ハートブレイク・ショット


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

「うおおおおお!!」

静かなる ~Chain-情~は、またしても走っていた。理由は先ほどと同じ、「追いかけっこ」。
ただし、今回彼は追われる側である。そして彼を追いかけているのは、フラグビルドではない。

「コッチヲ見ヤガレ~!!」

そう、「ジョジョ」ファン並びに漫画ロワ住人の方々ならもうおわかりであろう。
恐怖の暴走爆弾戦車、シアー・ハート・アタックである。

そもそも、何故こんな状況になったのか。それは言葉にしてしまえば一文で足りる。
あふれ出した生首と手首をどうにかこうにか四次元ポケットに押し戻した二人の前に、
ひょっこりシアーが現れたのだ。以上。
おそらく手首詰め合わせの中に含まれていた吉良吉影の手首@漫画ロワのおまけとして、
シアーはこの世界に現れたのだろう。それなら無明幻妖side.にそれが支給された時点で
出現しても良さそうなものだが、未開封の状態では出てこられなかったのかもしれない。
まあ、その辺はどうとでも解釈は可能だ。

「ハア…。ハア…。」

そんなわけで必死で逃げているChain-情だが、そのスピードは明らかに落ちていた。
フラグビルドとの追いかけっこを合わせればもう何時間も走っているのだから、
それも無理はない話である。
ちなみにそのフラグビルドは、とっくに力尽きてChain-情にお姫様だっこされていた。
今回ばかりは演技ではなく本気である。彼女もChain-情と同じ距離を走っている上、
その前に螺旋力の発動で大幅に体力を消耗していたのだから。

「Chain-情さん、このままじゃ追いつかれちゃいます!」
「わかってるけど…もう…体力が…。」
「あの、ゴールド・エクスペリエンスであれを別の動物に出来ないですかね?」
「面白いアイディアだけど…たぶん無理…。他人のスタンドにも効果あるんだったら、
それこそレクイエムなしでもジョルノが最強…。いや、待てよ?」

ゴールド・エクスペリエンスと聞いて、Chain-情の脳裏にあるアイディアが浮かぶ。
彼は疲れた体にむち打ってスタンドを発現させると、自分のデイパックからあるものを取り出させた。
それはゴールド・エクスペリエンスの能力で作り出されたカエルだった。Chain-情も、
何の意味もなくこんなものを持ち歩いていたわけではない(まあ、今の今まですっかり忘れていたが)。
ゴールド・エクスペリエンスで作り出された生物は、普通の生物にはない特徴を持っているのだ。

「カエルよ、『あの戦車の進路をふさげ!』」

そう叫びながら、Chain-情はシアーにカエルを投げつける。そう、その特徴のひとつとは、
「能力者の意思にある程度従うこと」。これは原作にはっきり書かれているわけではないが、
そうでなければ説明がつかない場面がいくつかある。
そして、もう一つ。こちらははっきりと描かれている。

カエルと激突したシアーは、その能力により爆発を起こす。本来なら、これによってカエルは粉々になるはず。
だが実際には、カエルは無傷だった。
ゴールド・エクスペリエンスによって作られた生物は、その身に受けた攻撃を反射する。
作中で忘れ去られたが故に、かえって読者の記憶にはネタとしてしっかり刻まれている能力だ。
カエルが受けるはずだったダメージは、シアーに反射される。だがその程度ではシアーは破壊されない。
シアーは再びChain-情に向かっていこうとする(この場合、カエルは人間より体温が低い
ため攻撃の対象にはならない)。しかしシアーに密着したカエルが、その進路をふさぐ。
カエルに接触したシアーは、その場で爆発。こうしてシアーは、その場から動けぬまま
爆発を繰り返すことになる。

「すごいです、Chain-情さん!こんな作戦思いつくなんて!」
「いやあ、ジョジョはあんまり詳しくないけど、主人公の能力ぐらいは知ってたんでね。
それに、フラグビルドさんの言葉がなかったらたぶん思いつかなかったよ。」

