箱庭外交戦略 フラッテロ条約機構

※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

フラッテロ条約機構

友好条約

略称:F.T.O

イタリア社会主義共和国(カラビニエリ・ソヴィエト共和国)首都、フラッテロにおいて社会主義国家の団結の証と
前社会主義機構の決別のため、新たに社会主義国のための機構を
設立することをこの場に宣言した。


第一条・本条約は国際法に明記されている友好条約である。
第二条・本条約調印国を条約加盟国とする。
第三条・本条約加盟国は政権与党同士の相互連絡・情報共有を義務とする。
第四条・本条約加盟国の一方が、災害・飢饉発生時には自国の負担にならない程度の支援をする。
第五条・本条約の脱退については特に制約をつけない。
第六条・本条約加盟国は真の民主主義を確立し、他国の模範となること。
第七条・世界平和と平等と団結の下、加盟国人民の永遠の友好と愛を約束すること。
第八条・本条約は、全条約加盟国の破棄承認が取られ次第、即解散とする。
第九条・本条約の略称を「FTO」とする。


2006年5月24日(水) 17:58提出
2006年5月24日(水) 18:11成立




【加盟国】
  • カラビニエリ共和国・・・議長
  • アイヌ及びシサム社会主義連邦国・・・議長代行
  • アフガニスタン共和国
  • 中華人民共和国


【加盟国代表】
  • ラスコーリニコフ共和国大統領
  • ヨシフ・スターリン社会労働党書記長
  • ダウド大統領
  • 毛沢東国家主席

旧加盟国
  • ユークトバニア連邦共和国《現在の朝鮮政府》
  • ザカフカース連邦社会主義共和国
  • 朝鮮民主主義人民共和国
  • フェイルメシア連邦社会主義共和国