全ては愛しの人の為に。


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「ロワか~誰かに奉仕しようかな?」
汚れなき愛はまず名簿に目をやった。
自分はよくDC作品を書いているがまさか本当にロワに参加するとは思わなかった。
そしてここで望むは誰かに奉仕する事。
奉仕マーダーを書いてた自分だからこそ誰かに奉仕したかった。

「知り合いがいいけど……あ、お姉さまがいる……この人、純一をよく書いてたし……きっと純一にそっくりかも」
まず目に付いたのは自ロワのお姉さま。
この人もDCの純一を書いておりDCの事を好きだと汚れなき愛を感じていた。
そして今、自分の容姿にピッタリだと思ったから。
その容姿は
「まさかさくらとはね~。嬉しいけど……よし決めた! 私、お姉様のために奉仕する!」
そう芳乃さくらそのものであった。
「ふふ……待っててね。お姉さま。私が守って貴方を優勝させるから!」
彼女はにんまり笑い、手には支給品のミニウージーを持って駆け出した。

だが彼女は知らない。
お姉さまは純一の性格には似てるが名の通りお姉さまの容姿にぴったりなのだから。

【深夜】【I-3 廃墟】
【汚れなき愛@ギャルゲロワ】
【装備:ミニウージー】
【所持品:支給品一式、支給品一式(ランダムアイテム不明)】
【状態:健康】
【思考・行動】
基本行動方針:お姉さまに奉仕
1:お姉さまに奉仕する
2:お姉さまと合流したい。
3:ああ、お姉さま。


024:常識人のなく頃に~手違い編 投下順に読む 026:嫌すぎるこった
024:常識人のなく頃に~手違い編 時系列順に読む 026:嫌すぎるこった
汚れなき愛 106:すごく……誤解です



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