漆黒と沙羅さんの書き手情報局! 第8回(通算第17回)


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「「漆黒と沙羅さんの! 書き手情報局!」」


漆黒「こんにちは、皆様! 漆黒の龍です!」
tu4氏「予約被りに定評のあるtu4よ……」
漆黒「テンション低いーっ!! どうしたんですか、tu4氏!」
tu4氏「だって今日のゲストがねえ……。はあ……。」
漆黒「あー……。気持ちはわからないでもないですけど、仕事なんですから。しっかりやっていかないと。」
tu4氏「んー……。じゃあ、今日のゲストどうぞー。」

ボマー「ボマーだ。今日はよろしく。」
ドS「死者スレラジオよ、私は帰ってきた! というわけで、マスク・ザ・ドSです!」

tu4氏「うー……。じゃ、適当になんか話しといて。」
漆黒「職務放棄だー!!」
ドS「やれやれ、ラジオパーソナリティーとしての心構えがなっていませんねえ。こんなのが私の後任とは……。」
漆黒「あんたのせいでしょうがー!!」
ドS「はて? 私が何かしましたか?」
漆黒「とぼけないでください! あなた、登場話からしばらくtu4氏をいじめ続けてたでしょうが!」
ドS「いじめていたとは人聞きの悪い。私なりのやり方で愛を注いでいただけです。」
ボマー「それが端から見ればいじめなのよ……。」
漆黒「しかも、それと同時進行でブックさんを拷問して、後のシャリダム誕生の土台を作ってるし……。
   tu4氏と別れたら別れたで、今度は温泉を強襲してChain-情さんのチームを壊滅に追いやり……。
   その後は蟹座氏にちょっかいを出し、さらにボマーさんを殺害してブックさんをさらなる絶望へ叩き落とす。
   そしてようやく死んだかと思ったら、終盤に繋ぎ師さんの体を乗っ取って復活し、大暴れ……。
   はっきり言って、666さんに負けず劣らずの調子乗りっぷりですよ。」
ドS「いやあ、そう褒められると照れますね。」
tu4氏「褒めてないっての……。」
ボマー「本当、この人と比べると私の行動ってすごく地味だよね……。鉄槌と追いかけっこしてた頃が一番目立ってたかなあ……。」
漆黒「そんなことはありませんよ。死に際は印象的でしたし、首輪解除フラグも残したじゃないですか。」
ボマー「そのフラグも、結局活かされなかったしねえ……。あー、なんかだるくなってきた……。」
tu4氏「一緒に落ちるところまで落ちちゃいましょうよ、ボマー氏……。」
ボマー「それもいいかもねー……。」
漆黒「いやな意気投合の仕方しないでください!」
ドS「そういえば、この人たちの分身でコンビ組んでたんでしたっけ……。」
漆黒「きょ、今日の放送はここまでです! 皆様、また次回!」
tu4氏「じゃーねー……。」
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