箱庭外交戦略 第二次アジア戦争

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【開戦経緯】


カシュウ国がエレミア共和連邦国に対して宣戦を布告し
太平洋同盟とライブラ同盟が戦闘状態に突入する。

【参戦国】


枢軸連合軍

 太平洋同盟
  • カシュウ国
  • ガストラ連合帝国
  • サモア共和国

 世界枢軸同盟
  • 神聖ノイ・ゲルマニア連合帝国
  • ギリシャ=トラキア二重帝国
  • ガンダカール帝国

 欧州同盟
  • ドンオーク軍統帝国
  • フランク王国
  • カラビニエリ共和国

 アマダス同盟
  • ブルネイ王国
  • イスラエル共和国
  • アールディオン帝国

 共産主義圏
  • 中華人民共和国
  • アフガニスタン共和国

 AOF
  • 星光連合共和国
  • アラビア同盟共和国

 JF
  • 大東亜連合首長国

その他
  • 南アタリア民主主義人民共和国



エレミア陣営

 ライブラ同盟
  • エレミア共和連邦国(崩壊)
  • 南サハラ王国(無条件講和)

  • 和鮮共和国(無条件降伏)