやだぁあああ妊娠するぅぅぅぅぅ
ぅぅぅ」

庄司「ああああああああaaa亜qwせdrftgyふじこlp;@」
健太「いたいiiiiiiiiiiiiii!!!!」
庄司「も1回・・・」
健太「もう・・・イヤァ!!やだよぉぉぉぉ。。。しょーじ・・・痛いもん・・
健太「いいかげんにしてよ!俺はオナペットじゃないのよ!!」

庄司「うるせぇEEEE!!」
健太「やだ・・・よ・・・ぉぉ・・・ぐすん・・・」

健太はなきながら庄司とPLAYしだした。

庄司「妊娠させてやるぜwwwwwwwwwwwwww」
健太「YAMETEEEEEEEEEEEEEやだよぉぅ」
庄司「う・・・・・」(ハァハァ)

庄司の濃厚な精子が健太の腸内へ。

健太「あ・・・ん・・やっぱりしょうじ・・・気持ちいよ・・・」

性欲のあまり気持ちが高ぶっていたしょうじも気持ちよさげに黙っている健太を
見て落ち着きを取り戻した

庄司「俺・・・ハァハァ・・・ごめ・・・さっきはその・・・興奮してて・・・

鶴宅
う「やべ。。。我慢できん!!・・・俺も健太家へ逝くぜ!庄司だけにいい思い
はさせねぇ!」
全裸の鶴は側に脱ぎ捨ててあるパンツとズボンをはき、人一人縛れる程のロープ
を肩に掛けて、性欲が尽きるまいと急いで家を飛び出した。


[健太家]
庄司「ハァハァ……、これから…どうする?」

二回もヤって流石に疲れ、二人ともベッドに横たわっている。
健太「パパとママは祖父の家に出かけてるから、8:00に帰って来ると思うよ。」

庄司は健太の部屋の壁に掛かった時計を見た。かわいらしいウサギをモチーフに
して作られたようで、スイス製の上質な時計である。
そして時計の針はもう7:30を回っていた。

庄司は、健太とヤりたい気持ちと、時間がないという気持ちで悩んでいた。
少し考えて、庄司は決心し、健太を見てニヤリと笑った。
まじこはそれを察したのか、健太も庄司を見つめ、はにかみながら仰向けに床に
寝転がった。

庄司が声をかけようとしたその時……


「ピンポーン……」


静けさに包まれた家全体に、不気味な程こだまし、鳴り響いた。

健太「……っ!!誰!?もう帰ってきたのかな?」
と、裸のままで慌てる健太。チンコブランブランしとるよ・・・?

庄司「どうしよう…!玄関に靴も置いたままだし……」
必死に部屋の中の隠れる場所を捜す庄司。

健太「でも、パパかママなら、鍵持ってるから、わざわざチャイム鳴らさない…
…と思う。」
自信なさ気に言う健太を信じて、庄司は意見を述べた。

庄司「親じゃないなら……、親じゃないなら鍵も閉まってるし、このまま居留守
ってコトにしてればいいと思うよ。とにかく、もう少し待って様子をうかがって
みようよ。」
健太「そうだね、待ってよっか。」
固くなっていたまじこの表情が、安心して頬の筋肉が緩む。
30秒ほど待っていると、玄関の方から物音が聞こえてくる。
しかもその音は足音のようで、まるで健太の部屋を知っているかのように確実に
近づいてくる。足音がすぐそこにくるとともに、荒々しい息遣いも聞こえる。

「ガチャン!」

二人の長い沈黙を破るかのように、トビラが開いた。
二人は驚きを隠せない様子で、目を丸くしてトビラの方を見ている。

沈黙を最初に破ったのはしょうじである。
庄司「…つ、鶴!!!?」
だが興奮している鶴には聞こえていないらしく、ずっと裸のままの健太を食い入
るように観察している。
健太「…どうして?どうして家に入れたの?鍵も閉まってたのに……。やだよぉ

