②告白


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帰り道、カップルロードにて……
庄司「健太ー俺んちきてー」
健太「なんでー、今日ヌカないかんのやけど」
庄司「じゃあ…ウチで一緒にヌカん?」
健太「いや、好きな人の名前発狂しながら抜きたいけ無理wしかもしょうじ何す
るかわからんし」
庄司
「ガシガシしごけ!
       /⌒ヽ
       ( U U)
      /⌒⊃⊂)
  / ̄ ̄ ̄ / ⊂)
`/  __ ⌒ ⊂)
( ´∀`)  \| ⊂)
( \巛 )   (・∀・ )
|\二∋━━ )  (
(_)_)ドバァ (_Y_)
シコシコ        」

健太「かおしゃぶっけかけせんならいいよ」
庄司
「え? /|    /|
   /.:|___/.:|
  /      ::\
 `// ̄ヘヽ / ̄ヘ-z :
 《 ● ))《 ● ))ミ
 ハ゛=u_ノ_゛=uwノ
 | ____ヘヽ  )(
 |(( /LLLLLヽノ\ \^
 | Vmmm/⌒/⌒〕
 | |mm/  /  { |
 `| |m/  /  /^/ /
 /}/(ヽ「「「「「///:
  ( ゛ ̄ ̄ ̄ ̄/:::
    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄:::

俺それが目的なんやけど・・・」
健太「(∩゜д゜)アーアーきこえなーい」
庄司「やけ、俺の目的は健太にかおしゃぶっかけすること!」
健太「Σ (゜Д゜;)ナヌッ!!嫌、拒否」
庄司「(´・ω・`)ショボーン」
健太「じゃあちょっとならいいよw」
庄司「(`・ω・´) シャキーン!ガンガン逝くぜ」
歩くコト10分・・

庄司「を!ついた!よっしゃ!家誰もえらんけリビングでしよ!!さぁ、脱げ脱
げ!!」
健太「待って・・やっぱハズイってw」
庄司「うるせw脱げぇ!!オラオラオラオラオラぁぁぁ!!!!」
健太
「ぁぁぁぁ!!
ヤダヤダ!
〃〃∩ _,,_
 ⊂⌒( `Д´)
  `ヽ_つ⊂ノ

ヤダヤダ!
〃〃∩ _,,_
 ⊂⌒( `Д´)
  `ヽ_つ_つ

ヤダヤダ _,,_
〃〃 (`Д´∩
   ⊂   (
    ヽ∩ つ
ヤダヤダ
〃〃∩ _,,_
 ⊂⌒(つД´)
  `ヽ_ノ⊂ノ

ヤダヤダ…
   ∩
 ⊂⌒( _,,_)
  `ヽ_つ⊂ノ

ヒック…ヒック…   
   ∩ zzz…
 ⊂⌒( _,,_)
  `ヽ_つ⊂ノ」
庄司「ガムテープの刑ね。」
健太「ちょwwwwヤクイwww我慢汁でwwwっうぇうwwwww」
しょうじ「まずカメの産卵やれって!」
健太「ハズイけど・・・」
しょうじ「いいねぇ。萌えwwwwwww。でもテープで縛る!」
健太「・・・・・・ン・・・・」
とりあえず二人無言。

「・・・」
健太「する?」
庄司「ロンモチだよきみぃwwww」

な、何を!?
マァ、(  ゜Д゜)⊃旦 < 茶飲め (´・ω・`)あ、ドモ
庄司、とりあえず脱ぐ
A_A
( ・∀・) …ンマイ
( つ旦と
と___)_)

え!?もっとムードあるもんじゃない!?
あっさり脱ぎ始めてるよ!?どうなの?どうなの?
しょうじ「・・・電気・・・消してよ」
とか
しょうじ「・・・後ろ向いてて?」
とかないの!?

固まって凝視するオレ様GJ。童貞であることは今更否定しようもない。
さらにコカトリスの一撃をくらったままで放置されてると、金の針を使われる前

そのままインナーのTシャツも脱ぐ。

両手でこう、モゾモゾ・・・バッと。


しょうじさん!ガランパン!!柄パン見えてますよ!!!!
顔は見えないのにガラパンとヘソ見えてますって!!おへそ!

まだまだ凝視してると
しょうじ「いや、突っ立てないで」
健太「えっ?」
しょうじ「ほら」

とか言ってベッドに座りつつバンバンと布団を叩く

庄司の家のリビングにベットあるのかwww

健太「あ、ハイ・・・」

流されるままにベッドに座る。
しょうじ「・・・」
しょうじ「・・・いや、脱げよ」

そ、そうだったのか!!!!