謙遜しつつも、Chain-情はまんざらでもなさそうな表情を浮かべる。

「さあ、早くここから離れよう。一応動きは止めたけど、あれはあくまでその場しのぎだからね。
しかし、ここどこだろうなあ…。無我夢中で走ってたもんだから、全然見当が…。」

フラグビルドを抱えたまま、Chain-情はその場を後にしようとする。だがその直後、
シアーの爆発音とは別の攻撃音がChain-情の耳に届く。

「え…?」

おそるおそる振り向くChain-情。彼の目に映ったのは、炎の槍に吹っ飛ばされるシアーとカエルの姿だった。

「………。」

その場しのぎ、早くも崩れたり。

「おまえは何をやってるんだ、ルーキー!スピードはともかく訳を言えー!!」

パンタローネの怒声が、周囲に響く。彼らのチームは、脳内補完のスカウターを頼りに他の参加者を捜索していた。
その過程で爆発し続ける謎の物体を発見したのだが、その直後にルーキーが問答無用で攻撃を仕掛けたのである。

「どう見ても危険物でしたからね…。さっさと破壊してしまおうと思ったんですよ。」

そう答えるルーキーの顔は、若干ゆがんでいる。別にパンタローネに怒られたからではない。
シアーと一緒にカエルも攻撃したため、反射ダメージを受けたのだ。ちなみにこの場面で彼が使用したのは、
「ヴァルキリープロファイル」に登場する魔法「ファイア・ランス」である。

「まったく、よけいなことしてくれたもんだぜ。よりによってあいつにちょっかい出すなんてよ~!」

不気味な声をあげながらこちらに向かってくるシアーを見て、脳内補完は悪態をつく。
その後ろでは、主の命令を果たそうとカエルが必死でそれを追っている。
しかし、その移動スピードはどんなに頑張ってもシアーと互角。吹っ飛ばされたときに
開いてしまった距離を埋めることは出来ない。

「あいつは原作じゃ、スタープラチナのオラオラでもまともなダメージ与えられなかった野郎だぜ?
生半可な攻撃じゃ何の意味もねえんだよ、クソが!」
「生半可じゃなければいいんですね?」
「ああ?」

すごむ脳内補完を前にしても、ルーキーは不敵な態度を取る。

「わかりました。責任を取って、僕が何とかしましょう。ただ、これから使おうとしている呪文は
少々発動に時間がかかるんでね…。誰か時間を稼いでくれるとありがたいんですが。」
「時間を稼ぐって、どうするのよ!あいつ、もうすぐそこまで来てるわよ?」

焦るお姉さまが、金切り声をあげる。

「熱だ!あいつは熱に反応する!何か火をおこす道具があれば…。」
「それなら私に任せな!」

パンタローネの発言を受けて、残月が自分のデイパックから支給品である放火セットを取り出した。
そしてたいまつに火を付け、思い切り放り投げる。シアーはその熱に反応し、進路を変えた。

「今だよ!30秒で支度しな!」
「30秒あれば十分です!契約に従い、我に従え、氷の女王。来れ、とこしえのやみ、
えいえんのひょうが。全ての命ある者に等しき死を。其は、安らぎ也。」

朗々と呪文を詠唱するルーキー。それが進むにつれ、シアーの周囲が凍り付いていく。
彼が使おうとしている魔法、それはLSロワの参加者であるエヴァンジェリンが持つ、
上級古代魔法だ。

「おわるせかい。」

詠唱が完了すると同時に、シアーは完全に凍り付く。そして次の瞬間、粉々に砕け散った。

「すごい…。あのシアー・ハート・アタックを、こうも簡単に葬ってしまうとは…。」
「簡単ってわけじゃありませんよ。こっちもだいぶ消耗してしまいましたから。」

感嘆の声を漏らすパンタローネに、微笑を浮かべて答えるルーキー。だがその表情とは裏腹に、
彼の心には後悔の念が芽生えていた。

(チッ、よく考えればバシルーラか何かでどこかに飛ばしてしまえば、こんなに魔力を
使わずに済んだんじゃないか。しかも、飛ばした先で誰かを殺してくれたかもしれないし…。
僕もまだまだ甘いということか…。)

