龍剣ザルヴァカール


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龍剣ザルヴァカール



龍闘気射出は3*3HEX(DEF無視3D6叩)の爆発型

全長3mの超大型両刃剣です。
剣の命中率が上がります。
追加MP+20の補正を受けます。
使用者はフライングユニットとして扱われます。
1ターンの集中/消費MP中で遠距離攻撃(龍闘気)を放てます。

元はリアド大陸よりラスティと呼ばれる魔術師と共に現れた、
龍剣ザルヴァカールと呼ばれる大剣です。

彼は元々龍であり意志ある剣ですが、
長き思考の果てに「力は使われる為にある」との境地に達し、
己を使われるだけの道具として御霊を二分した存在です。

第一部の味方用アーティファクトとして登場、
所持PL引退後、所有権が立ち消えして時空の狭間に彷徨っていました。

第4部

長い黒髪を束ねた男型が其処に居た。
黒い外套に身を包み、容貌は健常者が見れば美と形容するであろう。
しかし、人間では無き人型……云わば龍であった。

教本には彼の名を知る事は出来るが、その実の素性は知らされていない。
なにやら異界から来た龍の化身だとか言っている辺り、どうかしている。
喜んでいるのは女性士官ぐらいのもので、野郎からは冷笑の嵐で艦内がヤバイ。
鴉の濡れ羽色とやらはそれほどまでに魅了と嫉妬の対象なのか。

守宮→ザルヴァカール
「形状ばかりはなんともならないな。
 私がまだ“大地を砕くもの”と呼ばれていた時代の話になるが、
 “分離”という魔術で“我は我等”となった。
 その時に選んだ姿、それが私は大剣だったのでね。」

Q:分離後からサルヴァカールが大剣になるまでのプロセスを教えてください。
A:分離した次の瞬間に彼は剣を選択しました。
分離の魔法と大剣変化は別物と解釈願います。

Q:”我等”は何人いるか教えてください。
A:二本です
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