幻夜ハード


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休憩の為に保健室に入り込んだ幻夜・フォン・ボーツスレー。
だが、それはいったん引いたかと見せかけたエロ師匠の巧妙な罠だった。
「金ピカの書き手としてのプライドは、私に崩される為に築いてきたんですものね」
「我の剣さえ、我の剣さえあれば……こんな奴らに……ッ!」
ビクビクッ。
「よかったじゃないですか、油断と慢心のせいにできて」
「んんんんんんんっ!」
「へへへ おい、ベットを用意しろ。みんなで気持ちよくしてやる」
(耐えなきゃ…!!今は耐えるしかない…!!)
「金ピカ様の生金玉ゲ~ット」
(いけない…! 金ピカな金玉が感じやすくなってるのを悟られたら…!)
「生金ピカ様の生金玉を拝見してもよろしいでしょうか?」
「こんな雑種どもにこの我が……くやしい……っ! でも、感じちゃう!」
「おっと、金玉に当たってしまったか。甘い痺れがいつまでもとれないだろう?」
「アァー!」




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