箱庭外交戦略 記念碑

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平時には国威発揚及び飾りとして使われる。しかし、戦時になると-核ミサイルに匹敵する凶悪兵器となる。ただし、本箱庭では記念碑攻撃を行うと国際的非難は避けられない為、タブーとされている。しかし、タブーとされているだけあり効果は絶大で時間停止を行わない限り、相手国には100%着弾し核ミサイルが着弾したのと同じ効果がある。費用も高額で9900億円もする。また、着弾する場所が選べないのもデメリットである。あまりの凶悪さゆえに、ジュネーブ戦争規約では使用が禁止されているほどである。(特殊爆弾と呼ばれることもある。)
何種類も記念碑の種類があり数量を変えることにより選べる。
種類についてはリンクを参照
記念碑種類


メリット


相手国へ大ダメージを与え、そこを突破口に戦局を有利に進められる。
国威発揚の効果が期待できる。
隣接する都市が火事にならない。

デメリット


時間停止をされるとダメージを与えられない
金額が高額
着弾場所を選べない。