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テクニック


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テクニック

このページでは、実際のゲームで見受けられたテクニック、セオリーなどを解説しています。
具体的な戦略については役ごとの戦略を参照してください。

◆役ごとのテクニック

村人

夜に狂人のふりをする

夜の同室相手に狂人アピールをすることで、噛まれないようにする作戦です。
相手が狼の場合はパスしてくれるかもしれませんが、相手が村側の場合信用されにくくなってしまいます。

牧師

ブロックを黙っておく

夜にブロックしたことを言わない作戦です。狂人が牧師を騙っていたときに、村人側の推理を撹乱するので、良い作戦ではありません。

祈祷師

能力を使った祈祷師をリンチする

カウンターで狼を倒した祈祷師なのか祈祷師を騙っている人狼なのか、区別がつかないときに同室となった相手もリンチで処理してしまうことで、リスクを減らす作戦です。村人側の人が多いときに有効です。

人狼

食べる前に軽く雑談をしておく

同室となった相手を狂人に仕立てるためには、翌日の昼の会議の中で、どのような会話をしたのかを説明することが必要になってきます。嘘をその場で作るよりは、本当にあった会話の方が真実味を帯びます(嘘をつくのに抵抗のある方にもお勧めです)。
また、相手が狂人だった場合、それとなくシグナルが送られてくることもありますので、それを察して食べるのをやめることも必要です。

村人の気持ちで推理する

人狼は、唯一誰が人狼か推理する必要がありません。そのため、会議での会話もいい加減になりがちです。怪しまれないためにも村人の気持ちになって推理して、人狼らしくない行動を心がけます。

パーティチャットで話し込まない

トリックスターのシステム上、発言をパーティチャットに切り替えてしまうと、全体発言が見えなくなってしまい、他の人からの話しかけを見落としがちになってしまいます。パーティーチャットをするときは、なるべく短い発言を行います。

狂人

嘘ブロック

昼の会議で嘘のブロック宣言することで次の利点があります。
  1. 人狼に狂人であることを認識してもらえる。
  2. 推理上の人狼候補を増やせる。
  3. ブロック宣言を検証するため、会議から人狼を推理する時間を削ることができる。
  4. 本当の牧師のブロック宣言を目立たなくする。

初日の自殺

初日の相手が狼でなければ、一日目の夜に自殺する作戦です。村人側は初めての犠牲者を推理の出発点にしようとするため、推理を誤った結論に導きやすくなります。

三人部屋でのブロック宣言

三人部屋内でブロック宣言をすることで狼が居た場合に狂人であることをアピールできます。また、狼が居なかった場合でも三人部屋内に人狼がいた可能性をアピールすることが出来ます。

その他

リンチ投票で自分に投票

次の場合が主です。自分に投票した場合、人狼側の組織票によってリンチに追い込まれる場合がありますので、注意してください。
自分の無実を主張する
夜に同室の人が犠牲になった場合、自分の無実を主張したいときに自分に投票します。
誰が怪しいのか判断できない
リンチをしたくない時、誰にも投票したくないときに自分に投票します。

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