イベント参加キャラ


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

<イベント参加キャラ>


■ ウェルトリー ■ ~暗躍者の総監を担う聖騎士~


29歳、男性。

バビロニア帝国の騎士団長。プラチナムナイト。ラウルの友人。増え始めたキメラに立ち向かうためにも人間はもっと理解し合い、力を合わせる努力をするべきだと言うラウルの話に便乗。その人脈を生かし、人材を集める次第、皇子までも引き込んでしまったと言う張本人。当時は積極的に活動参加を望んだが、力を持つ者が直接的な動きを見せると「なめられる」だとか「目立ち過ぎる」だとか、因縁を付けられるため大人しくしている。要は、「中核を担う者は常に潔白でなければならない」…いかなる理由があろうとも、悪者として噂されるような火の粉の一降りたりとも浴びてはならないのだと、ラウルに説得されたため。故、その火の粉を一身に浴びている者達に対し、非常に思いやり深い。 


武器>長剣~大剣。(両手持ち)

戦闘スタイル>前衛向き。

特殊攻撃>奥義。(…そのうち考えましょうか…)゛

BGCOLOR(#FFFFCC):人柄>無闇に人を責める事は無いが、規則を破るような行いは徹底的に注意する。
周りの人間が どう思うか等。語り始めると これがまた長い。ディートもいつかは、『数十分立ちっぱなし・耳タコの刑』(※)を喰らう事だろうといった感じで。(※耳にタコができるかと思うほど聞かされるという話から周りの人間が面白がって名付けた)

『人が幸せを感じるのは、自分以外の誰かから想われたり、何かをしてもらった時だったりするからな』

『好きでやっているだけの事でも、評価されなければ いずれは虚しくなるんだ…』

『優劣を示してくれる人間は自分以外の誰かでなければならない』


ソーシ かきますー 〆⊂(゚Д゚⊂⌒`つ≡≡


■ オルフォード ■ ~協定を海に誓った異端海賊~


帝国と協定を結び、他の賊に奪われた金品の行くへを追う傍ら、他国への密偵を行ってる。時には奪還の任に就く事も。帝国の裏内部で発足したアルシレオンに肩入れしそうになっているが見定めに苦悩。ウェルトリーとラウルの口添えあっての今なだけに、彼らの動向を探れと言う総督の命に背き、見て見ぬ振りをしているが…どうなる事か。


武器>槍、斧。(サイズの小さな斧は両手に一つずつ持てたりしそうな…)゛

戦闘スタイル>前衛向き。

特殊攻撃>必殺技。(どなたか…技の形態と名前をぉぉぉ…っ)゛

人柄>義理を重んじ、借りは必ず返す主義。
国に奉仕しているのも、協定を結ぶなら目を瞑ろうという差し引きがあったため。誓った以上は従おうという彼なりの信念あっての事。その屈強な精神は誰もが認める。自分から進んで人に関わっていこうとはしないが、気に入ったと判断すれば拒みはしない。

『好きな事をやってりゃいい。ただし、しっかりとした見極めをつけねぇと テメーが損するぞ…』

『悲しいとか辛いとか、そんな気分はもう忘れちまったなぁ』

『いつかお前にも分かるだろうさ。この世の中、そんなもんだとさえ思えりゃ…何も怖くなんか無ぇ』


ソーシ かきますー 〆⊂(゚Д゚⊂⌒`つ≡≡


■ ルディアス ■ ~アルシレオンの同志~


20歳。男性。
バビロニアの騎士。国内各地(村町)からの派遣要請に対し、コマンドとして派遣される。名前が長髪っぽいので、そんなイメージで。真面目だが 密かに天然っぽい。「つまり ~~か?」と聞くと「違うって…」とエルジオ君に説明されたりするような。(で。エルジオ君「すみませんラウルさん…」と言うと、ラウルさん「…まあ。何とか…頼むぞ(奴を…)」みたいな)゛
田舎の両親に仕送りをしながら頑張ってます。彼がパーティーにいると、たまに『両親からの贈り物』アイテムで『木の実の詰め合わせ』とか。なかなかの癒しキャラ?


