鬼軍曹とドSの…あれ?


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?「うー、緊張するなあ…。まさか俺にこんな大役が回ってくるなんて…。」
?「私も緊張しますよ…。けどあくまでピンチヒッターですし、気楽にやりましょう!」


『ピザの1号と地味子の!死者スレ放送局!』

ピザの1号「というわけで、こんにちは!ピザの一号こと◆wKs3a28q6Qです!」
地味子「地味子です!」
ピザの1号「………。」
地味子「(ちょっと、1号さん!次の台詞に行ってください!)」
ピザの1号「え…?あっ、そ、そうだった。今回はいつもの二人に代わって、自分たち二人の進行でお送りします!」
地味子「というのも、今回のゲストはかなり特殊な人でして…。急遽、私たちにお呼びがかかったんです。では、どうぞ入場してください!」

書風連・その参「ごきげんよう。書風連・その参ですわ。」
空気の人「私は◆Zp1p5F0JNw。空気の人でいいよ。」

地味子「はい、もうおわかりですね。今回のゲストである空気の人は、同郷であるAAAロワの書き手さんと、空気キャラにしか見えません。
そのために、私たちが代理パーソナリティーとして呼ばれたわけなんですね。」
その参「ちょっと、私にも見えてるんだけど…。私も空気キャラってこと?いやあああああ!!」
地味子「失礼ですけど…。自覚なかったんですか?」
その参「ははは、うすうす感づいてはいましたよ…。一話退場、しかもなんの見せ場もなくズガンですもんねえ…。
    終盤に入った今じゃ、『あれ?そんな人いたっけ?』ってレベルの存在感…。
    いや、第1回放送あたりでもうそんな扱い…。しかも、エアなんて当たり支給品引いておいてこのざま…。
    どうせ私は哀れなピエロですよ…。」
?「そんなことはない!」
地味子「だ、誰ですか!?」
書風連・その壱「なんの見せ場もなかったのは!」
書風連・その弐「君だけじゃないぞ!」
その参「ああ!その壱とその弐!」
その壱「我ら書風連の名を与えられた三人!その心は常にひとつ!」
その参「そうですよね…。ええ、そうですとも!」
その弐「さあ、あの夕日に向かってダッシュだ!」
ピザの1号「なんか、勝手に盛り上がってどっか行っちゃった…。」
地味子「しかも夕日って…。まだバリバリお昼なんですけど…。」
空気の人「私も帰っていい?どうせ、話すことなんてあまりないし…。」
ピザの1号「いやいや!それはちょっと!」
地味子「何か話題は…えーと…。そ、そうだ!本編では殺しちゃってすいませんでした!」
空気の人「いや、別にいいよ。望んでやったことだし。こっちこそ、殺人者にしちゃってごめんね。」
地味子「え、ええ…。」
ピザの1号「………。」
空気の人「………。」
地味子「………。」
ピザの1号「駄目だぁーっ!このメンツじゃ、どう頑張っても会話が盛り上がらない!」
地味子「やっぱりどこまでもジミーズなんですね、私たち…。」
空気の人「じゃ、また次回。」
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