が、オレのたるんだバディを見せるのは若干ためらわれるので、とりあえずEDWIN
から脱ぐことにする。

ここで気づいたけど、「脱いで」って言われていきなりベルトをカチャカチャや
りだすのって
かなりヤる気マンマンな行動だよな。猿だと思われた可能性大。いや、猿だが。

そしてジャケットを脱ぎ、ジップアップセーターも脱ぎ、Tシャツ+ボクサーパン
ツ+靴下
という、しょうじがやれば萌え萌えな格好でstand by readyなオレ。

童貞らしく、脱ぎ脱ぎしてるしょうじを凝視してると、しょうじはこっちを向い

ちょっとだけハズかしそうにうつむきつつ

しょうじ「・・・電気消すよ?」
健太「え?あ?うん。」

しまったああああああああああああああああああああああああああああ!!!!

_ト ̄|○

電気つけてるところでやりたかった・・・
何故だ・・・何故俺は・・・

そしてテープで縛られる

健太「
⊂⌒⌒ ⊃
 ⊂_ )⌒)
       |
   ヽ\  || / /
    ヽ\ヾ ///
__∧_∧__(⌒)__
  • =(   ) - ==- =
=-( ○  ) - = = =-
=-| | |
 ̄(_(__) ̄ ̄ ̄|
 ≡≡≡   ::|
_≡≡    :::|
≡≡    ::::|」
ようやく二人とも全裸www

しょうじ「やっと健太のちん○とご対面www」
しょうじ「でぇ・・・ハンパネェ」
健太「んんんんんんんんんんんn!!!!!」 あー可哀相になったけどやめない
よーwwwwwww

健太「ンンンンンンンンン(泣)」
庄司「かおしゃぶっけだオラ!wwww」
庄司「でるぞーでるぞーwww」
け「ンンンンンンんんんんんんん!!!!!!!!」
庄司「5!4!」
庄司「3!」
庄司「2!」
庄司「1!」


健太「亜wせdrftgyふじこlp;@wwwwwww亜qwセdrftgy藤子lp亜qwせ
drftgyふじこlp;」

庄司「ふぅ・・・1発目wwwwwあと2発」
健汰「ちょ、顔がネちょwwねちょwww」
庄司「口に入れるぞ」
ビリッ。
がぷてーぷをおもいっきりはずす。
健汰「いって!おいしょ・・」
庄司「口の中へGOOOOOOO」
健汰「n1ん!!!!!help meeeeeeeeeeeeeee」
庄司「うへへへすっぷりwっらrwwwwwwwwwwww」
庄司「たまんねぇwwwww男の口じゃねぇえwwwwwwww」
健汰「亜qwせdrftgyふじこlp@;」
庄司「うーん・・・うひひ・・でそう・・・おいおい健汰テクニックあるねぇ・
健汰「しょうじ・・・痛い・・・」
庄司「どこが???口?」
健汰「・・・・・ン・・・・・ン・・・・」
庄司「魚!がんばれって!えらでがんばれ!」
庄司「そろそろ・・・・逝く・・・・」
健汰「ンンンンンン!!ブエ・・・うぷぷぷぷうp」

庄司「アアんn・・・ハァlハァ・・・やべ」
健汰「ンンンンンンンンンンンンンン」
庄司「早く飲め!早く!気持ち悪くなるぞ!!」
健汰「ハァハァハァ・・・いっぱ・・・い・・・のんじゃ・・・った・・・」
庄司「次健太のチン○をしごく」
健汰「oh year!!」
庄司
「ガシガシしごけ!
       /⌒ヽ
       ( U U)
      /⌒⊃⊂)
  / ̄ ̄ ̄ / ⊂)
`/  __ ⌒ ⊂)
( ´∀`)  \| ⊂)
( \巛 )   (・∀・ )
|\二∋━━ )  (
(_)_)ドバァ (_Y_)」
シコシコ
庄司「よし、シコルゾ!まじでけぇ。毛が邪魔w」
健汰「ちょ痛い!しょーじ!」
庄司「僕が次のむけ!」
健汰「最近抜いてないけいっぱいでるよ?」
庄司「おう。のんじゃーけんの」

数分シコってもなかなかでない

健汰意外に早漏れじゃない。
庄司ショックorz
庄司「健汰~まだぁ?はやく出してくれん?」
健汰「庄司あんまきもちよくない・・・」
庄司「そんなん・・・どうすれば??」
健汰「くちで・・・」
庄司「ん?聞こえん。なんて?」
健汰「口でやってええええええええええええええええええええええええええええ
え」
庄司「萌え・・・口でやってやろうじゃないか?」
健汰「庄司、ケンタッキー(KFC)くさい・・・とこがすき・・・」
庄司「ホモか!」

