漆黒と沙羅さんの書き手情報局! 第3回(通算第12回)


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「「漆黒と沙羅さんの! 書き手情報局!」」

tu4氏「ごきげんよう。ここのところ本編へのエネルギー供給が多くて疲れ気味のtu4よ。」
漆黒「こんにちは。タッチの差で本編再登場を逃した漆黒の龍です。」
tu4氏「まあ、ラジオのパーソナリティーに長期間離脱されても困るしね。
    こっちの都合だけ見れば助かったわよ。」
漆黒「そうなんですけどね。」
tu4氏「ところで、タイトル微妙に変わった?」
漆黒「ええ、そうです。前回の放送の後、リスナーさんから『てめぇタイトル、沙羅さんに向かって呼び捨てとは何事だあ!さんを付けろよデコスケ野郎!』という意見が届きまして。」
tu4氏「ふっ、私の良さをわかっている賢明な人間もいるということね。この調子で空気教の信者を増やしていくわよ!」
漆黒「いつの間にそんな宗教作ったんですか! そんなことより、今日のゲストを紹介しますよ!」
tu4氏「じゃあ、入ってきなさい!」

エース「うおおおおおお!! 漫画ロワのエースだ! よろしく頼むぜ!」
ダイアン「同じく漫画ロワの、ダイナマイトアンデッドだ……。ククク……お手柔らかに頼むぜ……。」

tu4氏「これはまた、暑苦しいのと薄ら寒いのが同時に来たわね……。足して割ればちょうどいいのに……。」
漆黒「はーい、毒はほどほどでお願いしますね。それでは、お二人にお話を伺いましょう。」
エース「おおよ! 今回はちょいとばかり退場が早かったが、熱く熱く駆け抜けたこの生き様に後悔はねえぜ!」
漆黒「いや、まだ何も聞いてないんですけど……。」
ダイアン「ククク……。この男に正常な反応を求めることの方が無理……。何せ反逆者だからな……。」
エース「正常じゃないのはお前の方だろうが、おい。」
ダイアン「それもまた真理……。狂気の沙汰ほど面白い……!」
漆黒「えーとですね、こちらから質問を……。」
ダイアン「しかしエースよ、お前も運がない男だったな……。この俺と出くわしさえしなければ、もっと生きながらえられたものを……。」
エース「ケッ、人生ってのは長さじゃねえだろう。中身だよ、中身。
    熱く戦って死ねたんだ、俺に後悔はねえ!」
tu4氏(まあ、仮に生き残ってたら今頃全裸のロリコンにされてたかも知れないしねえ。
    あの辺で華々しく死ねて幸せだったのかも。)
エース「アンタの方こそ、今回のロワに未練はないのかい?」
ダイアン「愚問だ、エース……。俺には運がなかったから死んだ……。
     ただそれだけのこと……。未練などあるはずもない……!」
漆黒「あのー、皆さん。僕の話聞いてます?」
エース「そう言う考え方は理解できねえな……。まあ、未練がないっていうならそれはそれでいいけどよ。」
ダイアン「お前と俺は根本的な部分が違う……。だからこそ面白いのさ……。まあ、常軌を逸しているという点では同じだがな……。くく……。」
tu4氏「まあ、このロワの参加者って半分ぐらいはきち……」
漆黒「わー! 放送禁止用語! 放送禁止用語ー!」
エース(几帳面? なんでそれが放送禁止用語なんだ?)
ダイアン(よく言う、この女……。俺から見れば、アンタの行動も正気の沙汰じゃない……。)
tu4氏「おっと、もう時間がない。ではお二人さん、最後にこのロワへのメッセージを。」
エース「熱くねえやつは死んでよし! 熱いやつだけ生き残れ!」
ダイアン「せっかくだから俺は全滅エンドに賭けるぜ……。ククク……。」
tu4氏「はい、ありがとうございました! それではまた次回! 私のファンは、次回もちゃんと聴きなさいよ?」
漆黒(僕、要らなくね……?)
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