特別編 支給品通信


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注:これはあくまで特別編です。肩の力を抜いて、死者スレ感覚でお読みください。

「クラールヴィントと!」
「バルキリースカートの!」
『支給品通信!』
「というわけで、唐突に始まったこのコーナー!お相手は『くぎみーのジンクス?でもそんなの関係ねえ!』なクラールヴィントと、」
「『若本ネタ多すぎ?でもそんなの関係ねえ!』な核鉄(バルキリースカート)だ!」
クラ「しかしおまえ、単に声が録音されてるだけで別に意思持ち支給品じゃないだろう。
   まあ、私も微妙だが…。こんなことやっていいのか?」
バル「それこそ『そんなの関係ねえ!』。所詮これは番外編だ、ぶるぁあああ!!」
クラ「意味もなく吠えるな!それはさておき、今回のテーマはこちら!」

バレンタイン直前特集 書き手ロワ2ndカップル紹介

クラ「…ということなんだが。」
バル「カップルだぁ?特集するほど成立してたか?」
クラ「まあ、とりあえず台本通りに進めていこう。まずはこの二人!」

No.1 静かなる ~Chain-情~&素晴らしきフラグビルド

クラ「今のところ、もっとも恋愛フラグを積んでいるカップルと言っていいだろうな。」
バル「そうは言っても、全部フラグビルドの作戦じゃねえか。Chain-情のやつは、
   ただもてあそばれてるだけ…。」
クラ「遊びから真実の恋が生まれることもあるかもしれないぞ?お相手がChain-情の
   ような純情タイプならなおさらだ。」
バル「愛が生まれる前に死ななきゃいいけどなあ…。それはそうと、Chain-情はいつから
   純情キャラになったんだ?あいつ、最初の頃は「変態という名の紳士」呼ばわり
   までされてたのに…。」
クラ「あれはただの誤解だろう。まあ確かに、彼はお色気系のイベントに結構遭遇して
   いるな。」
バル「所謂ラッキースケベってやつか…。あやかりたいもんだねえ…。」
クラ「何を言う。自分こそ女の太股に張り付いているくせに。」
バル「誤解を招くような言い方するんじゃねえ!」

No.2 ギャグ将軍&コロンビーヌ

バル「今俺たちが世話になってるチームのリーダーと、その相方だな。」
クラ「この二人の間に恋愛感情はあるのか?」
バル「俺が知るか。まあひとつ言えることは、ギャグ将軍のほうはコロンビーヌが
   いなくても、新しい相方と楽しくやってるってことだな。」
クラ「そういう言い方すると、なんだかコロンビーヌがかわいそうに思えてくるな…。
   まあ、本人は気にしてないだろうけど…。」

No.3 大あばれ鉄槌&ボマー

バル「いや、この二人はカップルじゃねえだろう。常識的に考えて。」
クラ「いやいや、出会いが最悪だった男女こそ、意外と恋愛に目覚めるものなのだ。
   ラブコメの定番ではないか!」
バル「恋愛に目覚める前に死ななきゃ(ry」

No.4 地味子&フリクリ署長

クラ「命を救ってくれた相手へのあこがれ…。定番だな!」
バル「個人的には、未だにフリクリ署長のルックスが謎なのが気になるがな…。
   クーガーならまだいいが、大塚署長だったら…。絵的に厳しいぜ…。」

No.5 地球破壊爆弾No.V-7&クールなロリスキー

バル「女同士じゃねえか!」
クラ「何を言う。こな×かがは基本だろう、二次創作的に。それに、地球破壊爆弾は男も
   入ってるぞ。」
バル「今のところ1/7だけどな…。」
クラ「ところで、『ちきゅうはかいばくだん』で変換しようとすると『地球は海馬九段』
   となって笑えるんだが。」
バル「テーマ関係ねえぇぇぇぇぇ!!」

No.6 派手好き地獄紳士『666』&衝撃のネコミミスト

バル「また女同士…。」
クラ「このカップルは一方的ながら、非常に強い愛情があるな。この地獄紳士のような
   愛し方をプラトニック・ラブというんだろうか。」
バル「こんなどす黒いプラトニック・ラブ、聞いたことねえよ。」

クラ「おっと、そろそろ放送時間がなくなってきたようだ。それではみんな、次は本編で
   会おう!」
バル「次回はァ、我々のチームが超絶凶悪マーダーと戦いまァす。」
クラ「これが本当になったりするのが、このロワの怖いところなんだよな…。」
END




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