健太の声は流石に鶴に届いたが、ニヤリと笑うだけで、何も答えない。

いつも健太を観察している鶴にとって、健太家のポストの内側の天井に隠されて
いる鍵を見つける事は、造作もないことだ。

鶴「うぅおぉぉぉぉおおををぉ!!」
鶴はいきなり健太に襲い掛かった。
健太「嫌ぁああぁぁぁぁあぁ----!!!!やだよぅ!!!!!!」
健太も負けじと叫ぶ。
ただ呆然と眺めていた庄司だが、我に帰って状況を理解したのか、即座に鶴に飛
び掛かかる。

庄司「やめろおぉぉぉぉ--ッッ!!!」
庄司は鶴を蹴り飛ばした。
鶴「おーい、邪魔だぁ!!」
鶴は肩に掛けていたロープを手に、庄司に攻撃した。

「ベチン!」

ロープは庄司の顔面に直撃した。
よろめいた庄司は鶴に、両手足を縛られ、トビラの取っ手に固定した。

鶴「ハァ…ハァ……。お前はずっとそこから眺めてるんだな!!」
鶴は再度健太の元へ行き、チンコを揉みだした。

鶴「あぁ…柔らか…い…。萌え~」
健太は必死に抵抗しているが、背が高いけどオナニーしてても鶴の力で敵うわけ
もなく、鶴の思うがままにされている。
健太「いやぁ…!……っん…。やだyぉおおおおおおおおお」

しばらくして健太は、抵抗しても無駄だとわかり、次第に抵抗するのをやめ、黙
って鶴にカラダを許しだした…………。

庄司「・・・・テクニックがすげぇ・・・」
庄司「見てるこっちがビンビンだwww」
鶴「中だししちゃうぞー」
健太「ちょwwまってよ・・だめEEEE。やだぁ・・・よぉ・・・」
鶴「うるさい!!!!!」
パチン!!

見事に乳首にクリーンヒット。
健太「ぁ・・n」
鶴「でるぞー(^Д^)-でるぞー(^Д^)-」
健太「やだよぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」
鶴「うぐ・・・・・うpwwww」

ドピュアqwせdrftgyふじこlp;@
健太「ビクン!」
鶴「妊娠したぜ・・・」

庄司「僕もさっき健太に精子出したけど、どうなるんだろ……?」
庄司「そんなことより……、鶴!約束する!僕はもうお前の邪魔はしない……。
だから…、僕も一緒にやらせてくれないか?テクニックを学びたいんだ!頼む!

庄司は鶴に土下座した。
健太「そんな……!庄司まで……!!」
庄司「違うんだ!僕は健ちゃんをもっと気持ち良くさせてあげたいんだ…!それ
に……健ちゃん、鶴のをもう嫌がってないし……」
鶴「ぉぃぉぃ、勝手に話進めんじゃねぇ!それに佐々木!お前が俺の邪魔をしな
い事を保障できんのか!?」
庄司「誓う!!約束する!信じてくれ!!」
鶴「フンッッ!まぁいい……。非力なお前が俺の邪魔した所で、どうにもならん
だろぅ……。ロープは外してやる…俺のテクニックを盗むなり何なり……好きに
するがいいさ……。」
鶴は庄司を縛っているロープをほどき始めた。
庄司はロープを外し終えても、鶴に攻撃はしなかった。どうやら本気で鶴のテク
ニックを学びたいらしい。
庄司「鶴。チンコを揉む時はどのようにしたら1番健ちゃんが気持ちぃんだ?や
ってみてくれ。」
鶴「人によって感じ片が若干違うが…たいていの女(男)はこれでイくぜ。……
よっ…っと」
鶴は健太のちんこを優しく揉み始めた