「さて、問題がひとつ片づいたところで…。」

そんなルーキーの様子など気にとめることもなく、ふいに脳内補完は口を開いた。

「そこに隠れてるやつ、出てきな。スカウターはごまかせねえぜ。」

その言葉に反応し、全員が脳内補完が見ている方向に視線を向ける。
そこから、Chain-情と彼に抱きかかえられるフラグビルドが姿を現した。

「別に隠れていたわけじゃありません。出て行くタイミングを失っただけですよ。」
(こいつは…!)

Chain-情の顔を見て、脳内補完は驚愕する。

(間違いねえ…。「俺」を殺しやがったクソガキだ…。まさか、こんなに早く見つかるとは思ってなかったぜ…!)

仇にめぐりあい、歓喜に心を振るわせる脳内補完。だが彼はそれを表に出すことなく、
演技を始める。

「気を付けろ、みんな!こいつはゲームに乗っている!俺は、こいつが他の参加者を殺すところを見たんだ!」

『ええ!?』

その場にいた全員が、彼の発言に少なからず動揺を見せる。

「あんた、それ本当なの?」

最初に明確なリアクションを起こしたのは、お姉さまだ。その語調には、明らかに疑いの色が混じっている。

「ああ。確かに見た。こいつはメガネをかけ刀を持った男を、スタンドで殴り殺したんだ!」
「な…!」

脳内補完の回答に、Chain-情は絶句する。彼が言っている特徴は、紛れもなく
自分が殺してしまった男のもの。しかも、殺し方まで合っている。これでは、
本当に見られていたのだと信じるしかない。

「正当防衛じゃないのかい?こんな優しそうな坊やがマーダーとは思えないけどねえ…。
おまけに、か弱そうなお嬢ちゃんまで連れてるんだよ?」

Chain-情をかばうような発言をする残月。だが、脳内補完はそれを真っ向から否定する。

「何を甘いことを…。見た目でマーダーかどうか判断するなんて、愚の骨頂だろうが。
それに、マーダーが他人と一緒に行動するはずはない、なんて素人意見は今更言い出さねえよなあ?
マーダーコンビなんてこれまで吐いて捨てるほど出てきてるし、同盟関係じゃなくても
洗脳とか人質とか、マーダーが他人を連れてる理由はいくらでもある!」
「僕は脳内補完さんを信じますよ。」
「ルーキー!」


パンタローネが思わず声をあげるが、ルーキーは気にせずに続ける。

「だって、脳内補完さんは僕らの仲間ですから。仲間の言うことを信じるのは当然でしょう?」

もちろん嘘だ。彼にとって、Chain-情がマーダーであろうがなかろうがどっちでもいい。
だがChain-情が自分たちの敵であるということにしてしまえば、本性を隠したまま参加者を減らすことが出来る。
ただそれだけだ。

「僕は…。僕は…。」
「いいかげんにしてください!」

動揺でまともにしゃべれないChain-情に代わって、これまで沈黙していたフラグビルドが叫ぶ。
その目には、涙がたまっている。

「Chain-情さんも私も、マーダーなんかじゃありません!Chain-情さんは、私を何度も
助けてくれた優しい人なんです!おねがいだから…彼を疑わないで…。」

最後のほうは泣きじゃくりながら、フラグビルドは訴える。これは、彼女一世一代の大芝居だ。
Chain-情の前で、自分の戦闘力を見せるわけにはいかない。その制約がなくても、
疲労困憊の今の自分ではとても勝てないだろう。となれば、頼れるのはもはや演技力しかない。
彼女はその、最後の武器にすがる。これまで共に恋愛フラグを築いてきたパートナーを、
ここで失うなど御免だ。それに、これは紛れもなく誤解フラグ。目の前で他人にフラグを
立てられるなど、彼女のプライドが許さない。