とりあえず健汰のチン子をほおばる庄司。
正直入りきらない。(本当はあるかしらんけど)
庄司「おい!入らんぞ!おくまでいれたら苦しい・・・」
健汰「ごめん。仕方ないやん。埼玉の人でかいけん」
庄司「健汰ちんこ黒くネ?」
健汰「転校時にやった・・・」
庄司「誰とやったん!!!!!??????」
健汰「彼女。転校するときに別れの前にセクロス」
庄司「どれくらいやったん?」
健汰「3発中だし。口はまだやけ庄司にやってもらう・・・」
庄司「がんばるぞ!おい!」
健汰「・・・・・・・ン・・・・・ン・・・あ・・・・う・・・」
庄司「んん!んn!んn!」
健太「あ・・・・・・・・・ン・・・・・ン・・・・うう・・・・」
庄司「うp!うっぷあqwせdrftgyふじこ。うpsちゅあ」
健太「すご・・・い・・・・テクニック・・・」
庄司「ハァハァハァ・・・うぷぷぷぷっぷうppppp」
健汰「やべ・・口やったら早漏・・・れ・・・す・・・」

健汰「ぬふうう!!びくうっ!!」

庄司「うええ・・・ですぎ・・・・口がねばちょwwww」


庄司はからだを洗うため(体まで精液かけられた)二人でフロへ。

   __ (…ぬるぽ)
  _/ /〉_o○__
  // //-∧゜∧―ァ/|
 // // (-∀- )// |
`//_//  // |
/《/》―――-/ /
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| /
|       | /
|______|/

庄司「おい!健汰!はやくっはやく!」
健汰「しょうじーガムテープはずしてよー」
庄司「あ」

5分後
健汰「フロプレイする気か?」
庄司「おい、なんか白いの浮かんでない?」
健汰「あ」
庄司「しかもチンゲウイトウシ。」
健汰「ごめn、全部俺やん」
庄司「よし、ウツボ対決するぞ」
健汰「ナンそれ?またチン子使うと?」
庄司「どっちがはやく大きくなるかだ!」

まぁ圧勝したのはいうまでもないよね。
(け○た)
健汰「よし、勃起したし、フロプレイいくか・・・」
庄司「go to the anal?」
健汰「まず口やろ~?」
庄司「よし、こい!」
健汰「いくよ~しょーじー」
庄司「いてぇ・・・噛むな!いたいんぞ!」
健汰「ごめん。俺出っ歯なんって」
庄司「健汰、いいケツしちょーやん」
健汰「ちょwwwwみらんでwwwww埼玉出身てwwwwば れwwwwww
るwwww」
庄司「意味不。つーかまじ健汰テクっちょうー」
健汰「やべ・・・口が疲れてきた・・・」
庄司「おい!がんばれって!」
健汰「ンンンンンンンンン!!!!!!!」

健汰「あwせdrftgyふじこlp」
庄司「のめ!のめ!早く!のめえええええ」
健太「…ハァハァ…ごめ…ハァハァ…もう無理ポ……」
庄司「じゃあ仕方ないね……。go to the amal?」
健汰「じゃあ・・・馬乗り・・・?」
庄司「ちゃんとお尻ふいた?」
健汰「大丈夫。アナルセクロス準備万端」
しょうじ「ゴムつけるけ、まって」

5分ぐらいで自販機のゴムを買ってきた。
庄司「破れたらゴメンネ!」
健汰「腸に精液はいっちゃうよwwww」
庄司「じゃ……いくよ?」
健太「………ン……っ……っはぁ…!」
庄司「ありえねぇ・・・ww肌が男じゃねぇwwwwww女だぜww
勃起しちゃうぜおいwwwwwww」
健汰「・・・ンンンんんんん・・・」
庄司「健太クオリティ高すwwwwwwうへwwうぷpwwww」
パンパンパンパン。
健汰「音がすごいwwwwwwwってwwwwww」
庄司「あ・・・破れた・・・」
健太「んんんんんん!!!!あっ…んっ…!庄司の精子……あったかい……」
健汰のアナ○から庄司の変な棒から射出された白いものがどろどろでてきた
庄司「いま・・・の・・・で・・・何発・・・・目?」
健汰「数えてないよ・・・ハァハァ・・・」
もうリビングがビチョビチョ。健汰なんてもう下半身見えないぐらい真っ白ww
wwww
庄司はダメージなしだ!
健汰「つぎ・・・は・・・」
まだ求めてくる健汰にさすがに庄司も困る。
今4時を回ったところだが親が帰ってくる様子はない。
むしろ「健汰とやりまくれ」という感じだった
庄司「次は・・・体罰か??」
健太「じゃあ調教ごっこ!俺Mやけw」
庄司「おk。おれSね」
庄司「まずは健太をガムテープで縛る~♪」
健汰「痛い・・・・・つよ・・・く・・・・しない・・・で・・・」
庄司「速攻Mになりきってるな・・・・うふ・・・wかわいいww」
庄司(正直この時点で少し健太を特別視してしまいそうになった)
「うわww健太wwww引くwwww」
などと言える訳もなければ
「健太イカ臭い、帰れ」などと
口が裂けてもいえない

