新生クライシス帝国の書き手情報局! 第4回(通算第22回)


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「「新生クライシス帝国の! 書き手情報局!」」

孤高「こんばんは、皆様! 今回のパーソナリティ、孤高の黒き書き手です」
シルベストリ「前回はゲスト、今回はパーソナリティ。シルベストリだ」
孤高「大晦日以来ですから……。久々のラジオ放送ですねー」
シルベストリ「書いているやつが、ここのところらき☆ロワにかかりっきりだったからな」
孤高「そういうメタ的な事情は言わなくていいですから……。それはそれとして、今回のゲストをお呼びしましょう。どうぞ!」

パンタローネ「漫画ロワ最古の四人、パンタローネだ」
ルーキー「AAAロワの◆yHJSlOJmms、通称はルーキーです」

孤高「というわけで、今回のゲストはお姉さまを巡って争った変態お二人です」
パンタローネ「待て! こいつはともかく私まで変態扱いするな!」
ルーキー「何を言っているんですか……。あれだけ美しい手に固執していれば、端から見れば十分変態ですよ、クク……」
シルベストリ「何というか、いやなオーラだな、この二人」
孤高「元々はけっこう好青年だったんですけどねえ、二人とも」
パンタローネ「そう! そこを忘れてもらっちゃ困る!」
ルーキー「確かに、あのカレーを食べなければこんな性格にはならなかったでしょうねえ」
シルベストリ「あのカレーとは、これのことか?」
ルーキー「そう、それ……って、なんであるんですかー!?」
孤高「ご心配なく。これはうちの大統領が作った、普通のカレーですから」
シルベストリ「あのレシピは、再現しようにも不可能だからな」
パンタローネ「何だ……。あー、よかった」
孤高「せっかくなんで、一口いかがです?」
パンタローネ「じゃあ、せっかくだから……」
ルーキー「では私も……」
パンタローネ「ほう、なかなかの美味……って、ごおおお!」
ルーキー「体が……熱い!」
パンタローネ「あんたら……カレーに何を盛った!?」
孤高「おかしいですねえ。我々新生クライシス帝国に忠実に従うようになる、洗脳薬が入ってるはずだったんですが……。
   将軍のことだから、料理中にボケをかまして調合間違えたのかな?」
シルベストリ「その可能性もあるな」
孤高「まあいいや。どうせ私は、あんまり乗り気な計画じゃなかったし。それじゃあ皆様、また次回!」
パンタローネ「この状況で放置するなー!!」
シルベストリ「投げっぱなしと言わざるを得ない」
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