その場に立つは七人の参加者。思惑はそれぞれ違う。
Chain-情の純粋さ。フラグビルドの計算。脳内補完の執念。ルーキーの知略。
この場の流れを決めるのは、果たして…。

【昼】【C-3 市街地】
【静かなる ~Chain-情~@アニロワ1st】
【状態】:疲労(大)、大きく動揺
【装備】:カードデッキ(龍騎)、ゴールド・エクスペリエンスのDISC@漫画ロワ、仗助の学生服@漫画ロワ
【道具】:支給品一式×2、レインボーパンwith謎ジャム@ギャルゲロワ、CD『ザ・ビートルズ』、カエル×9、
     お徳用原作パロロワ全生首セット(目玉セット他に換装可能)
【思考】:
 基本:殺し合いに反逆ゥ!そしてなるべく多くの仲間と生還し、死んだ書き手の分まで頑張る。
 1:この場面…。 僕はいったいどうしたら…。
 2:フラグビルドを保護
 3:シルベストリとコロンビーヌ。そして、襲撃者はどこに……?
 4:とにかく首をどうにかしたい



 ※容姿はスクライド(アニメ)の橘あすか。
 ※元々着ていた服は、転移の際の崩壊により行方知らずとなりました。
 ※フラグビルドの度重なるアタックに、けっこう心が動いています。
 ※人を殺したことを指摘されテンパっているため、首のことを忘れています。
 ※どたばたしていたため、無明幻妖side.の首輪と永遠神剣「誓い」は回収し損ねました。



【素晴らしきフラグビルド@アニ2nd】
【状態】:疲労(超絶大)、全身に火傷(小)
【装備】:いちご柄のパンツ@ジャンプロワ 元々着ていた服
【道具】:支給品一式(まだ何か持っているかも)
     コアドリル@アニロワ2nd 、泉こなたのスクール水着@漫画ロワ
     原作パロロワ全手首詰め合わせ今なら腕も付いてくる!
【思考】:
 基本:フラグを立てて立てて立てまくる
 0:このセット、意外とフラグ建てに使えるかも
 1:こんな誤解フラグ、へし折ってやる。
 2:体力が本気でやばい。死にそう。
 3:静かなる ~Chain-情~と素敵なフラグを立てる



 ※容姿は小早川ゆたか@らき☆すた(ただし髪の色は緑色)です。
 ※ゆびぱっちんで真っ二つに出来ます。
 ※コアドリルを使用することで螺旋力を発揮することができます。
 ※螺旋力を発揮することで強制転移が可能。その規模によって疲労の度合いが変わります。



【チーム『ニトログリセリン』】



【お姉さま@ギャルゲロワ】
【装備:青龍偃月刀、ディー、チャイナ服】
【所持品:支給品一式、支給品一式(他ランダムアイテム1)】
【状態:健康】
【思考・行動】
基本行動方針:殺し合いに乗ってる人間を止め全員での脱出
1:脳内補完を信じるべき?それとも…。
2:戦う覚悟。
3:あのルーキーって男、大丈夫だよな?
4:ハクオロの姿をした参加者……候補のロワは三つ(ギャルゲ・葉鍵・アニロワ1st)か
5:パンタローネの様子がおかしい
※容姿はくれないの長髪でスレンダーな美少女。というかまんま東方の中国w
※性別は未だ不明。
※ディーにより東方キャラに変わる力を得ました。何に変わるかはディーの気分次第。確率的には咲夜が高い。
 やばすぎる能力には制限がかかってます。
※ディーは制限により弱まってます。そしてそれが原因でちょっと逝ってます。
※ギャルゲ版最速の人の死体を見つけると、もしかしたらディーの力が少し復活するかもしれません。
 また、その後ディーがどれだけ協力してくれるかは、次の書き手さんにお任せします。
※カレーは完食しました