疲れてきたんで休憩がてら公園散歩

庄司「寒くない?なんか買ってこよっか?」
健太「じゃあ、ゴム。」
庄司「わかった。ちょっと待ってて。」

ここらでやさしい男度アピール。
が、俺は半ヒキ。街には詳しくない。
もちろん、公園のどこにゴム自販機があるかなんて、知ろうはずもない。
最初は意気揚々だったが、そのうち焦って来て、散々公園内を探索した挙句、
最後は結局ダッシュでコンビニまで行って、速攻戻った。
俺カッコワルイ。

ハァッ!ハァッ!!
息を荒げて戻る俺。
唖然とした様子で俺を見る健太。

ハタから見たらドラマを感じさせる一コマだ。

健太「・・・なにやってたの君は」
庄司「ゴ。。。ゼハッ・・ム・・・を探しゼハッて公園を見てたんだけゼハッど
全然ゼハッ」
健太「わかったから、ちょっと休めよ。」

汗だくな俺。わりかしピシッとしたジャケットがこれほど実用性がないとは。
やっぱり社会人の正装をジャージにしようよ。ジャージ。
動きにくいのがデフォなんて不便だって。人民服の有用性を感じろ。
もしオフィス街に敵が現れたらどうするんだ。
普段着だったら逃げ切れたものを、スーツを。革靴を。ネクタイを装着していた
ばっかりに、
捕獲され、改造され、モルモットにされる可能性だってあるんだぞ。

好きな男の子の前でいつまでもゼハッゼハッ言ってるわけにもいかないので、
ムリに平静を装ってみる・・・
フゥーフゥー
ダメ。今度はなんかほとばしる憤りを押し殺している本物の痴漢さんみたいだ。
好きな男の子の前でいつまでも鼻を広げて呼吸しているわけにもいかない。
俺はゼーハー言いながらおとなしく待つことにした。

数分経過。
だいぶ汗も引き、呼吸も落ち着いた。
フゥー。良かったぜ。

でもスグにまた鼻の穴が広がることになるとは考えても・・・いたけどね。
健太「あのさ・・・」

かなり重そうだとは思ったが・・・いいか?笑うなよ?

お前ら

絶対

笑うなよ?



もしかしてあっちから告白?とか考えてました

でも現実はもちろん違います。白と黒くらい違います。
脳内がいくら白って言っても、現実が黒と言えば黒なんです。それが世界っても
んです。

健太「・・・鶴と何があった?」

ウーンウーンーンンンンンーウーンウーンンッンッンッ

庄司「え?」
健太「っていうか聞いちゃったんだけどさ・・・」
庄司「はー・・・さいでっか」

ラヴィ!!

予想外もいいところ。
俺は健太をオナネタにすることもなく、今まであーなーただーけみつーめーてる

であったひかーらーいまでーもずっと あーなーたさーえそばにいーればー・・

健太「鶴って庄司のコトが好きだったんだってね」
庄司「あー・・・やっぱそうなのかねー・・・」
健太「そうなのかねってことはないでしょ・・・」
庄司「いやー。俺今までの人生で全然モテなかったし。疑っちゃうのよハハハ」
健太「・・・鶴は本気だったよ(半ギレ気味)」
庄司「ハハハ(こやつめ)・・・・・・・・・ハハ(こや・・・)・・・・ハ(
      • )」

健太「ねえ、なんで?」
庄司「いや、なんでっつっても・・・」

健太「なんでアンタは鶴をフッタの!?」
庄司「俺には・・・心に決めた人がいるから」
健太「誰よ!鶴の純粋な気持ちを踏みにじってまで・・・それほどまで大事な人
がいるっての!?」
庄司「オイオイ・・・落ち着けよ」
健太「落ち着いてなんかられないよ!!なんで・・・」
庄司「ほら・・・かわいい顔が涙で台無しだぜ?」
健太「な・・・なんで・・・・」
庄司「俺がすきなのは・・・オマエだよ。」
健太「もうっ・・・バカッ!!」

そして健太家でホモるコトに