■世界観 ~都市~ アルカディア


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アルカディア(共和国)

イメージ画像...R'it

イメージ通りに。水の都。という事で、物凄く清らかな感じ…と・思わせておいて。
実は物凄く陰険な国柄をしているため、他、各国とも警戒する要注意 国家。

『貴族的共和制』という事で、国の中でも有力な金持ちな親父様方が政治を取り仕切る。
(共和制ローマで言う『パトリキ』王政時代からの貴族から選出された者の集会。
元老院のような。コンスルと呼ばれる高等官職を独占状態な政治体制で)

相当の実力行使派。セントバベルの教団とも派閥別れしている。
「我が国が世界を統一し、人類を救うのだ」「選ばれし者に従え」とばかりに他国の侵略に乗り出し、
既に東の国がその制圧下に置かれているが。各国からも一目置かれていた一軍、『サウザンクロス』に愛想を尽かされ 逆ギレ。

現在、某弱無人っぷりに磨きが掛かり手に負えない状況。
伝説にのみその名を残す『アトランティス』を沈めたのも、実は この国。

歴史上では、国益の独占を巡る争いにて、世界を海に沈める程の驚異的『力』を楯にしたアトランティスを
その力ごと、国ごと、海の底に封じたとされているが。正確には教団との掛け合いによる策略から、
『青の要塞』を創り出したその『技』と地上との『接点』を隠滅するため、滅ぼしたに等しい。


〜宗教観〜



〜国土の特徴〜

諸島から成る国であるため、国土と言えるような陸地こそ少ないが。各島々に、そして海底に、無数の柱や建造物を建てる事で海上を渡り巡る石橋の街道を確保。議事堂を囲むように都の各区が海上や島々に点在。街道が上り坂を成し、相当高い位置に建設された区画は潮の満ち引きに関わらず沈む事はないが。低い位置に建設された区画は、朝晩の二度海中に沈む。一際目立つ建物を見比べると、その辺を取り仕切っている貴族の体裁が伺える(気がする…)。海底神殿を保有し、島々や海中の様々な場所に遺跡を見掛ける。


〜キメラの特徴〜

水零属性のキメラが主。零属性も少々。



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