吼える男


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開始間もなく二人の同ロワ出身の書き手を倒したエース。
エースは武装錬金を待機状態にし、スタンドは引っ込め、ジャッカルを片手に持ちながら移動していた。
辺りをギロギロとした瞳で警戒しながら徘徊するエース。
その瞳は某反逆の人のように鋭い瞳。
いや、瞳だけでなく、身体つきや顔つきも謀反逆の人、カズマさん! に似ている。
そう。初投下でいきなり人気キャラのカズマさん! 死亡話を手がけたエースの容姿はカズマさん! そのものだったのだ。
ストライカーになるために黙々と歩き続けるエースの視界には未だ獲物は現れない。
そんなエースの瞳には諦めの文字など見えやしない。
「他の野郎と協力する……そんな弱い考えに俺は反逆する!
あぁそうさ! 俺はストライカーを目指す男だ! そんな俺が『協力する』だと!?
絶対にノゥだ! それしかねぇ!!」
大声をあげて、更に大股で歩き出すエース。
だが、エースは初投下でカズマさん!死亡を手がけただけでなく、同時にあの外道アミバの改心フラグを回収に成功した男。
その事がどんな意味をもたらのか、それは誰にもわからない。

【深夜】【C-5 町】
【エース@漫画ロワ】
【装備:不明】ピーキーガリバー マジシャンズレッドのスタンドディスク ジャッカル
【所持品:支給品一式×2】
【状態:健康】
【思考・行動】
基本行動方針:最強のストライカーと成る為、何者だろうとブチのめす!
1:どいつもこいつも俺のこの手で叩き潰してやる!
【備考】
※外見はカズマさん!です
※シェルブリット、進化の言葉が使えるかは不明です


089:ありえたかもしれない死闘 投下順に読む 091:無題2
085:蟹座氏の憂鬱 時系列順に読む 033:『必殺技は受け止めなければならない』
021:炎の男 エース 095:前門の虎。後門の狼。そして……



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