ピンポーン
庄司「!!!!」
健太「!!!!」
鶴「!!!!!!!!ドピュ」
庄司「だ・・・だれ?」

ガチャ!
鶴「つ・・翼!!?」
健太「そんなぁ・・・やだよぉ・・」
鶴「ハァハァ・・・」

翼「お邪魔しまぁ~すw」
……よだれダラダラである。
翼「古賀くん以外のとヤるの始めてだぁww」

翼は健太のほうを向き
翼「ニヤァァ・・エヘへへ」
庄司「なんでお前そんなにやついとn!」
翼「け・・・健太ん・・ハァハァ・・」
庄司「おい!翼、なにやっ・・」
翼「うるさい歯食らわすぞ!」※(牙だ)
翼は歯をむき出しにして、口をあけてむかってきたきた
庄司「うわ・・・狂ってる・・・!!!」
鶴「健太はやらんぞ!!セイセイセイセイセイ!」
「バチン!」
鶴はおもいっきり鞭で叩いた。
翼「ぁぅぁぅ・・・健汰ぁぁ・・・」

まぁとりあえずみんなで健太を気持ちよくさせるために皆と和解
庄司「さぁてまずはかおしゃぶっかけ」
健汰「みんな・・・でするの?」
鶴「当たり前」
翼「ぁぅー」
健汰「3人から食らったら100%できちゃう・・・」
庄司「うるせぇ!お前は俺のオナペットなんだよ!!!!!!!」
庄司「俺達3人を気持ちよくさせてくれればそれでいんだよ!!!!!!!!!

翼「それ」
健太「そんなぁぁぁ・・・いやだよぉお」
庄司「鶴、縛れ。」
鶴「ぅぃー」
健汰「んーーんn--・・・」
庄司「よし、俺健太の口に入れる」
鶴「じゃあ俺健太のちんこしごく」」
翼「俺アナルね」
庄司「翼くんいいなぁそのポジション」
翼「いいやろ!?」
まぁここでポジションを書こう

━足━アナ、ぺ二━へそ━━━口━頭 ←健太の体の部位
     ↑翼 ↑鶴        ↑庄司

正直健太可哀相。敏感な部位やられすぎ。
庄司「よし入れるぞ!」
健太「ん・・・・んん・・・・・・や・・・だ・・・うぇ・・・」
庄司「やべ奥までいれすぎた」
健太の口から唾液だっらだっらwwwwwwwwwwww
はやくキスミント噛めよwwwwwww(これ昨日のことね)
鶴「フォゥ!健太のチンコ萌えww」
健太「鶴・・・痛い!・・・はぅwww」
健太のチンコ真っ赤で傷だらけ。ゴムぐらいつけさせてやれよ!
翼「いくぞ。松健ちゃん。」
健太「痛こしょばいwww・・・・・快感になlrつて・・・・・tくえてst

やばすぎこれ。健汰カワイソスギ。
しかも口とアナルで妊娠するってどういう仕組みしてんだよ健太さん

健汰「やべ!屁がでる」
庄司「やっべ俺も」
庄司「嘘にきまっとうやん」
健汰「こいつぅ~★」
庄司、健汰の屁の臭いに超勃起age
庄司「うほおwww萌えるwwwww」
健汰「う・・・」
健汰「はらいてぇ・・・・・」
庄司「おい!はやすぎるぞ!!」
とりあえず病院へGO


院長「大丈夫です。ホモのしすぎです
腸内に誰か精液を入れたセイです」
健汰「翼・・・め・・・う・・・」
院長「とりあえず注射を打ちましょう」
健汰「!!!!!!????」
健汰「え?うつんですか????えええ?」
庄司(健汰チョーびびってるし・・・)

注射が届く。

コトッ
院長「はい、袖あげてー」
健汰「あqwせdrftgyふじこえいおれs」
院長「じっとしてて!!」
健汰「やだよぉ」
庄司「萌えwwwww」
さす瞬間に暴れだす健汰に庄司超萌える。
健汰「いたよぉおおおおおおやだああああママー」
庄司「おい!素直に打たれろww」
健汰「庄司~助けてよ~好きなんでしょ?」
庄司「それとこれは別だろ!!!!!!」
庄司「おまえには健康でいてもらいんたいんだYO!!!!」
健汰「庄司・・・」
院長「打ちますね~」
以外にあっさりおわった
庄司「よくできたな・・・健汰」
健汰「ぅ・・・ん」
そして祝いのキス

