逆転検事体験版


A. 「捜査開始」から、優木登場まで


調べる

「拳銃」「机」「検事・オブ・ザ・イヤーの盾」「トノサマン人形」「花」「床のティーカップ」「チェステーブル」「ソファ」「本棚」「死体」

「死体」を調べた時の被害者UP画面では、
「本棚のファイル」「死体」「落ちたファイル」「手帳」

  • 「手帳」「拳銃」は、2回目以降で会話が変わる。
  • 「ロジックモード2」以降、被害者UP画面で調べられる箇所が2箇所追加される(上図のx部分)。
「ホルスター」「被害者の尻部分血痕」

  • 被害者UP画面で「死体」「落ちたファイル」「手帳」を調べ終わっている場合でロジックモード2が終わっていない時、被害者UP画面に移行すると(ここは、すでに調べたな‥‥)という御剣のコメントが入る。

何もないところを調べた場合もセリフがある。

パートナー(イトノコ)と話す

「捜査について」

パートナー(イトノコ)に証拠品をつきつける

「検事バッジ」のみ会話発生。その他は「今は自分なんかと話している場合じゃないッス!」と言われる。

鑑識と話す

「指紋はセンサイ」という話

警官と話す

「あやしい物」の話

ロジックモードの起動

「拳銃」「被害者は刑事」のみ正解
ゲームオーバーになると御剣とイトノコの会話になって終了。

捜査手帳の閲覧

証拠品ファイル「検事バッジ」「被害者の拳銃」「死体の所見メモ」
人物ファイル「仲間戸 真治(29)」「糸鋸 圭介(32)」

このほか、証拠品初入手時のみ発生する会話がある。
「被害者の拳銃」か「死体の所見メモ」のうち、先に入手したもので発生。

B. 優木登場から、「推理」終了まで


調べる

「拳銃」「机」「検事・オブ・ザ・イヤーの盾」「トノサマン人形」「花」「床のティーカップ」「チェステーブル」「ソファ」「本棚」
「拳銃」「本棚」以外はA.と同じ会話。

「本棚」を調べた時の本棚UP画面では、
「弾痕のあるファイル」「弾痕のないファイル」「手の形の血痕」「床の血痕」「死体」

推理

本棚UP画面のみコマンド出現。
正解と不正解でそれぞれセリフがある。
ゲームオーバーになると御剣と優木の会話になって終了(A.とは異なる会話)

パートナー(イトノコ)と話す

「気になること」

パートナー(イトノコ)に証拠品をつきつける

A.と同じ。

鑑識と話す

「現場の調査はゲンシュク」という話

警官と話す

涙が止まらない話

優木と話す


ロジックモードの起動

起動してもロジックが一つしかないので、何もできない。

捜査手帳の閲覧

証拠品ファイル「検事バッジ」「被害者の拳銃」「死体の所見メモ」
人物ファイル「仲間戸 真治(29)」「糸鋸 圭介(32)」「優木 誠人(29)」

C. 「推理」終了から、本棚画面右下の欠けた資料(ダイイングメッセージ部分)を調べるまで


調べる

「拳銃」「机」「検事・オブ・ザ・イヤーの盾」「トノサマン人形」「花」「床のティーカップ」「チェステーブル」「ソファ」「本棚」
「拳銃」「本棚」以外はA.と同じ会話。
「拳銃」はB.と同じ。

「本棚」を調べた時の本棚UP画面では、
「弾痕のあるファイル」「弾痕のないファイル」「手の形の血痕」「死体」「画面右下の欠けた資料」

パートナー(イトノコ)と話す

「事件について」

パートナー(イトノコ)に証拠品をつきつける

A.と同じ。

鑑識と話す

「指紋調査はオゴソカ」という話

警官と話す

B.と同じ。

優木と話す

B.と同じ。

ロジックモードの起動

B.と同じ。

捜査手帳の閲覧

証拠品ファイル「検事バッジ」「被害者の拳銃」「死体の所見メモ」
人物ファイル「仲間戸 真治(29)」「糸鋸 圭介(32)」「優木 誠人(29)」

追求開始


ゲームオーバーになるとB.と同じパターンで終了



添付ファイル