死者スレ劇場通信NO.1


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鉄槌「大暴れ鉄槌と」
ボマー「ボマーの」
鉄槌&ボマー「「死者スレ劇場通信!!」」
鉄槌「よう、燃え展してるか! 大暴れ鉄槌だ」
ボマー「爆弾仕掛けている? ボマーです」

BGM:『君との明日』(「Fate/Stay night」最終話エンディングテーマ)

鉄槌「――って、何だこのコーナーは!!」
ボマー「とりあえず作者の言い分というか、軽い劇場の補足みたいなね」
鉄槌「で、この曲は?」
ボマー「これは作者が好きな曲を流しているだけ」
鉄槌「まあそれはいいとして、結局『?』って誰……いや、もう誰かはっきり分かるんだが、最後まで『?』にした意味は何だ?」
ボマー「演出上の都合という事らしいわ」
鉄槌「それと出番の長さと役柄が妙にチグハグなのはどうしてだ?」
ボマー「その場のノリと勢い、あとはネタが浮かぶかどうかだってさ。そこはほら死者スレだし」
鉄槌「答えになってんのか、それ」
ボマー「……あ、次回予告です」


光あるところに闇があり、正義あるところに悪がある。
「さあ出でよ、ダーク・セブン・ランサーズ!」
「俺はなんだ? スランがいいとかロリだとか言ったからか」
「ブルァァァァァ!! その点はだいじょぉぉぉぉぶなのだぁぁぁぁぁ!!」
「ちょっとうっかり侍さん。あなたも二頭身やイヌミミシッポに文句の一つや二つあるでしょう」
アニロワ2ndに続いて怪獣大戦争再び。
「――この瞬間を待っていたぜ! クラールヴィント起動」
「ははは、他愛もないな」
「く、こんなはぁああ……ことで、わたひぃは……負けなあひっ……」
「お前たちの悪事もそこまでだ。覚悟しろ!」
「あの時の因縁もここで終わりにしてやる!」
モフモフ♪モフモフ♪
そして割り込むのは場にそぐわない陽気な声。
それはまさに破壊の権化だった。
「御苦労様でした」
「ナイチンゲール!?」
「……い、痛くしないで……ほしい。(ポッ)」
「……ここまでか」

死者スレ劇場・第弐幕『美少女巨乳戦士ハーリー・ドラ 熱き血の絆! ドラ2段変身!なの』
次回もドライブ・イグニッション!!


鉄槌「…………」
ボマー「…………」
鉄槌「次回作は……これか……」
ボマー「そう……みたいね」
鉄槌「ところで何でこんな収拾の付かない作品になっているんだ?」
ボマー「最初は今死者スレにいる全員で一つ作る気だったらしいわよ、没ネタ消費も兼ねて」
鉄槌「寧ろ没ネタに……無理か……いや、バカだろ。どう考えても無茶苦茶だろ。」
ボマー「だから二つ、それでも無理だったから結局四回に落ち着いたみたい。
    あ、分けた理由のもう一つはwikiに載せた際に登場人物欄が無駄に多くなるのもあったんだって」
鉄槌「はあ、ではそろそろこのコーナーも終わりだな」
ボマー「次回もお楽しみに~(楽しんでくれたのかしら?)」
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