|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|

強気な村人


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

村人は狼に対して何の防御手段も持たないので、アクションが起こせずに知らず知らずのうちに受身になってしまいがちです。
徹底的にステルスして自分の役職をグレーに保ち、狼の攻撃対象から外れたりリンチ対象に極力ならないようにするのも一つの戦法です。
しかし、一番情報が欲しいのは村人です。欲しい情報は待っているだけでは十分に得られません。人狼側は情報を極力隠そうとしているわけですから。
ですから村人は徹底的に情報を追求することが勝利に近づくと考えます。
ステルスという考えは頭から一切排除します。

心構え

  • 自分は絶対に食べられない
  • 自分は絶対にリンチされない
  • 自分の推理はあくまでも自分だけの推理、他人に強要しない。
  • 全ての言動、アクションには何らかの理由が必ずある
  • 常に怪しまれるがキニシナイ

手順

まず、会議の主導権を握ってください。
死者の確認と死者の出た部屋の片割れの言い訳だけ軽く聞いておきます。
おそらく自殺と言うのでこれ以上の詮索は時間の無駄です、次へ行きましょう。
次にブロック確認をします。ここが一番重要な時間です。
ブロック宣言が出たということは、宣言した人はブロックがあったということを知らせたいのです。相手が認めた場合、その相手もブロックがあったことを知らせたいのです。言動には必ず理由があります。
一通り確認が終わったら、自分が怪しいと感じた人をハッキリと言いましょう。
その上で怪しいと感じた人を徹底的に追及し続けます。
村人の立場で怪しいと感じた人ですから、他の役職も当然怪しいと思っているはずです
そうそうのことでは自分が逆に怪しまれることはありません。
追求された人も自分が怪しいのは理解しています。そこで追求してきた人に安易にリンチ投票を入れるということはしにくいはずです。
出来すぎにも、狼に能力持ちの村人側かもしれないと判断されたら万々歳です。
会議半ばになったら、自分がリンチ投票を入れようとしている人を明言しましょう。
もしかして狼に組織票を合わせられて村人側のプレーヤーをリンチしてしまうかもしれません
しかし、明言します。
組織票が組まれればそれが狼をわりだすための情報になります。

そうして3、4日目まで何事も無く生き残ることが出来れば
晴れて「確定not狼」の称号を得ることが出来ます。
そうすれば後は独壇場です。
狼は下手に食べることが出来なくなります
村人がターゲットから遠ざかったということは、
能力者がターゲットになりやすくなったということです
狼はやりにくくなるでしょう。

もし、狼の反感をかったり、村人側の不信を仰いでリンチされた時は、諦めましょう。
能力者がリンチされなくて良かったじゃないですか。

注意

少なからずゲームの雰囲気を左右してしまいます。
もし誤った推理をした場合、「リアル狂人」の称号を手に入れることが出来ます。
  since 06.05.23
Total - .

コンテンツ

管理


著作権表記

LUPUS IN TABULA (c)2005 daVinci Editrice
Copyright(C) 2008 GCREST Co., Ltd. All Rights Reserved.
(C)Copyright 2008 NtreevSoft Co., Ltd. All Rights Reserved.
Ntreev and Trickster are registered Trademarks