【パンタローネ@漫画ロワ】
【装備:無し】
【所持品:支給品一式、支給品一式(ランダムアイテム不明)】
【状態:健康、自動人形】
【思考・行動】
基本行動方針:殺し合いには乗らない、乗った人間には容赦しない
1:本当にこの青年はマーダーなのか?
2:『お姉さまと残月は守る』『脳内補完とルーキーの真意を探る』『吉良吉影に侵食され始めた自分を何とかする』
3:助けられる人はなるべく助ける。
4:お姉さまの手綺麗だよな……いかんいかん。
※パンタローネの服を着ていますが顔は若いです。
※深緑の手の空気供給率が低下しています。
※深緑の手:手の平の穴から空気を吸収し、指から圧縮された空気で攻撃する技。
 原作では片手撃ち尽す→もう片手で撃ちながら、撃ちつくした手は空気供給で弾切れの心配が無かったりする。
※脳内補完とルーキーに僅かに警戒
※人肉カレーが原因で吉良吉影の性格に侵食され始めています



【King of 脳内補完@漫画ロワ】
【装備】スカウター
【所持品】支給品一式、ウルトラミキサー(故障?)
【状態】健康
【思考・行動】
基本:ステルスマーダーとして参加者は皆殺し
1:よっしゃあ!クソガキぶっ殺す!
2:こいつらは利用させてもらうぜ。ま、使い道が無くなったらそれまでだがな
3:あのパンタローネって男。確か同じ漫画ロワだったな……お手並み拝見だぜ
4:クソビッチ(うっかり侍)も探し出して殺してやるぜ
5:つか、マジでエニグマの紙どこ行きやがった?
※中の人がB・D・Nであったために、人肉カレーがきっかけで異世界の自分、
 およびもう一人の自分と記憶がシンクロしました
※本人は気付いてませんが、スタンド『ホワイトアルバム』が使えます。詳しくはググレ。



【底上中の残月@アニロワ2nd】
【状態】全裸
【装備】なし
【道具】支給品一式、放火セット(燃料、松明、マッチ)、未定支給品×2(本人確認済み)
【思考】
基本:対主催を集めて主催者を打倒する
1:どうしたもんかねぇ
2:積極的に動くけど、おっかないのは御免だねぇ……
※容姿はドーラ@天空の城ラピュタです。
※全裸主義者なので服を着ることをいやがります。
※もちろんBIN☆BINです



【◆yHjSlOJmms(ルーキー)@AAAロワ】
【状態】覚醒 、全身にダメージ(小)、魔法使用による疲労(中)
【装備】ピストル(15/15)
【所持品】なし
【思考・行動】
基本・対主催……のフリした優勝狙い
1:とりあえず脳内補完に同調して、目の前の二人を殺す。
2:好青年を装ってお姉さまの全てを美味しく頂く(色んな意味で)
3:シルベストリ◆O4VWua9pzsに接触する。どうするかは不明
4:AAAロワ書き手を探す……が、生かす保証はなし
※人肉カレーが原因で、外見も口調もレザード・ヴァレス(CV:子安)に進化しました。
 そのため、ありとあらゆるロワの『魔術』を使えるようになりました。
 何が使えるかは、今後の書き手さんとAAA本編によります。
 さあ、今すぐAAAを読んでくるんだ!

171:【書き手ロワ2nd】地図氏を暗殺しにいってみた 投下順に読む 173:名状しがたき名も無き者
174:没ネタから通しになった話 時系列順に読む 173:名状しがたき名も無き者
174:没ネタから通しになった話 お姉さま 186:禁忌の技
174:没ネタから通しになった話 パンタローネ 186:禁忌の技
174:没ネタから通しになった話 底上中の残月 186:禁忌の技
174:没ネタから通しになった話 King of 脳内補完 186:禁忌の技
174:没ネタから通しになった話 ◆yHjSlOJmms(ルーキー) 186:禁忌の技
153:クイズ それも私だ!が、ついにそのベールを脱いでしまいました 静かなる ~Chain-情~ 186:禁忌の技
153:クイズ それも私だ!が、ついにそのベールを脱いでしまいました 素晴らしきフラグビルド 186:禁忌の技
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。