■ エルジオ ■ ~アルシレオンの同志~


19歳の青年。
バビロニアの騎士。国内各地(村町)からの派遣要請に対し、コマンドとして派遣される。これだけ若くて騎士なんて大出世。なんてこった。よっぽど筋が良かったに違いない…という事にしてみる…。もとは盗賊だったが、ラウルに声を掛けられ あっと言う間に更生。特に何を言われたワケでもないが。ラウルさんのペンダントを盗んで・売り飛ばしちゃって・飯食ってたらラウルさんが現れて。捕まえる様子も無く、一緒に飯食いだして・しかも驕られちゃって。逆に腹が立って「馬鹿にしてんのか」と喧嘩 売ったら「分かってもらいたかっただけだ…すまない」と、これまた逆に謝られちゃって。後々、何だか泣きたくなってきたので堪らずペンダントを取り戻しに行って。もちろん返してくれなかったところを根性で奪い返し、ラウルさんに届けに行ったら、「良かったら…」と、入団届けを差し出され、成り行きで署名。今ではラウルさんに対し丁寧語で話す好青年。だが、一つ年下なだけのディート君に、たま~に分かったような口をきき『ムッ』とさせたりもする。「もちろんお前がオレと違う事も よく分かってるつもりだ。その分、お前が どうでるかも…実のところ、楽しみなわけだな」とか言ってみたり。何かと挑発的。
(で・ディート君も、このまま どうでもいいキャラでいるのも尺に障るので、少し頑張ってみるような)゛


■ ディーヴァス ■


男性。年齢不詳。

キメラ。人間だけど人間じゃない。そのため幼くしてアルカトラズに幽閉され、死刑囚の肉を喰らい、生き永らえてきたが。神官である一人の青年(※)に木の実等を与えられるようになって以来、執行役に「喰らえ」と命じられても拒むようになった。しかしある時、青年を「餌だ」と与えられ、弱りきった彼の様子に大ショック。怒り狂い、青年を連れて脱獄。メデューサとの対戦時、青年を死守。命を落とす。


武器>無し。(手刀で。指先でカマイタチを起こすんです。きっと…)゛

戦闘スタイル>万能。(遠方からの攻撃でも軽い全体攻撃くらい出来そうな気がっ)゛

特殊攻撃>必殺技。(考えなきゃ…)゛

人柄>無口。ロシェ以外の人間には近寄らない。
「食べちゃダメだよ…?」と言われるから。(怖いよぉっ)ロシェと二人きりの時なら喋るらしい。

『……』

『……』

『……』


■ ロシェ ■ (※の青年)


20歳の青年。

洗礼の儀の直後、アルカトラズの囚人のため祈りを捧げる神官としての配役を受け、働いていたが。ディーバスの存在を知って以来、キメラというだけで容赦の無い教団の性質に疑問を持ち始めた。その頃からアルシレオンの一員として教団の本質を探っていたが、ディーヴァスとの件もあって、何かと都合が悪いと判断されたか、異端の疑いを掛けられだいぶ痛い目を見る。ディーバスに救われてから以後、アルシレオンに匿われるが。友を巻き添えにし、救えなかったと後悔の念、絶えず。とあるイベント終了時からラウルと入れ替わりで一時的にパーティーに加わる予定。


武器>短剣~長剣。

戦闘スタイル>前衛向き。

特殊攻撃>必殺技。

人柄>温厚。常に哀愁を漂わせ、伏せ目がちな表情で人と話す。

『自らの手を汚さぬため? …彼を利用し、罪を着せるのですか!?』

『あの人は きっと帰って来る。希望を持ち続けて下さい』

『例え異端審問に掛けられようとも、教団の資質を正すまで…僕は決してこの剣を置かない…』



名前:
コメント:
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。