箱庭外交戦略 占領統治条約

※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

概要・性質

他国の占領・統治に関係する条約
相手を占領・統治する側の国を「占領統治国」、占領される側の国を「占領国」と呼ぶ。占領統治国と占領国の地位は対等である。
条約の性質上、講和条約のなかで結ばれることが多い。

注意点

  • 広報欄に明記し続ける義務
  • 軍事条項の義務化の不可
  • 占領国の占領統治国明記の義務
  • 占領国の常任理事国、非常任理事国就任の不可

占領統治条約の例

  • 松代治安維持協定
  • 大印度占領統治機構基本条約
  • リービック講和条約