なんてことなるわけもなく庄司に対して駄々をコネル健太に

いいかげん
萌え→うざい
にかわつつある本心
庄司「おい・・・はやくしろよ・・」
健汰「だってぇ・・・いたそうだもんやだよおおお」
院長「最終手段をとります。」
院長「抑えろ!」
3人で抑える中健汰が必死にもがく。看護婦もいる
水からでた魚だby庄司
健汰「やめてくだしあれこrけpwsれws庄司たすけてええええええええええ
えええ」
庄司「うるせぇ!犯すぞ!」
急にパクパクしだす健汰。こいつはやばい。
健汰[アアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!!!!」
プスー 
庄司「くっさwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
院長「おい臭いぞ換気しろ!!」
看護婦「はい!」
健汰「えへへ」
庄司(こいつ、意地でもさせない気か・・)
健汰の目まっかっかやばす。

ちょっと健太のイメージダウンにつながるからここで病院は終了

健汰「ううう・・・痛い・・・」
超顔が赤いそして目が赤い
庄司「なんだよ・・・結局俺達ががんばったの無駄じゃん」

どうやら針をシャーシンぐらいの太さと勘違いはいっちゃったらしい
馬鹿な健太でまた庄司勃起

健汰「キスしよwww」
庄司「いいぞぉ~」
健汰が下から庄司の口へ
健汰「・・・・ン・・・」
庄司「甘い・・・勃起しちゃうぜ」

そのまま健汰宅まで送る

健汰「妊娠してたらどうしよ」
庄司「あせるな。おまえは男だろ」
健汰「そんなんじゃあキス病なってたら?」
庄司「いいじゃんきもちいしよ」

健汰「泊まっていかない?」
庄司「・・・・・・・・・・」
健汰「今日は親いないんだよね」
庄司「・・・・・・いや・・・」
健汰「ホモリタクナイノ?」
庄司「できるならしたい・・・」
健汰「じゃあ泊まろうよ?」
庄司「・・・・・・明日・・・・な・・・」
健汰「ん・・・う・・ん」

庄司「嗚呼嗚呼ああアアアアアアアアアア」
庄司「俺はいまかなりのビッグチャンスを逃してしまったああああああああああ
ああああああああ」
庄司「1発やっときゃよかったあああああああああああああ」
庄司「ショウガナイ、家かえって健太をおかずにするか・・・」

小一時間メールをし終わる
とりあえず庄司は健汰の元へ
ピンポーン
健汰「あ、庄司~はいってはいって~」
庄司「お、おう・・・」
部屋到着 魚のカーテンがかかっていてかわいい

健汰「でさぁメールでもいったけど、妊娠したんだけど」
庄司「・・・まさか妊娠するなんてなぁ・・・」
健汰「俺は・・・産むよ・・・?」
庄司「やめろ、産んだら忙しくなってホモれんくなるけ!」
健汰「ナニ?俺はホモのためにいるだけなの?」
庄司「そういうわけじゃない・・・」
健汰「・・・・・・・・・ブッ(屁)」
庄司(くせぇ・・・)
庄司「とにかくできちゃった結婚とかいやだ!!!!!」

健汰「そんなぁ!妊娠させたのは庄司でしょ?」
庄司「違う!翼だ!」
健汰「言い訳しないで!!」


「「
庄司「おまえとは・・・・・・・・・・・」
健汰「ナニ?」
庄司「普通に結婚したいんだよおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!
!!!!!!!!!!!!!」
健汰「庄司・・・・うれしい★」
健汰が下からキスをする
庄司「甘い、、、健汰のキス」
健汰「・・・・・ん・・・・」
              」」
なんてなるわけがないので。
はい。かなり気まずいです。助けて

健汰「・・・・う・・・・うっ・・・」
庄司(!!!!!!むっさ目赤い!!!しかもこれは堪えてる系だ!!)
庄司(亜wせdrftgyふじこlp;・・・・ヤクイ・・・)
健汰「Hしよ・・・うっ・・・」
庄司「え??」
健汰「脱ぎなよ・・・」

はい、健汰いい奴。なぜ泣いたかはスルーで。


そしていつものようにヤった後、落ち着いてから、今後のコトについて、後日話
し合う事に。