箱庭外交戦略 フレノチウ国際人民軍事機構

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フレノチウ国際人民軍事機構


:条文:
本機構は全世界の無産階級解放と社会主義路線堅持を志向する構成各国革命人民による宣誓文である。
我々はマルクスレーニン主義を理論基礎とし、常に広範な革命人民の側に立って真の民主主義を確立するべくマルクスレーニン主義の赤き旗を高々と掲げ、覇権主義、偽民主主義、修正主義、教条主義に反対する。
我々は平和を希求する。然し、侵略戦争に反対する手段は反侵略戦争以外に有得ず、
平和は革命的人民による反覇権主義闘争によってようやく保たれるとの現実主義的観点から
各国革命人民の軍事力量を集中すべく、ここにフレノチウ国際人民軍事機構を結成する。 
全世界のプロレタリア、団結せよ!!

総綱
第一条:本機構は国際法上の軍事に関する条約に定義される。
第二条:本機構は社会主義、人民民主主義諸国家によって構成される。
第三条:本機構はアイヌ社会主義連邦国、フレノチウ市(旧札幌)に本部を置く。
第四条:本機構構成国は相互に主権、領土を尊重する。
第五条;本機構構成国は相互不可侵を基本精神とする。
第六条:本機構構成国は有事の際相互に軍事、資金等あらゆる面で可能な限りの支援をする。
第七条:本機構構成国は他勢力による構成国への侵略に対し全力で団結し、これを排除する。
第八条:本機構への加盟は全加盟国のうち過半数の承認を以って認められるものとする。
第九条:本機構条文の変更には全加盟国の賛成が必要とする。
第十条:本機構からの脱退には外交掲示板にてその旨を発表の後48期後に正式に脱退できる。
      また、条文の無効化には脱退宣言後48期を必要とす

統合司令部
第十一条:本機構軍統合司令部をアイヌ及びシサム社会主義連邦国フレノチウ市に設置する。
第十二条:戦時、本条約機構軍の指揮権は本条約に定められるところの統合司令部が有する。


補足1:本条約に加盟した国家は広報欄において【フレノチウ国際人民軍事機構】もしくは、【人民機構】と明記せねばならない。
補足2:フレノチウとは、旧札幌市でありアイヌ語で赤き星を示す。





加盟国